労働保険審査官及び労働保険審査会法第5条の規定に基づく関係労働者及び関係事業主を代表する者の候補者の推薦について
今般、下記1の関係労働者及び関係事業主を代表する者の辞任の申し出に伴い、労働保険審査官及び労働保険審査会法(昭和31年法律第126号)第5条及び労働保険審査官及び労働保険審査会法施行令(昭和31年政令第248号)第2条第2項の規定に基づき、補欠の関係労働者及び関係事業主を代表する者を指名したいので、資格のある労働者の団体及び事業主の団体は、下記2によりそれぞれ関係労働者及び関係事業主を代表する者の候補者を推薦されたい。
令和8年4月27日
厚生労働大臣 上野賢一郎
記1
| 該当労働局名 | 関係労働者・事業主の別 | 氏名 |
| 千葉労働局 | 関係事業主を代表する者 | 遠藤佑介 |
| 富山労働局 | 関係労働者を代表する者 | 大西吉史 |
記2
1 推薦資格
雇用保険の被保険者の加入している労働者の団体又はこれらの者を雇用する事業主の加入している事業主の団体であって、該当労働局の管轄区域内に組織を有するものであること。
2 推薦手続
推薦に当たっては、別紙様式の推薦書の正本及び副本に履歴書2部を添付して提出すること。
3 推薦締切日
令和8年5月14日
4 推薦書及び添付書類の提出場所
該当労働局職業安定部雇用保険主管課
別紙様式
令和 年 月 日
厚生労働大臣 殿
団体名及びその代表者名
労働保険審査官及び労働保険審査会法第5条の規定に基づく関係(労働者・事業主)を代表する者の候補者として、下記の者を推薦します。
| 氏名 | 年齢 | 所属団体名及び当該所属団体における地位 | 略歴 | 備考 |
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(注意事項)
1 所属団体名及び当該所属団体における地位の欄には、被推薦者の所属する団体及び当該所属団体における地位(2以上ある場合はその全部を列挙する。)を記入すること。
2 略歴の欄には、被推薦者が所属し、又は所属していた団体における略歴を記入すること。