統計表令和6年6月28日
官報号外第156号(安全対策に関する検査基準等)
掲載日
令和6年6月28日
号種
号外
原文ページ
p.257 - p.265
号外p.257-p.265
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出典・注意
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抽出要点
昇降機等検査要領における確認項目及び方法
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| 五安全対策 | ||||||
| (一) | (二) | |||||
| 交差部固定保護板 | 転落防止柵、進入防止用仕切板及び誘導柵 | |||||
| 取付けの状況 | 破損の状況 | ハンドレールと転落防止柵とのすき間 | ハンドレールと誘導柵とのすき間 | 外側板と進入防止用仕切板とのすき間 | ハンドレールから仕切板までの距離 | 取付けの状況 |
| 目視等及び触診により確認し又は設置寸法を測定する。 | 目視等により確認する。 | ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視等により確認し又は測定する。 | ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視等により確認し又は測定する。 | ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視等により確認し又は測定する。 | ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視等により確認し又は距離を測定する。 | ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視等及び触診により確認する。 |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| 五安全対策 | ||||||
| (一) | (二) | |||||
| 交差部固定保護板 | 転落防止柵、進入防止用仕切板及び誘導柵 | |||||
| 取付けの状況 | 破損の状況 | ハンドレールと転落防止柵とのすき間 | ハンドレールと誘導柵とのすき間 | 外側板と進入防止用仕切板とのすき間 | ハンドレールから仕切板までの距離 | 取付けの状況 |
| 目視及び触診により確認し又は設置寸法を測定する。 | 目視により確認する。 | ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視により確認し又は測定する | ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視により確認し又は測定する | ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視により確認し又は測定する | ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視により確認し又は距離を測定する。 | ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視及び触診により確認する。 |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| 六 | (一) | (八) | (七) | (六) | (五) | (四) | (三) | |||
| その | 車いす搬送用踏段(車いす搬送用踏段が必要なものに限る) | 防火区画を形成するシャッター又は戸との連動停止装置(連動停止装置が必要なものに限る) | 設置及び連動停止の作動の状況 | 破損の状況 | 取付けの状況 | 設置の状況 | 標識の状況 | 破損の状況 | 障害物の状況 | 破損の状況 |
| 他 | 車いすを搬送する運転の状況 | 設置の状況を目視等により確認し並びにシャッター及び戸の閉鎖を検出する信号を入力し、作動の状況を確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等により確認し又は測定する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等及び触診により確認し又は設置寸法を測定する。 | 目視等により確認し又は測定する。 | ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視等により確認する。 |
| ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視等により確認する。 | ||||||||||
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | |
| 六 | (一) | (八) | (七) | (六) | (五) | (四) | (三) | |||
