統計表令和8年3月31日

固定資産税評価基準等に関する仕様書(家屋項目定義)

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.14
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固定資産税評価基準等に関する仕様書(家屋項目定義)

令和8年3月31日|p.14|原文を見る

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71家屋物件番号旧字する場合は家屋ごとの備考に印字す る。物件番号4全角8-空白8
72家屋現況年月日「年月日」は「建築オプション項目」とす る。建築年月日4日付型11和暦空白8「令和00年00月XX日」と表記
73家屋増改築の別旧字する場合は家屋ごとの備考に印字す る。増改築の別4全角2-空白7「増築」又は「改築」と表記
74家屋構造名称構造名称4全角10-空白8
75家屋屋根種類屋根種類4全角10空白8
76家屋建具名称建具名称4全角10空白8
77家屋用途用途名称4全角10-空白8
78家屋階層「登記地目又は建蔽・用途」欄に印字す る。階層4全角3-空白8
79家屋床面積(m²)区分所有家屋である場合には、専有部分の 床面積が印字される。登記床面積(m²)4数値型8.2-空白8「7,222,229,991 と表記(桁ゼロなし)」
80家屋床面積(m²)区分所有家屋である場合には、専有部分の 加えた床面積が印字される。現況住居部分床面積(m²)4数値型8.2-空白8「7,222,229,991 と表記(桁ゼロなし)」
81家屋住宅部分床面積(m²)旧字する場合は家屋ごとの備考に印字す る。現況住宅部分床面積(m²)4数値型8.2-空白7「7,222,229,991 と表記(桁ゼロなし)」
82家屋評価額区分所有家屋である場合には、棟全体の評 価額が印字される。家屋評価額4数値型13-空白8「7,222,222,222,229」と表記
83家屋現況情報区分所有家屋である場合に印字される項 目。 タワーマンションで専有部分は、タワーマ ンションと印字される。専有部分ごとの評価担当 課が印字される。家屋評価額4数値型13-空白7(桁ゼロなし)
84家屋現況情報区分所有家屋の専有部分ごとの 評価担当課(補正前)家屋評価額4数値型13-空白7
85家屋固定資産税タワーマンション補正前の専有部分ごとの 評価担当課。 区分所有家屋である場合には、区分所有家屋 の評価担当課ごとの評価担当課が印字され る。 タワーと印字できる場合は、タワーマン ションと印字できる場合は、タワーマン ションと印字される。部分ごとの課税標準 相当額が印字される。固定資産税 家屋課税標準額4数値型13-空白8「7,222,222,222,229」と表記 (桁ゼロなし)
86家屋固定資産税区分所有家屋の専有部分ごとの 課税標準相当額(補正前)固定資産税 家屋課税標準額4数値型13-空白7
87家屋固定資産税タワーマンション補正前の専有部分ごとの 印字する場合は家屋ごとの備考に印字す る。固定資産税 家屋相当税額4数値型13-空白8「7,222,222,222,229」と表記 (桁ゼロなし)
88家屋都市計画税区分所有家屋である場合は、区分所有家屋 の部分ごとの課税標準相当額が印字さ れる。 タワーマンションで専有部分は、タワーマ ンションと印字される。部分ごとの課税標準 相当額が印字される。 都市計画税を課税していない団体は、斜線 等を引いてその旨を示す。都市計画税 家屋課税標準額4数値型13-空白8「7,222,222,222,229」と表記 (桁ゼロなし)
89家屋都市計画税タワーマンション補正前の専有部分ごとの 課税標準相当額(補正前)。 旧字する場合は家屋ごとの備考に印字す る。都市計画税 家屋課税標準額4数値型13-空白7
90家屋都市計画税都市計画税を課税していない団体は、斜線 等を引いてその旨を示す。都市計画税 家屋相当税額4数値型13-空白8「7,222,222,222,229」と表記 (桁ゼロなし)
91家屋現況情報区分所有の持分割合家屋の区分所有の持分割合4全角14/14-空白7「22222222222222/22222222222 229」と表記(桁ゼロなし)
92家屋課税標準の特例措置の類型旧字する場合は家屋ごとの備考に印字す る。 建物類型が登録されている場合の優先順位 についてはバッチャーの実装方法に委ねる こととする。家屋の課税標準の特例措置の類型4全角20-空白7
93家屋非課税床面積旧字する場合は家屋ごとの備考に印字す る。 建物類型が登録されている場合の優先順位 についてはバッチャーの実装方法に委ねる こととする。非課税床面積4数値型13-空白8「7,222,222,222,229」と表記 (桁ゼロなし)
94家屋非課税措置の類型旧字する場合は家屋ごとの備考に印字す る。 減免指定が登録されている場合の優先順位 についてはバッチャーの実装方法に委ねる こととする。家屋の非課税措置の類型4全角20-空白7
95家屋税額の減額措置の類型旧字する場合は家屋ごとの備考に印字す る。 建物類型が登録されている場合の優先順位 についてはバッチャーの実装方法に委ねる こととする。家屋の税額の減額措置の類型4全角20-空白7
96家屋減免措置の類型旧字する場合は家屋ごとの備考に印字す る。 建物類型が登録されている場合の優先順位 についてはバッチャーの実装方法に委ねる こととする。家屋の減免措置の類型4全角20-空白7
97家屋都市計画区分旧字する場合は家屋ごとの備考に印字す る。都市計画区分4全角7-空白7
98家屋新築住宅特例適用最終年の表示旧字する場合は家屋ごとの備考に印字す る。新築住宅特例適用最終年の表示4日付型11和暦空白7「令和00年」と表記
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固定資産税評価基準等に関する仕様書(家屋項目定義) - 第14頁
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