統計表令和8年3月27日
官報号外第71号(令和8年3月27日)掲載の設備管理基準表
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官報号外第71号(令和8年3月27日)掲載の設備管理基準表
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| 対象 | 管理 | 計測及び記録 | 保守及び点検 |
| ボイラー設備、給湯設備 | キ.換気設備の管理は、換気を施す区画を限定し、換気量、運転時間、温度等についての管理標準を設定。 ア.ボイラー設備は、ボイラーの容量及び使用する燃料の種類に応じて空気比についての管理標準を設定。 イ.アの管理標準は、ボイラーに関する基準空気比の値を基準として空気比を低下させるように設定。 ウ.ボイラー設備は、蒸気等の圧力、温度及び運転時間に関する管理標準を設定し、適切に運転し過剰な蒸気等の供給及び燃料の供給をなくす。 エ.ボイラーへの給水は水質に関する管理標準を設定し、水質管理を行う。なお、給水水質の管理は、JIS B 8223(ボイラーの給水及びボイラー水の水質)に規定するところ(これに準ずる規格を含む。)により行う。 オ.複数のボイラー設備を使用する場合は、総合的なエネルギー効率を向上させるように管理標準を設定し、適切な運転台数とする。 カ.給湯設備の管理は、季節及び作業の内容に応じ供給箇所の限定や供給期間、給湯温度、給湯圧力その他給湯の効率の改善に必要な事項についての管理標準を設定。 キ.給湯設備の熱源設備の管理は、負荷の変動に応じ、熱源機とポンプ等の補機を含めた総合的なエネルギー効率を向上させるように管理標準を設定。 ク.給湯設備の熱源設備が複数の熱源機で構成されている場合は、負荷の状態に応じ、稼働台数の調整により熱源設備の総合的なエネルギー効率を向上させるように管理標準を設定。 ケ.照明設備は、JIS Z 9110(照度基準)又はZ 9125(屋内作業場の照明基準)及びこれらに準ずる規格に規定するところにより管理標準を設定して使用。また、 | ア.ボイラー設備は、燃料の供給量、排ガス中の温水温度、排ガスの残存酸素量、廃ガスの温度、ボイラー給水量その他のボイラーの効率の改善に必要な事項の計測及び記録に関する管理標準を設定。これらの事項を定期的に計測し、その結果を記録。 イ.給湯設備は、給水量、給湯温度その他給湯の効率の改善に必要な事項の計測及び記録に関する管理標準を設定。これらの事項を定期的に計測し、その結果を記録。 | ア.ボイラー設備の効率の改善に必要な事項の保守及び点検に関する管理標準を設定。定期的に保守及び点検を行い、良好な状態に維持。 イ.ボイラー設備の保温及び断熱の維持、スチームトラップの蒸気の漏れい、詰まりを防止するように保守及び点検に関する管理標準を設定。定期的に保守及び点検を行い、良好な状態に維持。 ウ.給湯設備は、熱交換器に付着したスケールの除去等給湯効率の改善に必要な事項、自動制御装置の管理に必要な事項の保守及び点検に関する管理標準を設定。定期的に保守及び点検を行い、良好な状態に維持。 |
| 照明設備、昇降機、動力設備 | 照明設備は、照明を施す作業場所等の照度の計測及び記録に関する管理標準を設定。定期的に計測し、その結果を記録。 | ア.照明設備は、照明器具及びランプ等の清掃並びに光源の交換等保守及び点検に関する管理標準を設定。定期的に |
| 対象 | 管理 | 計測及び記録 | 保守及び点検 |
| 受変電設備 | 過剰又は不要な照明をなくすように管理標準を設定し、調光による減光又は消灯を行う。 イ.昇降機は、時間帯や曜日等により停止階の制限、積荷がある場合には稼働台数の制限等に関して管理標準を設定し、効率的な運転を行う。 ア.変圧器及び無停電源装置は、部分負荷における効率を考慮して、変圧器及び無停電源装置全体の効率が高くなるように管理標準を設定し、稼働台数の調整及び負荷の適正配分を行う。 ウ. イ.受電端における力率は、95パーセント以上とすることを基準として進相コンデンサ等を制御するように管理標準を設定して管理。 | 事務所その他の事業場における電気の使用量並びに受変電設備の電圧、電流等電気の損失を低減するために必要な事項の計測及び記録に関する管理標準を設定。