| その | 車いす搬送用踏段(車いす搬送用踏段が必要なものに限る) | 防火区画を形成するシャッター又は戸との連動停止装置(連動停止装置が必要なものに限る) | 設置及び連動停止の作動の状況 | 破損の状況 | 取付けの状況 | 設置の状況 | 標識の状況 | 破損の状況 | 障害物の状況 | 破損の状況 |
| 他 | 車いすを搬送する運転の状況 | 設置の状況を目視により確認し並びにシャッター及び戸の閉鎖を検出する信号を入力し、作動の状況を確認する。 | 目視により確認する。 | 目視及び触診により確認する。 | 目視により確認し又は測定する。 | 目視により確認する。 | 目視により確認する。 | 目視及び触診により確認し又は設置寸法を測定する。 | 目視により確認し又は測定する。 | ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視により確認する。 |
| ハンドレールの外縁又は先端から周囲五百ミリメートル以内の範囲を目視により確認する。 | ||||||||||
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | |
| 別表第六 | ||||||
| 一機械室 | (一) | (i)検査項目 | (ろ)検査事項 | (は)検査方法 | (に)判定基準 | |
| 制御器 | (二) | (略) | 機械室への経路及び点検口の戸 | 機械室への経路の状況 | 目視等により確認する。 | 機械室への経路が確保されていないこと。 |
| (三) | (略) | 点検口の戸の設置及び施錠の状況 | 設置の状況を目視等により確認し、施錠の状況を戸を解錠及び施錠して確認する。 | 戸がないこと、戸が破損していること又は解錠若しくは施錠ができないこと。 | ||
| 接触器、継電器及び運転制御用基板 | (四) | (略) | 電動機主回路用接触器の主接点の状況 | 目視等により確認し、交換基準に従って交換されているか確認する。 | (略) | |
| ブレーキ用接触器の接点の状況 | 目視等により確認し、交換基準に従って交換されているか確認する。 | (略) | ||||
| ヒューズ | 設置の状況 | 目視等により確認する。 | (略) | |||
| (五)・(六) | (略) | |||||
| 減速歯車 | (七) | (略) | 潤滑油の油量の状況 | オイルゲージ等を目視等により確認する。 | (略) | |
| 巻上機 | ||||||
| 別表第六 | ||||||
| 一機械室 | (一) | (i)検査項目 | (ろ)検査事項 | (は)検査方法 | (に)判定基準 | |
| 点検用コンセント | (二) | 機械室への経路及び点検口の戸 | 機械室への経路の状況 | 目視により確認する。 | 機械室への経路が確保されていないこと。 | |
| 点検口の戸の設置及び施錠の状況 | 設置の状況を目視により確認し、施錠の状況を戸を解錠及び施錠して確認する。 | 戸がないこと、戸が破損していること又は解錠若しくは施錠ができないこと。 | ||||
| 制御器 | (三) | (略) | 設置の状況 | 目視により確認する。 | コンセントが設置されていないこと。 | |
| 破損の状況 | 目視により確認する。 | 破損していること。 | ||||
| 通電の状況 | 点検灯、作業灯、テスター等により通電の状況を確認する。 | 通電していないこと。 | ||||
| 接触器、継電器及び運転制御用基板 | (四) | (略) | 電動機主回路用接触器の主接点の状況 | 目視により確認し、交換基準に従って交換されているか確認する。 | (略) | |
| ブレーキ用接触器の接点の状況 | 目視により確認し、交換基準に従って交換されているか確認する。 | (略) | ||||
| ヒューズ | 設置の状況 | 目視により確認する。 | (略) | |||
| (五) | (略) | |||||
| 減速歯車 | (六)・(七) | (略) | 潤滑油の油量の状況 | オイルゲージ等を目視により確認する。 | (略) | |
| 巻上機 | (八) | |||||
| (八) | 潤滑油の劣化 色及び不純物を目視 等により確認する。 | (略) | |
| (九) | 油漏れの状況 | 目視等により確認す る。 | (略) |
| 鋼車と主索の かかりの状況 (巻胴式のも のを除く。) | 主索及び溝の摩耗の 状況を目視等により 確認し又は溝と主索 のすき間若しくは鋼 車外周からの主索の 出張りを測定し、主 索と鋼車が滑らない ことを確認する。 | (略) | |
| 欠損及びき裂 の状況 | 目視等により確認す る。 | (略) | |
| (略) | |||
| (十) | 油の付着の状 況 | 目視等により確認す る。 | (略) |
| 取付けの状況 | 目視等及び触診によ り確認する。 | (略) | |
| (略) | |||
