その他令和8年3月31日

住宅借入金等特別税額控除に関する申告書様式(増改築等の種別)

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.100 - p.101
出典:官報発行サイトの掲載情報を加工しています。AI 抽出や OCR に誤りが含まれる可能性があるため、 重要な確認は公式原文を基準にしてください。

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

住宅借入金等特別税額控除に関する申告書様式(増改築等の種別)

令和8年3月31日|p.100-101|原文を見る

本文はAI抽出です。左の段落を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文ありAI抽出画像照合可誤りを報告
3. 償還期間が10年以上の住宅借入金等を利用して特定の増改築等がされた住宅用家屋を取得した場合 (買取再販住宅の取得に係る住宅借入金等特別税額控除)
(1) 実施した工事の種別
第1号工事□1 増築 □2 改築 □3 大規模の修繕 □4 大規模の模様替
第2号工事共同住宅等の区分所有する部分について行う次に掲げるいずれかの修繕又は模様替
□1 床の過半の修繕又は模様替 □2 階段の過半の修繕又は模様替
□3 間仕切壁の過半の修繕又は模様替 □4 壁の過半の修繕又は模様替
第3号工事次のいずれか一室の床又は壁の全部の修繕又は模様替
□1 居室 □2 調理室 □3 浴室 □4 便所 □5 洗面所 □6 納戸
□7 玄関 □8 廊下
第4号工事
(耐震改修工事)
次の規定又は基準に適合させるための修繕又は模様替
□1 建築基準法施行令第3章及び第5章の4の規定
□2 地震に対する安全性に係る基準
第5号工事
(バリアフリー改修工事)
バリアフリー化のための次のいずれかに該当する修繕又は模様替
□1 通路又は出入口の拡幅 □2 階段の勾配の緩和 □3 浴室の改良
□4 便所の改良 □5 手すりの取付 □6 床の段差の解消
□7 出入口の戸の改良 □8 床材の取替
第6号工事
(省エネ改修工事)
全ての居室の全ての窓の断熱改修工事を実施した場合省エネルギー化のための修繕又は模様替
□1 全ての居室の全ての窓の断熱性を高める工事

上記1と併せて行う次のいずれかに該当する修繕又は模様替
□2 天井等の断熱性を高める工事 □3 壁の断熱性を高める工事
□4 床等の断熱性を高める工事
地域区分 □1 1地域 □2 2地域 □3 3地域 □4 4地域
□5 5地域 □6 6地域 □7 7地域 □8 8地域
改修工事後の住宅の一定の省エネ性能が証明される場合住宅性能評価書により証明される場合省エネルギー化のために次に該当する修繕又は模様替
□1 窓の断熱性を高める工事

上記1と併せて行う次のいずれかに該当する修繕又は模様替
□2 天井等の断熱性を高める工事
□3 壁の断熱性を高める工事
□4 床等の断熱性を高める工事
地域区分□1 1地域 □2 2地域 □3 3地域
□4 4地域 □5 5地域 □6 6地域
□7 7地域 □8 8地域
改修工事後の住宅の省エネ性能□1 断熱等性能等級4以上
□2 一次エネルギー消費量等級4以上及び断熱等性能等級3
住宅性能評価書を交付した登録住宅名称
登録番号 第 号
住宅性能評価書の交付番号第 号
住宅性能評価書の交付年月日年 月 日
増改築によ る長期優良 住宅建築等 計画の認定 により証明 される場合省エネルギー化のための次に該当する修繕又は模様替 □1 窓の断熱性を高める工事 上記1と併せて行う次のいずれかに該当する修繕又は模様替 □2 天井等の断熱性を高める工事 □3 壁の断熱性を高める工事 □4 床等の断熱性を高める工事
地域区分 □1 1地域 □2 2地域 □3 3地域 □4 4地域 □5 5地域 □6 6地域 □7 7地域 □8 8地域
改修工事後の住宅 省エネ性能 □1 断熱等性能等級4以上 □2 一次エネルギー消費量等級4以上及 び断熱等性能等級3
長期優良住宅建築等計画の 認定主体
長期優良住宅建築等計画の 認定番号 第 号
長期優良住宅建築等計画の 認定年月日 年 月 日
第7号工事 (給排水管・ 雨水の浸入を 防止する部分 に係る工事)□1 給水管に係る修繕又は模様替 □2 排水管に係る修繕又は模様替 □3 雨水の浸入を防止する部分に係る修繕又は模様替
p.100 / 2
読み込み中...
住宅借入金等特別税額控除に関する申告書様式(増改築等の種別) - 第100頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)

関連するその他