その他令和8年1月30日

土地等に関する権利移転等の事後届出書の記載要領

掲載日
令和8年1月30日
号種
号外
原文ページ
p.10
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土地等に関する権利移転等の事後届出書の記載要領

令和8年1月30日|p.10

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3 所有権等の種別・内容 □所有権の移転 )の□移転 □設定(内容: ) □その他(
4 契約が成立した日 年 月 日
5 事後届出事由 □調停 □和解 □競売
備考
1 全て西暦で記載すること。
2 「譲渡者等」とは、「土地等に関する所有権を移転し又は所有権の取得を目的とする権利を移転若しくは設定した者」をいう。
3 「譲受者等」とは、「土地等に関する所有権の移転又は所有権の取得を目的とする権利の移転若しくは設定を受けた者」をいう。
4 代理人が届出を行う場合は、「連絡先」の欄に代理人の氏名(法人にあっては名称)及び連絡先を記載すること。
5 「所在」の欄には、土地にあっては登記事項証明書に記載された所在及び地番を、建物にあっては登記事項証明書に記載された所在及び家屋番号を記載すること。
6 「面積(床面積)」の欄には、土地にあっては登記事項証明書に記載された地積を、建物にあっては登記事項証明書に記載された各階の床面積の合計を記載すること。
7 「利用の現況」の欄には、土地にあっては登記事項証明書に記載された地目(田、畑、宅地、山林等)を、建物にあっては登記事項証明書に記載された種類(居宅、店舗、共同住宅、事務所等)を参考に、利用の実態に即して、土地等の利用の現況を記載すること。
8 「所有権等の種別・内容」の欄は、該当する権利等にチェックすること。
9 「事後届出事由」の欄は、該当する事由にチェックすること。
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土地等に関する権利移転等の事後届出書の記載要領 - 第10頁
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