| ブレー キ | パッドとドラ ム及びディス クとの接触の 状況(同心軸 上にて回転す るパッドによ り制動するも のを除く。) | 目視等及び聴診によ り確認する。 | (略) |
| ブレーキ制動 時のプラン ジャーの状況 | かこを保持している 状態において目視等 又は触診により確認 する。 | (略) | |
| (九) | 潤滑油の劣化 色及び不純物を目視 等により確認する。 | (略) | |
| (十) | 油漏れの状況 | 目視により確認す る。 | (略) |
| 鋼車と主索の かかりの状況 (巻胴式のも のを除く。) | 主索及び溝の摩耗の 状況を目視により確 認し又は溝と主索の すき間若しくは鋼車 外周からの主索の出 張りを測定し、主索 と鋼車が滑らないこ とを確認する。 | (略) | |
| 欠損及びき裂 の状況 | 目視により確認す る。 | (略) | |
| (略) | |||
| (十一) | 油の付着の状 況 | 目視により確認す る。 | (略) |
| 取付けの状況 | 目視及び触診により 確認する。 | (略) | |
| (略) | |||
| ブレー キ | パッドとドラ ム及びディス クとの接触の 状況(同心軸 上にて回転す るパッドによ り制動するも のを除く。) | 目視及び聴診により 確認する。 | (略) |
| ブレーキ制動 時のプラン ジャーの状況 | かこを保持している 状態において目視又 は触診により確認す る。 | (略) | |
| 三最上階出入口 | 二かご室 | (十五) | (十四) | (十三) | (十二) | (十一) | |||
| (一) | (四) | (三) | (二) | (一) | |||||
| 主索 | かごの戸 | 搭乗禁止の標識 | (略) | かごの壁又は囲い、天井及び床 | (略) | 主索の巻過ぎ検出装置 | 主索の緩み検出装置 | (略) | そらせ車 |
| (略) | 取付けの状況 | 取付けの状況 | (略) | 外観の状況 | |||||
| 素線切れの状況 | (略) | 戸の開閉の状況 | 設置の状況 | かごの構造及び設備の状況 | 可燃物の状況 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 |
| 出し入れする頻度の最も高い階から加速終了位置又は減速開始位置から当該階の間にかごがある場合に主索が網車にかか | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | |||||
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| 作動時の状況(電気制動式のものに限る。)ブレーキ制動時の状態を目視等及び聴診により確認する。 | |||||||||
| 三最上階出入口 | 二かご室 | (十六) | (十五) | (十四) | (十三) | (十二) | |||
| (一) | (四) | (三) | (二) | (一) | |||||
| 主索 | かごの戸 | 搭乗禁止の標識 | (略) | かごの壁又は囲い、天井及び床 | (略) | 主索の巻過ぎ検出装置 | 主索の緩み検出装置 | (略) | そらせ車 |
| (略) | 取付けの状況 | 取付けの状況 | (略) | 外観の状況 | |||||
| 素線切れの状況 | (略) | 戸の開閉の状況 | 設置の状況 | かごの構造及び設備の状況 | 可燃物の状況 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 |
| 出し入れする頻度の最も高い階から加速終了位置又は減速開始位置から当該階の間にかごがある場合に主索が網車にかか | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | |||||
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| 作動時の状況(電気制動式のものに限る。)ブレーキ制動時の状態を目視等及び聴診により確認する。 | |||||||||
| (二) | 錆及び錆びた摩耗粉の状況 | 全長の錆及び錆びた摩耗粉の固着の状況を目視等により確認し、錆びた摩耗粉により谷部が赤錆色に見える箇所がある場合にあっては、錆びた摩耗粉により谷部が赤錆色に見える部分の直径及び綱車にかからない部分の直径を測定するとともに、当該箇所を重点的に目視等により確認する。 |
| 損傷及び変形の状況 | る箇所、綱車による曲げ回数が多い箇所、傷のある箇所等を目視等により確認し、最も摩損の進んだ部分については重点的に目視等により確認する。 | |
| (三) | 主索の取付部 | (略) |
| 昇降路の横架材並びにかご及び釣合おもりにおける止め金具の取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | |
| 主索の端部における止め金具の取付けの状況 | 目視等及び触診により確認する。 | |
| 止め金具及びその取付部の損傷の状況 | 目視等により確認する。 |
