統計表令和8年3月31日

固定資産税・都市計画税課税明細書等の様式及び記載要領(家屋・土地関連項目定義)

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.26
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家屋及び土地の固定資産税・都市計画税に関する評価額、課税標準額、減免措置等のデータ項目定義および印字仕様

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固定資産税・都市計画税課税明細書等の様式及び記載要領(家屋・土地関連項目定義)

令和8年3月31日|p.26|原文を見る

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84家屋評価額区分所有家屋については区分所有家屋の専有部分ごとの評価額に関し、カーテン・ブラインド等である場合でも、カーテン・ブラインドが新設当初から付されている。家屋評価額4数値型13--空白8(7. ZZZ. ZZZ. ZZZ. Z29) と表記(前ゼロなし)
85家屋固定情報区分所有家屋における1棟全体の評価額印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。家屋評価額4数値型13--空白7令和10年度課税分の償還において本償還額の算定において対応する必要はない。
86家屋固定情報区分所有家屋の専有部分ごとの評価相当額(補正前)カーテン・ブラインド補正前の持分按分した評価額相当額を印字する。印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。家屋評価額4数値型13--空白7
87家屋固定資産税課税標準額4. 本項目は、区分所有家屋がカーテン・ブラインドの場合にのみ印字する査定。区分所有家屋である場合は、区分所有家屋の専有部分ごとの課税標準額が印字される。カーテン・ブラインド補正後の持分按分した評価額相当額が印字される。区分所有家屋でない場合は、建物評価額から控除すべき金額を控除した額が印字される。カーテン・ブラインド補正後の専有部分ごとの課税標準額を印字する。固定資産税課税標準額4数値型13--空白8(7. ZZZ. ZZZ. ZZZ. Z29) と表記(前ゼロなし)
88家屋固定資産税区分所有家屋の専有部分ごとの課税標準額(補正前)カーテン・ブラインド補正前の専有部分ごとの課税標準額を印字する。印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。固定資産税課税標準額4数値型13--空白7
89家屋固定資産税相当税额区分所有家屋については区分所有家屋の専有部分ごとの評価額に関し、カーテン・ブラインド等である場合でも、カーテン・ブラインドが新設当初から付されている。固定資産税4数値型11--空白8(7. ZZZ. ZZZ. ZZZ. Z29) と表記(前ゼロなし)
90家屋都市計画税課税標準額区分所有家屋である場合は、区分所有家屋の専有部分ごとの課税標準額が印字される。カーテン・ブラインド補正後の持分按分した評価額相当額が印字される。カーテン・ブラインド補正後の専有部分ごとの課税標準額を印字する。建物評価額から控除すべき金額を控除した額が印字される。カーテン・ブラインド補正後の専有部分ごとの課税標準額を印字する。印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。都市計画税課税標準額4数値型13--空白8(7. ZZZ. ZZZ. ZZZ. Z29) と表記(前ゼロなし)
91家屋都市計画税区分所有家屋の専有部分ごとの課税標準額(補正前)カーテン・ブラインド補正前の専有部分ごとの課税標準額を印字する。印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。都市計画税課税標準額4数値型13--空白7
92家屋都市計画税相当税额区分所有家屋については区分所有家屋の専有部分ごとの評価額に関し、カーテン・ブラインド等である場合でも、カーテン・ブラインドが新設当初から付されている。都市計画税4数値型11--空白8(7. ZZZ. ZZZ. ZZZ. Z29) と表記(前ゼロなし)
93家屋指定情報区分所有の持分割合印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。家屋の区分所有の持分割合4半角29--空白7(ZZZ.ZZZ.ZZZ/ZZZ.ZZZ.ZZZ.ZZZ.ZZZ) と表記(前ゼロなし)
94家屋課税建物の特別措置の類型印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。軽減割合が当該減免方法で定めるとおりでないものについては減免方法が法定と異なることを示す。家屋の課税建物の特別措置の類型4全角20--空白7
95家屋非課税抹退額印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。軽減割合が当該減免方法で定めるとおりでないものについては減免方法が法定と異なることを示す。非課税抹退額4数値型8.2--空白8(72. ZZZ. ZZZ. 99) と表記(前ゼロあり)
96家屋非課税措置の類型印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。軽減割合が当該減免方法で定めるとおりでないものについては減免方法が法定と異なることを示す。家屋の非課税措置の類型4全角20--空白7
97家屋税額の減額措置の類型印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。軽減割合が当該減免方法で定めるとおりでないものについては減免方法が法定と異なることを示す。家屋の税額の減額措置の類型4全角20--空白7
98家屋減免措置の類型印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。軽減割合が当該減免方法で定めるとおりでないものについては減免方法が法定と異なることを示す。家屋の減免措置の類型4全角20--空白7
99家屋都市計画区分印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。都市計画区分4全角7--空白7(半角60桁) と表記
100家屋新築住宅等特例適用床面積等の表示印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。新築住宅等特例適用床面積等の表示4日付型11和暦-空白7(72. ZZZ. ZZZ. 99) と表記(前ゼロなし)
101家屋新築住宅等特例適用床面積(m²)印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。新築住宅等特例適用床面積(m²)4数値型8.2--空白7(72. ZZZ. ZZZ. ZZZ. Z29) と表記(前ゼロなし)
102家屋軽減措置印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。家屋の軽減措置4数値型11--空白8(72. ZZZ. ZZZ. ZZZ. Z29) と表記(前ゼロなし)
103家屋減免税額印字する場合は「査定ごとの備考欄」に印字する。家屋の減免税額4数値型11--空白8(72. ZZZ. ZZZ. ZZZ. Z29) と表記(前ゼロなし)
104家屋備考印字する場合は「全体の備考欄」に印字する。壁面の塗装その他部分塗替え及び取りこぼし等で塗装していない箇所から部分的な剥離が生じる。家屋の備考4全角80.2-O空白8(ZZZ. Z29) と表記(前ゼロなし)
105家屋合計件数印字する場合は「全体の備考欄」に印字する。合計件数1数値型6--空白7
106家屋合計評価額印字する場合は「全体の備考欄」に印字する。家屋合計評価額1数値型13--空白8(7. ZZZ. ZZZ. ZZZ. Z29) と表記(前ゼロなし)
107家屋合計課税標準額印字する場合は「全体の備考欄」に印字する。固定資産税課税標準額1数値型13--空白8(7. ZZZ. ZZZ. ZZZ. Z29) と表記(前ゼロなし)
108家屋都市計画税合計課税標準額都市計画税を課税していない団体は、斜線等を併用してその旨を示す。都市計画税課税標準額1数値型13--空白7(7. ZZZ. ZZZ. ZZZ. Z29) と表記(前ゼロなし)
109土地固定資産税免税点未満印字する場合は「全体の備考欄」に印字する。土地の免税点判定1全角9--空白8家屋免税点以上又は「家屋免税点未満」と印字
110家屋固定資産税免税点未満印字する場合は「全体の備考欄」に印字する。家屋の免税点判定1全角9--空白8家屋免税点以上又は「家屋免税点未満」と印字
111資産計固定資産税合計課税標準額印字する場合は「全体の備考欄」に印字する。固定資産税合計課税標準額1数値型13--空白7(7. ZZZ. ZZZ. ZZZ. Z29) と表記(前ゼロなし)
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固定資産税・都市計画税課税明細書等の様式及び記載要領(家屋・土地関連項目定義) - 第26頁
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