統計表令和8年3月31日

公地割等調書(元割賦) 帳票仕様書(別表第四十八)

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.281
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公地割等調書(元割賦) 帳票仕様書(別表第四十八)

令和8年3月31日|p.281|原文を見る

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別表第四十八(第五条第八号関係)
帳票IDD110019
帳票名称公地割等調書(元割賦)
法令番号令和元年4月1日B
項番大分類中分類小分類募集必須項目標準オプション項目備考基本表
内容行数(値も可)折り返し桁数/行※和暦・西暦文字以外の対応データを利用している場合の表示基本チェックインデックス(か)最小チェックインデックス(か)その他留意点
1法人等識別番号半角9--空白9-申請人、電話事業者又は土地の登記簿上の権利者を入力する。チェックインデックス(か)は0桁制限を付けること。
2提出日元号(例)令和1全角2-----固定文字列またはシステム出力とする。
3申込区分仮借番号情報の申込区分欄に出力(例)11半角3-----
4担当部署受付回線に直接番号割当する「○○○系」の場合のみ入力すること。「○○○系」以外の場合は、「直」と入力し「概」といった括弧表記を出力することを可能とする。(例)○○○系1全角20--空白11-
5法人番号半角13--空白9-商談の有る法人名が、全国から見て「何マス+4桁 +2.4桁+2.5.4桁」の階層は半角とする。
6納税義務者名_所在地住所型25/2-空白11-ハイフン切りを考慮した桁数とする。
7納税義務者名_電話番号半角15--空白11-
8納税義務者名_法人名かな-50-空白11-
9納税義務者名_法人名-20/2-空白11-
10納税義務者名_郵便番号販売情報などの第三者・地方団体等の属する地域別により異なるため国家オブジェクト項目とする。全角8--空白11-
11本店_所在地住所型20/2--空白9-ハイフン切りを考慮した桁数とする。
12本店_電話番号半角15--空白8-
13本店_法人名かな-50--空白8-
14本店_法人名全角20/2--空白8-
15製造番号(発行通番番号)申請者の製造番号欄に出力半角8--空白10-条件該当に限り、下3桁にて編集する。
16年度月号(例)令和1全角2--空白11-申告期間の属する年度とする。
17年度(例)~4°1半角2--空白11-空欄は「"又は"无"表記とする。
18指定交付先となる交付予定受理日と併せて工事開始予定日が確認できない状態開始年月最大請求欄における仮定日の締結日を考慮して自動計算されて出力されること。(例:6月1日時点の契約書においては、「6月1日から3月31日」と出力される)受注を差し戻り込みでなく提案項目を可とする。(例)令和1全角2--空白10-希の値の合計がない。
19開始日最大請求欄における仮定日の締結日を考慮して自動計算されて出力されること。(例:6月1日時点の契約書においては、「6月1日から3月31日」と出力される)(例)~3°1半角2--空白10-希の値の合計がない。大抵は「"又は"无"表記とする。
20開始月(例)~4°1半角2--空白10-希の値の合計がない。
21開始日(例)~1°1半角2--空白10-希の値の合計がない。
22終了名号最大請求欄における仮定日の締結日を考慮して自動計算されて出力されること。(例:6月1日時点の契約書においては、「6月1日から3月31日」と出力される)受注を差し戻り込みでなく提案項目を可とする。(例)令和1全角2--空白10-希の値の合計がない。
23終了年最大請求欄における仮定日の締結日を考慮して自動計算されて出力されること。(例:6月1日時点の契約書においては、「6月1日から3月31日」と出力される)(例)~4°1半角2和暦-空白10-希の値の合計がない。大抵は「"又は"无"表記とする。
24終了月(例)~3°1半角2--空白10-希の値の合計がない。
25終了日(例)~1°1半角2--空白10-希の値の合計がない。
※ 単位は文字数、カレンダーのハートや横断用(ダブル)ムニにより合致できない場合を考慮し、本規に従い文字数であわせ式とする。
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公地割等調書(元割賦) 帳票仕様書(別表第四十八) - 第281頁
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