| (二) | 錆及び錆びた摩耗粉の状況 | 全長の錆及び錆びた摩耗粉の固着の状況を目視により確認し、錆びた摩耗粉により谷部が赤錆色に見える箇所がある場合にあっては、錆びた摩耗粉により谷部が赤錆色に見える部分の直径及び綱車にかからない部分の直径を測定するとともに、当該箇所を重点的に目視により確認する。 |
| 損傷及び変形の状況 | る箇所、綱車による曲げ回数が多い箇所、傷のある箇所等を目視により確認し、最も摩損の進んだ部分については重点的に目視により確認する。 | |
| (三) | 主索の取付部 | (略) |
| 昇降路の横架材並びにかご及び釣合おもりにおける止め金具の取付けの状況 | 目視及び触診により確認する。 | |
| 主索の端部における止め金具の取付けの状況 | 目視及び触診により確認する。 | |
| 止め金具及びその取付部の損傷の状況 | 目視により確認する。 |
| 四 | (五) | (六) | (一) | (二) |
| 上部リミット(強制停止)スイッチ | かこのガイドシュー等 | かご吊り車 | 昇降路における壁又は囲い | 出し入れ口の戸及び出し入れ口枠 |
| (略) | (略) | (略) | 昇降路の構造及び設置の状況 | 戸及び出し入れ口枠の構造及び設置の状況 |
| 取付けの状況目視等及び触診により確認する。 | 摩損の状況目視等、聴診及び触診により確認する。 | 外観の状況目視等により確認する。 | 可燃物の状況目視等により確認する。 | 戸相互及び戸と出し入れ口枠とのすき間の状況目視等により確認し又は測定する。 |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| 敷居とドアシューの摩耗の状況目視等により確認する。 | ドアシューのかかりの状況目視等により確認し又は測定する。 | 戸の可燃物の状況目視等により確認する。 | 戸の開閉の状況目視等及び触診により確認する。 | 連結ロープ及びドアクローザーロープの状況目視等及び触診により確認する。 |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| 四 | (五) | (六) | (一) | (二) |
| 上部リミット(強制停止)スイッチ | かこのガイドシュー等 | かご吊り車 | 昇降路における壁又は囲い | 出し入れ口の戸及び出し入れ口枠 |
| (略) | (略) | (略) | 昇降路の構造及び設置の状況 | 戸及び出し入れ口枠の構造及び設置の状況 |
| 取付けの状況目視及び触診により確認する。 | 摩損の状況目視、聴診及び触診により確認する。 | 外観の状況目視により確認する。 | 可燃物の状況目視により確認する。 | 戸相互及び戸と出し入れ口枠とのすき間の状況目視により確認し又は測定する。 |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| 敷居とドアシューの摩耗の状況目視により確認する。 | ドアシューのかかりの状況目視により確認し又は測定する。 | 戸の可燃物の状況目視により確認する。 | 戸の開閉の状況目視及び触診により確認する。 | 連結ロープ及びドアクローザーロープの状況目視及び触診により確認する。 |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| (三)・(四) | (五) | (六) | (七)~(九) | (十) | (十一) | 五最下階出入口 | |
| (一) | (二) | ||||||
| (略) | ドアスイッチ | ドアロック | (略) | 搭乗禁止の標識 | ガイドレール及びレールブラケット | 下部リミット(強制停止)スイッチ | ピット床 |
| 取付けの状況 | 取付けの状況 | 劣化の状況 | 設置の状況 | 劣化の状況 | 取付けの状況 | 汚損及び防水の状況 | |
| 目視等及び触診により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 冠水の状況目視等により確認する。 | |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | |
| ピット内機器の状況 | |||||||
| 目視等及び触診により確認する。 | |||||||
| (略) | |||||||
| (三) | 釣合おもり底部すき間 | 冠水の状況 | |||||
| 目視等により確認する。 | |||||||
| (略) | |||||||
| ピット床又は緩衝器と釣合おもり底部のすき間を目視等により確認する。 | |||||||
| (略) | |||||||
| (四) | 釣合おもりの各部 | 取付けの状況 | |||||
| 目視等及び触診により確認する。 | |||||||
| (略) | |||||||
| ガイドシュー等の摩耗の状況 | |||||||
| 目視、聴診及び触診により確認する。 | |||||||
| (略) | |||||||
