統計表令和8年3月31日

送付正当通知書(一括出力)帳票仕様別表

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.289
出典:官報発行サイトの掲載情報を加工しています。AI 抽出や OCR に誤りが含まれる可能性があるため、 重要な確認は公式原文を基準にしてください。
AI要点

帳票ID 040149 送付正当通知書(一括出力)の項目定義

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送付正当通知書(一括出力)帳票仕様別表

令和8年3月31日|p.289|原文を見る

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別表第二十三(第二条第十項関係)
帳票ID040149連合返還日:令和8年4月1日日
帳票名称送付正当通知書(一括出力)
項番大分類小分類案紙必須項目標準オプション項目備考内容行数(繰り返し)折り返し桁数/行※和暦・西暦文字化けの対応データを省略して表示最大コンテンツサイズ(kb)最小フォントサイズ(pt)ほかその他編集条件
1送付先郵便番号送受両者に印字する郵便番号(1999-999)形式1半角8---11
2送付先住所又は所在地送受両者に印字する宛名住所又は所在地1宛名印刷・所在場所1/3--11
3送付先氏名又は名称送受両者に印字する宛名氏名又は名称-宛名印刷・名称1/2---11
4送付先カスタマーコードカスタマーコードを付す1-バーコード-----
5通知日元号改元を考慮し刷り込みではなく可変項目とす る。1-日付型2和暦11
6通知日年月日1-日付型9和暦11
7文書番号『事例補記-第99999999号』1-番号型12-11
8発行本名所属さ管系署など例:●●●長1全角1/2---11
9発行本名首長名例:●●●1全角12---11
10公印--------
11通知書タイトル固定値「送付妥当通知書」。1-全角712
12通知書本文固定値「この機関D010104を兼務する場合は略語に 置き換えること。そのために固定文字列を設定する。(例)今般お送りしたデータは、その内容がとりあつかい法令および政令・省令類の規定に基づき納付額の計算等、必要事項を記入のうえ、返 信をお願いします。」1全角46/210
13納税管理者氏名・名称納税管理者の氏名。1宛名氏名・名称型509
14通知納番号送付本通知書と一対の番号。1-半角10出力されま せんのでご 出力8
15通知件発生の理由「誤納」、「更正」などシステムが定めた事由。1-全角108
16返還納合計返還納となった金額の合計。1-数値型149
17還付加算金算出した還付加算金額。1-数値型109
18充当合計額充当に回った充当金額の合計。1-数値型149
19還付額還付金額還付金額(返還納合計+還付加算金-充当合計 額)。1-数値型149
20端数処理・「端数処理あり」等の事前に登録したテキストを 出力1-全角309
21返還納の詳細税目・「税収しまらない場合は納期を複数ページに渡って印 刷してください。・「税収しまらない場合、元年度を考慮し刷り込まず可 変項目とする。1-全角159
22返還納の詳細年度・「税収しまらない場合、元年度を考慮し刷り込まず可 変項目とする。1-全角15和暦9
23返還納の詳細・「税収しまらない場合、元年度を考慮し刷り込まず可 変項目とする。1-全角15和暦9
24返還納の詳細通知書番号納税通知書の通知書番号、法人を一括で指定する場 合は除く。1-半角209
25返還納の詳細期別(J)納税通知書の通知書番号、法人を一括で指定する場 合は除く。1-全角49
26返還納の詳細納付すべき額(本税)・法人で延納の場合は出力不要1-数値型149
27返還納の詳細納付すべき額(督促手数料)・法人で延納の場合は出力不要1-数値型109
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送付正当通知書(一括出力)帳票仕様別表 - 第289頁
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