建築計画概要書(第三号様式)の記載事項及び注意事項
令和6年6月28日|p.127
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(第 回) 年 月 日 ( )
(第 回) 年 月 日 ( )
【18. その他必要な事項】・【19. 備考】 (略)
(注意)
1. ~ 3. (略)
4. 第三面関係
①~24 (略)
(削る)
(削る)
㉕ 建築基準法第86条の7、同法第86条の8又は同法第87条の2の規定の適用を受ける場合に おいては、工事の完了後においても引き続き同法第3条第2項(同法第86条の9第1項にお いて準用する場合を含む。)の適用を受けない規定並びに当該規定に適合しないこととなった 時期及び理由を18欄又は別紙に記載して添えてください。
㉖ ここに書き表せない事項で特に確認を受けようとする事項は、18欄又は別紙に記載して添 えてください。
㉗ 計画の変更申請の際は、19欄に第三面に係る部分の変更の概要について記入してください。
5. ~ 7. (略)
第三号様式(第一条の三、第三条、第三条の三、第三条の四、第三条の七、第三条の十、第六条 の三、第十一条の三関係)
建築計画概要書(第二面)
建築物及びその敷地に関する事項
【1. 地名地番】~【18. 建築基準法第12条第1項の規定による調査の要否】 (略)
(第 回) 年 月 日 ( )
(第 回) 年 月 日 ( )
【18. 建築基準法施行令第43条第1項及び第46条第4項等に係る経過措置の適用】
【イ. 適用の有無】 □有 □無
【ロ. 適用があるときは、その区分】
□建築基準法施行令第43条第1項及び第46条第4項
□その他
【19. その他必要な事項】・【20. 備考】 (略)
(注意)
1. ~ 3. (略)
4. 第三面関係
①~24 (略)
㉕ 18欄の「イ」は、建築士法第20条の2第2項に規定する構造関係規定に係る経過措置の適 用を受ける場合は、「有」に「レ」マークを入れてください。同項に規定する構造関係規定に 係る経過措置の適用を受けない場合は、「無」に「レ」マークを入れてください。なお、申請 に係る建築物が複数ある場合で、そのうち一部の建築物のみが建築士法第20条の2第2項に 規定する構造関係規定に係る経過措置の適用を受ける場合は、「有」に「レ」マークを入れた 上で、20欄に当該建築物の番号(第五面の1欄の番号をいう。)を記入してください。
㉖ 18欄の「ロ」は、建築基準法施行令第43条第1項及び第46条第4項に係る経過措置の適用 を受ける場合は、「建築基準法施行令第43条第1項及び第46条第4項」に「レ」マークを入れ てください。建築士法第20条の2第2項に規定する構造関係規定のうち建築基準法施行令第 43条第1項及び第46条第4項以外の規定に係る経過措置の適用を受ける場合は、「その他」に 「レ」マークを入れてください。
㉗ 建築基準法第86条の7、同法第86条の8又は同法第87条の2の規定の適用を受ける場合に おいては、工事の完了後においても引き続き同法第3条第2項(同法第86条の9第1項にお いて準用する場合を含む。)の適用を受けない規定並びに当該規定に適合しないこととなった 時期及び理由を19欄又は別紙に記載して添えてください。
㉘ ここに書き表せない事項で特に確認を受けようとする事項は、19欄又は別紙に記載して添 えてください。
㉙ 計画の変更申請の際は、20欄に第三面に係る部分の変更の概要について記入してください。
5. ~ 7. (略)
第三号様式(第一条の三、第三条、第三条の三、第三条の四、第三条の七、第三条の十、第六条 の三、第十一条の三関係)
建築計画概要書(第二面)
建築物及びその敷地に関する事項
【1. 地名地番】~【18. 建築基準法第12条第1項の規定による調査の要否】 (略)