| (五) | 釣合おもりの吊り車 | 外観の状況 | |||||
| 目視等により確認する。 | |||||||
| (略) | |||||||
| (三)・(四) | (五) | (六) | (七)~(九) | (十) | (十一) | 五最下階出入口 | |
| (一) | (二) | ||||||
| (略) | ドアスイッチ | ドアロック | (略) | 搭乗禁止の標識 | ガイドレール及びレールブラケット | 下部リミット(強制停止)スイッチ | ピット床 |
| 取付けの状況 | 取付けの状況 | 劣化の状況 | 設置の状況 | 劣化の状況 | 取付けの状況 | 汚損及び防水の状況 | |
| 目視等及び触診により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等により確認する。 | 目視等及び触診により確認する。 | 目視等により確認する。 | |
| (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | |
| 冠水の状況 | |||||||
| 目視等により確認する。 | |||||||
| (略) | |||||||
| ピット内機器の状況 | |||||||
| 目視等及び触診により確認する。 | |||||||
| (略) | |||||||
| (三) | 釣合おもり底部すき間 | ピット床又は緩衝器と釣合おもり底部のすき間を目視等により確認する。 | |||||
| (略) | |||||||
| (四) | 釣合おもりの各部 | 取付けの状況 | |||||
| 目視等及び触診により確認する。 | |||||||
| (略) | |||||||
| ガイドシュー等の摩耗の状況 | |||||||
| 目視、聴診及び触診により確認する。 | |||||||
| (略) | |||||||
| (五) | 釣合おもりの吊り車 | 外観の状況 | |||||
| 目視等により確認する。 | |||||||
| (略) | |||||||
| 別記第一号(A4) | |||||||
| 検査結果表 | (ヘ) | (ト) | (ハ) | ||||
| 移動ケーブル及び取付部 | かご非常止め装置 | 釣合おもり非常止め装置 | |||||
| (第1第1項第1号に規定する昇降機) | 移動ケーブルの損傷の状況 | 機構部の状況 | 取付けの状況 | 復帰時の状況 | 機構部の状況 | 取付けの状況 | 復帰時の状況 |
| (略) | 目視等により確認する。 | 目視等により確認す | 目視等及び触診によ | 目視等により確認す | 目視等により確認す | 目視等及び触診によ | 目視等により確認す |
| 異降機番号 | (略) | (略) | り確認する。 | (略) | (略) | り確認する。 | (略) |
| 番 | 検査項目 | (略) | |||||
| 号 | (略) | ||||||
| 1 | 機械室(機械室を有しないエレベーターにあっては、共通) | ||||||
| (1) | |||||||
| ~ | |||||||
| (4) | |||||||
| (5) | 制御器 | (略) | |||||
| (6) | 接触器、継電 | 電動機主回路用接触器の主接点 | (略) | ||||
| 器及び運転制 | 主接点を目視等により確認 | ||||||
| 御用基板 | (略) | ||||||
| 別記第一号(A4) | |||||||
| 検査結果表 | (ヘ) | (ト) | (ハ) | ||||
| 移動ケーブル及 | かご非常止め装 | 釣合おもり非常 | |||||
| び取付部 | 置 | 止め装置 | |||||
| (第1第1項第1号に規定する昇降機) | 移動ケーブル | 機構部の状況 | 取付けの状況 | 復帰時の状況 | 機構部の状況 | 取付けの状況 | 復帰時の状況 |
| (略) | の損傷の状況 | 目視により確認す | 目視及び触診により | 目視により確認す | 目視により確認す | 目視及び触診により | 目視により確認す |
| 異降機番号 | る。 | る。 | 確認する。 | る。 | る。 | 確認する。 | る。 |
| 番 | 検査項目 | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) | (略) |
| 号 | (略) | ||||||
| 1 | 機械室(機械室を有しないエレベーターにあっては、共通) | ||||||
| (1) | |||||||
| ~ | |||||||
| (4) | |||||||
| (5) | 制御器 | (略) | |||||
| (6) | 接触器、継電 | 電動機主回路用接触器の主接点 | (略) | ||||
| 器及び運転制 | 主接点を目視により確認 | ||||||
| 御用基板 | (略) | ||||||
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