統計表令和8年3月31日

固定資産税・都市計画税に関する家屋評価情報等の仕様定義

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.295
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家屋評価情報、課税標準額、相当税額等のデータ項目定義

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固定資産税・都市計画税に関する家屋評価情報等の仕様定義

令和8年3月31日|p.295|原文を見る

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32評価情報区分所有家屋の専有部分ごとの評価額当期(補正前)カラーマンション補正前の持分割れした評価額当期家屋の評価額1数値型13--空白11
33評価情報評価額の登録年月日本項目は、区分所有家屋がカラーマンションの場合にのみ印字する。適用されている場合は備考に印字する。家屋の評価額の登録年月日1日付型11和暦-空白11(令和9年9月9日)と表記(例:7.2ZZ.ZZ9.99.)と表記(前ゼロなし)
34評価情報非課税措置の適用を受ける低減数(m²)適用されている場合は備考に印字する。家屋の非課税措置の適用を受ける低減数(m²)1数値型8.2--空白11
35評価情報非課税措置の種類適用されている場合は備考に印字する。家屋の非課税措置の種類1全角20--空白11
36評価情報非課税措置の特例措置の種類適用されている場合は備考に印字する。家屋の非課税措置の特例措置の種類1全角50.5--空白11
37評価情報備考区分所有家屋の専有部分ごとの評価額当期等を目視で確認するための参考情報として出力する。評価情報の備考1全角163.5--空白11
38所有者家屋所有者1数値型13--空白11
39固定資産税課税標準額区分所有家屋については区分所有家屋の専有部分ごとの課税標準当期額、カラーマンションである場合の課税標準当期額、タウンショットである場合の課税標準当期額、タウンショット補正後の課税標準当期額が印字される。他の非課税を課税していない図材は、斜線等を用いて空欄表示する。家屋課税標準額1数値型13--空白11(7.2ZZ.ZZZ.ZZZ.ZZ9.)と表記(前ゼロなし)
40固定資産税区分所有家屋における保全体の課税標準額印字する場合は備考に印字する。家屋課税標準額1数値型13--空白11
41固定資産税区分所有家屋の専有部分ごとの課税標準当期額(補正前)カラーマンション補正前の持分割れした課税標準当期額家屋課税標準額1数値型13--空白11
42都市計画税課税標準額区分所有家屋については区分所有家屋の専有部分ごとの課税標準当期額、タウンショットである場合の課税標準当期額、タウンショット補正後の課税標準当期額が印字される。他の非課税を課税していない図材は、斜線等を用いて空欄表示する。家屋課税標準額1数値型13--空白11(7.2ZZ.ZZZ.ZZZ.ZZ9.)と表記(前ゼロなし)
43都市計画税区分所有家屋における保全体の課税標準額印字する場合は備考に印字する。家屋課税標準額1数値型13--空白11
44都市計画税区分所有家屋の専有部分ごとの課税標準当期額(補正前)カラーマンション補正前の持分割れした課税標準当期額家屋課税標準額1数値型13--空白11
45固定資産税相当税額区分所有家屋については区分所有家屋の専有部分ごとの相当税額当期額が印字される。印字する場合は備考に印字する。相当税額1数値型11--空白11(7Z.ZZZ.ZZZ.ZZ9.)と表記(前ゼロなし)
46都市計画税相当税額区分所有家屋については区分所有家屋の専有部分ごとの相当税額当期額が印字される。印字する場合は備考に印字する。相当税額1数値型11--空白11(7Z.ZZZ.ZZZ.ZZ9.)と表記(前ゼロなし)
47個人番号備考に印字する。個人番号1数値型12--空白11納税義務者本人に対してのみ出力する(地方税法第382条の2)。
48法人番号備考に印字する。法人番号1数値型13--空白11※ 単位は文字数。プリンターのハートや端末印刷プログラムにより改行できない場合を考慮し、末尾に近い文字数であれば何でも可。
49登記情報持分共有所持の場合は、持ち分を備考に印字する。持分1半角29--空白11(例)1/2(ZZZ/Z2ZZ/Z8 ZZZZ/Z2ZZ9.)と表記
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固定資産税・都市計画税に関する家屋評価情報等の仕様定義 - 第295頁
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