政府調達令和8年3月31日
地方税共同機構における標準仕様書(消込処理機能要件)
出典:官報発行サイトの掲載情報を加工しています。AI 抽出や OCR に誤りが含まれる可能性があるため、 重要な確認は公式原文を基準にしてください。
抽出された基本情報
本文と原文の対照
まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。
← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション
地方税共同機構における標準仕様書(消込処理機能要件)
本文はAI抽出です。左の段落を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。
| 機能ID | 項番 | 技番 | 機能名称 | 機能要件 | 実装区分 | 適合基準日 |
| 0140042 | 2.1.2 | 1 | 消込処理前の収入集計表を出力できること。出納閉鎖期間において、会計年度を分けた収入集計表が出力できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140043 | 2.1.2 | 1 | 仮消込の対象を把握できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140044 | 2.1.2 | 2 | 期間を指定し、修正履歴の一覧が抽出できること。 | 標準オプション機能 | ||
| 0140045 | 2.1.3 | 1 | 消込処理前に、消込用データの照合を行い、業務上、調査・確認が必要なデータ項目がある場合、エラーとして通知できること。エラー結果を照会できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140046 | 2.1.4 | 1 | エラーの対象データ項目を収入年月日、領収年月日、納付済通知書を一意に特定する番号、納付区分(入金/配当等)、賦課年度、で抽出し、手動で修正・削除ができること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140049 | 2.1.4 | 2 | エラーの対象データ項目を会計年度で抽出し、手動で修正・削除ができること。 | 標準オプション機能 | ||
| 0140410 | 2.1.4 | 2 | 手動で修正・削除した後、消込用データを一括更新できること。 | 標準オプション機能 | ||
| 0140475 | 2.1.5 | 1 | 消込処理(一般納付) | 一般納付(OCB・パナソ)の消込処理ができること。本税と延滞金をそれぞれの調定に対して一括又は個別に消込処理ができること。消込処理の結果、集計表が出力できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日又は令和9年4月1日 |
| 0140048 | 2.1.5 | 1 | 窓口で納付があった場合、仮消込処理ができること。本税と延滞金をそれぞれの調定に対して仮消込できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140049 | 2.1.5 | 1 | 収納履歴について、手動で修正できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140050 | 2.1.5 | 1 | 法人住民税の均等割・法人税割額の納付内訳振りの場合、内訳の入れ替えができること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140051 | 2.1.5 | 2 | 督促手数料の消込処理ができること。 | 標準オプション機能 | ||
| 0140052 | 2.1.5 | 2 | 窓口納付で領収書をシステム出力した期別について、自動で仮消込処理がされること。 | 標準オプション機能 | ||
| 0140053 | 2.1.5 | 2 | 窓口で納付があった場合、督促手数料の仮消込処理ができること。 | 標準オプション機能 | ||
| 0140054 | 2.1.5 | 2 | CSV等の仮消込データを取り込むことで、一括で仮消込処理ができること。 | 標準オプション機能 | ||
| 0140055 | 2.1.6 | 1 | 消込処理(口座振替) | 口座振替の消込処理が一括及び個別でできること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0140056 | 2.1.6 | 1 | 消込処理の結果、集計表が出力できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140057 | 2.1.6 | 1 | 口座振替の領収年月日と収入年月日を管理できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140058 | 2.1.6 | 1 | 全期納付で第1期に年税額が口座振替となった場合、自動的に各期に分割して消込できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140425 | 2.1.7 | 1 | 消込処理(年金特徴) | 個人住民税・森林環境税(年金特別徴収)の消込処理が一括及び個別でできること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0140060 | 2.1.7 | 1 | 年金保険者毎に収入年月日を設定して、消込処理ができること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140061 | 2.1.7 | 1 | 消込処理の結果、年金保険者別の納付額を集計できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140426 | 2.1.7 | 1 | 年金保険者ごとに、依頼データ(特別徴収総額通知(0)通知))と入金データ(特別徴収結果通知(Z2通知))の突合チェックができること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140063 | 2.1.8 | 1 | 消込処理(コンビニエンスストア納付・スマートフォン納付) | コンビニエンスストア納付の消込処理が一括及び個別でできること。本税と延滞金をそれぞれの調定に対して消込処理ができること。消込処理の結果、集計表が出力できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0140064 | 2.1.8 | 1 | コンビニエンスストアでの収納を可能とするバーコード(以下「コンビニバーコード」という。)によるコンビニエンスストア納付とクレジットカード納付・スマートフォン納付とは区別して管理できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140065 | 2.1.8 | 1 | スマートフォン納付について、決済手段を納付区分として識別できること。メーカーコードを簡便に追加できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140066 | 2.1.8 | 1 | 契約相手方(収納代行業者、金融機関等)とのインターフェース調整ができること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140067 | 2.1.8 | 2 | 督促手数料の消込処理ができること。 | 標準オプション機能 | ||
| 0140068 | 2.1.9 | 1 | 消込処理(クレジットカード納付) | 納付書発行データ(請求データ)をサービス事業者へ登録できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0140069 | 2.1.9 | 1 | クレジットカード納付、マルチペイメントネットワークの一括及び個別で消込処理ができること。本税と延滞金をそれぞれの調定に対して消込処理ができる | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140070 | 2.1.9 | 1 | 消込処理の結果、集計表が出力できること。 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 | |
| 0140071 | 2.1.9 | 1 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
読み込み中...
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)