これらの事項を定期的に計測し、その結果を記録。 | 保守及び点検を行う。 イ.昇降機は、電動機の負荷となる機器、動力伝達部及び電動機の機械損失を低減するよう保守及び点検に関する管理標準を設定。定期的に保守及び点検を行う。 ウ. 給排水設備、機械駐車設備等の動力設備は、負荷となる機器(電動機の負荷と同じ。)、動力伝達部及び電動機における機械損失を低減するよう保守及び点検に関する管理標準を設定。定期的に保守及び点検を行う。また、負荷機械がポンプ、ファン等の流体機械の場合は、流体の漏れを防止し、流体を輸送する配管、ダクトの抵抗を低減するように保守及び点検に関する管理標準を設定。定期的に保守及び点検を行う。 受変電設備は、良好な状態に維持するように保守及び点検に関する管理標準を設定。定期的に保守及び点検を行う。 |
| 対象設備等 | 庁舎管理・利用に係る省エネルギー対策例 | ||
| 熱源・空調設備共通 | 省エネルギー対策(例) | 実施基準(例) | |
| 室内設定温湿度条件の変更 | 常駐管理 | 常駐管理以外 | |
| 運転時間の短縮など機器の起動・停止期間の最適な値に設定 | 季節・外気温に応じ実施 | 季節ごとに実施 | |
| 事前ごと・室内負荷状況に応じた最適な運転方法の設定 | 毎日実施 | 季節ごとに実施 | |
| 運転終了前に関連補機(外調機・熱源機器)などの停止 | 週1回以上実施 | 季節ごとに実施 | |
| イッチリヤ・サーメータの年間冷暖房の取りやめ | 毎日実施 | - | |
| 冷房・暖房同時使用に伴うミキシングロスの確認及び防止 | 季節・外気温に応じ実施 | - | |
| 温湿度センサを適正な位置に取付 | 随時実施 | 随時実施 | |
| 吹出し口の位置・方向の調整による温度分布均一化 | 必要に応じ実施 | 必要に応じ実施 | |
| 冷暖房期間の短縮化 | 必要に応じ実施 | 必要に応じ実施 | |
| 空室・倉庫等の空調換気の停止 | 季節・外気温に応じ実施 | - | |
| 運転時間の短縮 | 必要に応じ実施 | 必要に応じ実施 | |
| 残業時間帯の空調制限 | 毎日実施 | - | |
| プラント・カーテンの休日前の閉止による休日明けの空調負荷の低減 | 毎日実施 | - | |
| 早朝・深夜の清掃作業における空調制限 | 毎日実施 | - | |
| 空調時間帯の扉・窓開放の禁止 | 随時実施 | - | |
| 空調の障害となる間仕切り・家具の配置の変更 | 随時実施 | - | |
| 共用部の温度設定を居室よりも緩和する措置の実施 | 毎日実施 | 季節ごとに実施 | |
| クールビズ・ウォームビズの実施 | 季節ごとに実施 | 季節ごとに実施 | |
| 夏季における屋上等への散水の実施 | 当該期間外気温に応じて実施 | - | |
| 各種センサを含む自動制御装置の適正保守の実施 | 随時実施 | 随時実施 | |
| エアーフィルタの定期清掃の実施 | 年2回以上実施 | 年2回以上実施 | |
| 冷却水ラインコイルの定期清掃の実施 | 年2回以上実施 | 年2回以上実施 | |
| 空調の還気、吹出し口の障害物の撤去 | 随時実施 | - | |
| ウォーミングアップ制御の採用 | 毎日実施 | - | |
| 空調立ち上げ時に対し定常運転後に設定温度を2℃~3℃上げる又は下げる措置の実施 | 季節・外気温に応じ実施 | - | |
| 個別空調機 | 窓の開閉による自然換気の実施 | 季節・外気温に応じ実施 | - |
| 外気温度の低い夜間に適温外気を取り入れるナイトパージの実施 | 季節・外気温に応じ実施 | - | |
| 吸気口と排気口の近接により生じるショートサーキットの防止 | 随時実施 | 随時実施 | |
| スケジューラ運転の実施 | 随時実施 | 随時実施 | |
| 対象設備等 | 省エネルギー対策(例) | ||
| 個別空調機 | ダクトのエアー漏れ・水漏れ・保温材の脱落等について保守管理の徹底 | 常駐管理 | 常駐管理以外 |
| 全熱交換器の清掃管理 | 年1回以上実施 | 年1回以上実施 | |
