その他令和8年5月21日

様式第17号(差押調書)

掲載日
令和8年5月21日
号種
号外
原文ページ
p.134
出典:官報発行サイトの掲載情報を加工しています。AI 抽出や OCR に誤りが含まれる可能性があるため、 重要な確認は公式原文を基準にしてください。

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

様式第17号(差押調書)

令和8年5月21日|p.134|原文を見る

本文はAI抽出です。左の段落を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文ありAI抽出画像照合可誤りを報告
様式第17号
[国際捜査共助等に関する法律第8条、第13条 刑事訴訟法第218条、第222条]
差押調書年月日
(所属)
司法
共助犯罪被疑者の要請に係る共助事件につき、本職
共助犯罪名地方裁判所裁判官
は、に示して、下記のとおり差
年月日付け押収をした。
の発した差押許可状を
1 差押えの日時
年 月 日午 時分から午 時分まで
2 差押えの場所
3 差押えの目的たる物
4 差押えの立会人(住居、職業、氏名、年齢)
5 差押えをした物
別紙押収品目録記載のとおり
6 差押えの経過(国際捜査共助等に関する法律第13条において準用する刑
事訴訟法第218条第2項の規定による差押えをした場合又は国際捜査共助
等に関する法律第13条において準用する刑事訴訟法第222条第1項におい
て準用する同法第110条の2の規定による処分をした場合には、その旨及
び経過)
注意 1 共助の要請に関し、差押えにより証拠物を差し押さえた場合には、 本調書を作成し、押収品目録を添付すること。 2 やむを得ない理由により令状を示すことができなかったときは、そ の理由を付記すること。
(用紙 日本産業規格A4)
読み込み中...
様式第17号(差押調書) - 第134頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)

関連するその他