| 機能ID | 項番 | 技番 | 機能名称 | 機能要件 | 実装区分 | 適合基準日 |
| 0150008 | 2.1.3. | | | 滞納者のフラッグ管理が自動でできること。(想定されるフラッグ分けパターン)①滞納額②催告書送付回数③差押履歴④未払履歴⑤差押中⑥滞納年数⑦所得額⑧口座登録有無⑨滞納処分の停止中⑩50音等 | 標準オプション機能 | |
| 0150009 | 2.1.4. | | | 滞納者の個人情報について、写真やスキャナで取り込んだ画像データの管理(設定・保持・修正)ができること。 | | |
| 0150010 | 2.1.5. | 1 | メモ | 滞納者管理画面において、メモを記載できること。滞納管理システムを使用する課等の所管ごとにメモを切り替えることができること。 | 標準オプション機能 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0150011 | 2.1.5. | 2 | | 滞納管理システムを使用する課や係ごとにメモを登録できること。 | | |
| 0150333 | 2.1.6. | 1 | フラグ | 滞納者に対して、任意にフラグを管理(設定・保持・修正)できること。フラグによるデータ抽出を行うことができること。フラグのマス名管理(名称等)ができること抽出した滞納者に対し、一括でフラグ管理(設定・保持・修正)ができること。 | 標準オプション機能 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0150334 | 2.1.6. | | | フラグのマス名管理(税期、終期)ができること。 | | |
| 0150013 | 2.1.6. | 2 | | 使用頻度の高いフラグを登録し、随時同じフラグを利用できること。 | 標準オプション機能 | |
| 0150335 | 2.1.7. | 1 | 滞納者抽出 | 各種税(個人住民税・森林環境税・法人住民税・軽自動車税・固定資産税)の滞納者を抽出できること。複数のフラグを組み合わせ、除外でデータ抽出できること。フラグの名称、始期、終期等で抽出できること。 | 標準オプション機能 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0150015 | 2.1.7. | 1 | | 以下の抽出条件により滞納者を抽出できること。不納欠損対象の場合、欠損事由での抽出ができること。日時項目がある条件(滞納処分・猶予の有無・財産照会等)については、期間を指定して抽出できること。抽出結果は、滞納者情報管理画面への展開・各機能の一括処理・各帳票の一括出力ができること。 <抽出条件> ・宛名番号 ・個人番号 ・住所 ・送付先 ・滞納額(本税・延滞金) ・税目 ・賦課年度 ・調定年度 ・期別 ・分割納付履行中 ・分割納付不履行 ・分割納付完了 ・滞納処分・猶予の有無 ・猶予の種類・滞納処分の停止の有無 ・交渉経過 ・地区 ・電話番号・電話番号の有無 ・滞納区分 ・差し止め最終の有無 ・決定日 ・徴収受託者 ・個人住民税・森林環境税の情報(所得・控除種類別・特徴義務者) | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0150336 | 2.1.8. | 1 | | | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |