(記載上の注意)
1. 「該当」欄は、該当する箇所に○を記載すること。
2. 「兼業特定保険募集人」に該当する場合には、「兼業業務を適切に監視するための体制の整備状況」を必ず記載すること。ただし、兼業業務の監視に関する社内規則等又は「兼業業務を適切に監視するための体制の整備状況」を記載した書面がある場合には、その書面の添付をもって「兼業業務を適切に監視するための体制の整備状況」の記載を省略することができる。
ウ. 兼業特定保険募集人に係る兼業業務以外の兼業業務を行う場合
| 兼業する業種名 | 兼業業務を適切に監視するための体制の整備状況 |
| |
(記載上の注意)
1. ア.において「兼業」に該当する場合には、記載すること。ただし、イ.に記載するものは除く。
2. 「兼業する業種名」は、日本標準産業分類の中分類に基づき記載すること。
3. 兼業する業種が複数ある場合には、行を追加してそのうち主な兼業する業種名について3業種まで記載すること。
4. 「兼業業務を適切に監視するための体制の整備状況」については、体制整備を行っている場合のみ記載すること。
5. 兼業業務の監視に関する社内規則等又は「兼業業務を適切に監視するための体制の整備状況」を記載した書面がある場合には、その書面の添付をもって「兼業業務を適切に監視するための体制の整備状況」の記載を省略することができる。
(4) 使用人の状況
[略]
(記載上の注意)
1. 当年度末の状況を記載すること。
2. 該当する者がいないものについては、空欄とすること。
3. 「使用人」欄は、生命保険、損害保険又は少額短期保険のうち一つ以上の保険募集人として登録又は届出をしている人数を記載すること。
(5) 保険募集に係る募集人の給与・報酬の形態
(記載上の注意)
販売する商品等によって給与・報酬の形態が異なる場合、又は固定給及び歩合制のいずれも採用している等複数の給与・報酬の形態を採用している場合には、その割合を含めて詳細に記載すること。
[加える。]
(4) 使用人の状況
[同左]
(記載上の注意)
「使用人」欄は、生命保険、損害保険又は少額短期保険のうち一つ以上の保険募集人として登録又は届出をしている人数を記載すること。
(5) 保険募集に係る募集人の給与・報酬の形態
| 給与・報酬の形態 | 該当 |
| 1 固定給 | |
| 2 歩合制 | |
| 3 固定給+歩合制 | |
| 4 その他 | |
(記載上の注意)
「該当」欄は、該当する箇所に○を記載すること。