統計表令和8年3月31日

納税通知書(別紙表)帳票仕様定義

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.240
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納税通知書(別紙表)帳票仕様定義

令和8年3月31日|p.240|原文を見る

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帳票ID1010007課税基準日:令和9年4月1日
帳票名称納税通知書
別紙表
項番大分類印字項目実績必須項目帳票オプション項目備考内容行数(繰り返し)折り返し桁数/行※和暦・西暦文字詰め対応インデントしている場合の表示基本オプションサイズ(単位:mm)用かオプションサイズ(単位:mm)その他編集条件
143普通徴収税額後領収書を記載
<総括課税の場合>
第1と必要分納付額を印字
999,999,999,999
【概要】
領収書の発行方法を表す
<総括課税の場合>
納付額 令和 5年 8月30日
第1期 5,000
第2期 5,000
第3期 1,500
<総額決定の場合>
本税額 令和 5年 8月30日
延滞税 37,800
加算税 24,000
差引 2,200
7数値型15--印字無し99
34失火又は委託納付額金額を記載
失火又は委託納付の対象となる町ごとの充当額を印字
999,999,999,9997数値型15--印字無し99
144納付済額金額と必要分納付額を印字999,999,999,9997数値型15--印字無し99
145差引納付額金額と必要分納付額を印字999,999,999,9997数値型15--印字無し99
146全期前納全期前納納付額金額を記載
全期前納対象の割合に全期前納分の納付額を印字する。
【概要】
・全期前納対象の場合、この納付額が優先される。
・「本人指定」は、全期前納適用者該当とする。
・「本人指定以外」は、期限前納者(規定年度)
・期限前納でできるのは期限年度(規定年度)
・第1期前納額×0である。
************ を編集
【全期前納対象の場合>
令和 5年 9月30日
999,999,999,999
1日付型11和暦/西暦-印字無し77
147全期前納納付額全期前納対象の場合に全期前納の納付額を印字する。999,999,999,999
************ を編集
【全期前納対象の場合>
支払記録から納付額を印字する。
1数値型15--印字無し99
148全期前納報奨金全期前納対象の場合に全期前納報奨金を印字する。999,999,999,999
************ を編集
【概要】
<全期前納対象の場合>
全期前納報奨金を印字する。
1数値型15--印字無し99
149全期前納差引納付額全期前納対象の場合に全期前納差引納付額(全期前納納付額ー全期前納報奨金の額)を印字する。999,999,999,999
************ を編集
【概要】
<全期前納対象の場合>
全期前納差引納付額(全期前納納付額ー全期前納報奨金の額)を印字する。
1数値型15--印字無し99
40各期法定納付額及び特別徴収を行う公的年金の支払者名等取立依頼公的年金の支払者名XXXXXXXXXXXXX
それぞれに印字できない場合は空白とする。
1全角拘束20-印字無し97
41支払者の法人番号XXXXXXXXXXXXX1半角13--空白99
42公的年金の種類それぞれに印字できない場合は空白とする。
すべてに印字できない場合は空白とする。
1全角拘束20-印字無し97
36公的年金からの特別徴収の方法によって徴収する当年度分の税特別徴収月N/N2年3月
令和 2年4月
3日付型11和暦/西暦-印字無し77
37額及び個数当年度分の税特別徴収金額低特別徴収月ごとの金額を記載999,999,999,9993数値型15--印字無し99
38当年度分の特別徴収対N/N2年3月
令和 2年10月
3日付型11和暦/西暦-印字無し77
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納税通知書(別紙表)帳票仕様定義 - 第240頁
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