統計表令和8年3月31日

固定資産税・都市計画税に係る申告書等の様式及び記載要領(土地・家屋データ項目定義)

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.25
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固定資産税及び都市計画税の申告書等における土地・家屋のデータ項目仕様

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固定資産税・都市計画税に係る申告書等の様式及び記載要領(土地・家屋データ項目定義)

令和8年3月31日|p.25|原文を見る

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43土地都市計画税小規模住宅用地負担水準都市計画税を課税していない団体は、斜線等を用いてその旨を示す。都市計画税小規模住宅用地負担水準4半角1.3--空白7(9,999)と表記
44土地都市計画税一般住宅用地負担水準都市計画税を課税していない団体は、斜線等を用いてその旨を示す。都市計画税一般住宅用地負担水準4半角1.3--空白7(9,999)と表記
45土地都市計画税上記以外の負担水準都市計画税を課税していない団体は、斜線等を用いてその旨を示す。都市計画税小規模住宅用地及び一般住宅用のどちらにも該当しない土地の負担水準4半角1.3--空白7(9,999)と表記
46土地都市計画税負担調整率印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字する。都市計画税負担調整率4半角1.3--空白7(9,999)と表記
47土地都市計画税課税標準額都市計画税を課税していない団体は、斜線等を用いてその旨を示す。都市計画税課税標準額4数値型13--空白8(7,727,727,727,729)と表記(前ゼロなし)
48土地都市計画税小規模住宅用地課税標準額都市計画税を課税していない団体は、斜線等を用いてその旨を示す。都市計画税小規模住宅用地課税標準額4数値型13--空白7(7,727,727,727,729)と表記(前ゼロなし)
49土地都市計画税一般住宅用地課税標準額都市計画税を課税していない団体は、斜線等を用いてその旨を示す。都市計画税一般住宅用地課税標準額4数値型13--空白7(7,727,727,727,729)と表記(前ゼロなし)
50土地都市計画税上記以外の課税標準額都市計画税を課税していない団体は、斜線等を用いてその旨を示す。都市計画税上記以外の課税標準額4数値型13--空白7(7,727,727,727,729)と表記(前ゼロなし)
51土地都市計画税相当税額都市計画税を課税していない団体は、斜線等を用いてその旨を示す。都市計画税相当税額4数値型11--空白8(72,727,727,729)と表記(前ゼロなし)
52土地固定資産税区分所有家屋の敷地の用に供する土地区画整理の特例措置の類型印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字する。敷地部分が登録されている場合の敷地割合についてビルディングの実験方法に準じることとする。土地の区分所有の特分割合土地の登記簿等の特例措置の類型4全角29--空白8(7272727272729/7272727272729)と表記(前ゼロなし)
53土地非課税残積印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字する。非課税残積4数値型8.2--空白8(7,727,727,729,991)と表記(前ゼロなし)
54土地非課税措置の類型印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字する。宅地バランスシートの減免方法及び要件などを記入する。土地の非課税措置の類型4全角20--空白7
55土地税額の減免措置の類型印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字する。複数個所が連結されている場合の減免措置についてビルディングの実験方法に準じることとする。土地の税額の軽減措置の類型4全角20--空白7
56土地減免措置の類型印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字する。複数個所が連結されている場合の減免措置についてビルディングの実験方法に準じることとする。土地の減免措置の類型4全角20--空白7
57土地都市計画区分印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字する。都市計画区分4全角7--空白7
58土地生産緑地印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字する。生産緑地4全角6--空白7
59土地軽減残積土地の軽減残積4数値型11--空白8(72,727,727,729)と表記(前ゼロなし)
60土地減免残積土地の減免残積4数値型11--空白8(72,727,727,729)と表記(前ゼロなし)
61土地備考印字する場合は「全体の備考欄」に印字する。書式が異なる場合のみ、評価対象土地のコード等で管理している事案はシステムの実装に委ねる。全体の備考4全角80.2-空白7(727,729)と表記(前ゼロなし)
62土地合計件数合計件数1数値型13---8(7,727,727,727,729)と表記(前ゼロなし)
63土地合計評価額印字する場合は「全体の備考欄」に印字する。土地合計評価額1数値型13---8(7,727,727,727,729)と表記(前ゼロなし)
64土地合計課税標準額※家屋・所在を所有する場合、未用土地部分の課税標準額を記入。合計課税標準額1数値型13---7(7,727,727,727,729)と表記(前ゼロなし)
65土地合計計税標準額※家屋・所在を所有する場合、未用土地部分の課税標準額を算入し、斜線等を用いてその旨を示す。合計計税標準額1数値型13---7(7,727,727,727,729)と表記(前ゼロなし)
66家屋所在地印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字する。家屋の所在地又は名称都道府県名から町・丁・番地までを称・コード名又は名称)の形式で横書きの2行目に連続する。4全角50-空白5
67家屋登記情報登記事項証明書番号4全角16--空白7
68家屋本則基礎番号家屋番号が変更された家屋については、従前の家屋番号を「資産ごとの備考欄」に印字する。本則基礎番号4半角13--空白8
69家屋従前の本則基礎番号印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字する。従前の基礎番号4半角9.2--空白8
70家屋物件番号本則番号を印字する場合は建築年月日は不填。物件番号4全角9.2--空白7
71家屋建築年月日印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字する。建築年月日4日付型12--空白8
72家屋構造等の別構造等の別4日付型11和暦-空白8(令和XX年)と表記
73家屋種類種類4全角2--空白7(令和XX年XX月XX日)と表記(増築)又は(改築)と表記
74家屋階層階層4全角10-空白8
75家屋用途用途4全角10-空白8
76家屋面積(m²)「登記項目又は種類・用途」欄に印字する。床面積(m²)4数値型8.2--空白8
77家屋延床面積(m²)区分所有家屋である場合には、専有部分の床面積が印字される。延床面積(m²)4数値型8.2--空白8(72,727,729,991)と表記(前ゼロなし)
78家屋床面積(m²)区分所有家屋である場合には、専有部分の床面積に係る今期分の共用部分の按分割合を記載した床面積が印字される。床面積(m²)4数値型8.2--空白8(72,727,729,991)と表記(前ゼロなし)
79家屋現況情報住宅部分床面積(m²)印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字する。現況住宅部分床面積(m²)4数値型8.2--空白7(72,727,729,991)と表記(前ゼロなし)
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固定資産税・都市計画税に係る申告書等の様式及び記載要領(土地・家屋データ項目定義) - 第25頁
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