| 温湿度を一定の範囲内で制御するゼロエナジーバンドの設定 | 年2回以上実施 | 年2回以上実施 | |
| 冷水は高め、温水は低め、冷却水は低めの温度管理 | 季節・外気温に応じ実施 | 季節ごとに実施 | |
| 冷水の大温度差運転の制御運転の実施(ポンプの揚送動力の低減) | 毎日実施 | - | |
| セントラル空調システム関連 | 冷温水・冷却水の定期的な水質管理の実施(熱伝導率低下の防止) | 随時実施 | - |
| 空調終了30分程度前の熱源機器の停止 | 月1回以上実施 | 月1回以上実施 | |
| 冷凍機の運転圧力の適正管理 | 毎日実施 | - | |
| 蒸発器・凝縮器の薬洗・ブラシ清掃などのチューブ内部洗浄の実施 | 随時実施 | 随時実施 | |
| 温度計・圧力計などの計測機器の機能維持、点検整備の実施 | 必要に応じ実施 | 必要に応じ実施 | |
| アノメーター・センサーなどの計測機器の機能維持、点検整備の実施 | 年2回以上実施 | 年2回以上実施 | |
| 機器のCOP値(効率)の管理 | 年2回以上実施 | 年2回以上実施 | |
| 槽内の機器の適正な維持管理 | 随時実施 | - | |
| 蒸発器・凝縮器の薬洗・ブラシ清掃などのチューブ内部洗浄の実施 | 随時実施 | 随時実施 | |
| 温度計・圧力計などの計測機器の機能維持、点検整備の実施 | 年2回以上実施 | 年2回以上実施 | |
| 冷温水発生機・吸収式冷凍機 | アノメーター・センサーなどの計測機器の機能維持、点検整備の実施 | 年2回以上実施 | 年2回以上実施 |
| 機器のCOP値(効率)の管理 | 随時実施 | - | |
| 冷却水出入口温度の適正化 | 随時実施 | 随時実施 | |
| 充填材の汚れ、水質の汚れ等の管理 | 随時実施 | 随時実施 | |
| 冷却塔 | 冷却塔水槽の清掃 | 随時実施 | 随時実施 |
| バルブの開閉状態の確認 | 随時実施 | 随時実施 | |
| 冷却水の薬注管理の実施 | 随時実施 | 随時実施 | |
| 蓄熱槽 | 空調負荷予測等を踏まえた蓄熱槽における水・氷蓄熱量の最適な運転の実施 | 随時実施 | - |
| 槽内温度分布の適正管理 | 随時実施 | - | |
| ヘリメータ用ファンコイルの最適な運転(時間帯・設定温度) | 季節・外気温に応じ実施 | - | |
| ファンコイル | エアーフィルタの定期的な清掃 | 月1回以上実施 | 月1回以上実施 |
| 冷温水ファンコイルの定期的な清掃 | 年2回以上実施 | 年2回以上実施 | |
| 空調の還気、吹出し口の障害物の撤去 | 随時実施 | - | |
| 室外機ファンコイルの定期的な清掃 | 年1回以上実施 | 年1回以上実施 | |
| 室内機ファンコイルの定期的な洗浄 | 年1回以上実施 | 年1回以上実施 | |
| 空気ヒートポンプ | 室内機のエアーフィルタの定期的な清掃 | 月1回以上実施 | 月1回以上実施 |
| 運転圧力・運転電流などによる運転状況の確認・管理 | 毎日実施 | - | |
| 全熱交換器の清掃 | 年2回以上実施 | 年2回以上実施 | |
| 対象設備等 | 省エネルギー対策(例) | 実施基準(例) | |
| 常駐管理 | 常駐管理以外 | ||
| 空冷ヒートポンプ | 全熱交換器の停止措置 | 季節・外気温に応じ実施 | 季節ごとに実施 |
| 室内機フィルタイルの定期的な洗浄 | 年1回以上実施 | 年1回以上実施 | |
| 水冷パッケージ方式 | エアコンフィルタの定期的な清掃 | 月1回以上実施 | 月1回以上実施 |
| 運転圧力・運転電流などによる運転状況の確認・管理 | 毎日実施 | — | |
| 全熱交換器の清掃 | 年2回以上実施 | 年2回以上実施 | |
| 全熱交換器の停止措置 | 季節・外気温に応じ実施 | 季節ごとに実施 | |
| 冷却水薬洗の実施 | 年1回以上実施 | 年1回以上実施 | |
| 機械室・電気室・倉庫の換気扇の制限 | 随時実施 | 随時実施 | |
| 不使用室の換気停止(倉庫、機械室等) | 必要に応じ実施 | 必要に応じ実施 | |
| 窓の開閉による自然換気の採用 | 季節・外気温に応じ実施 | 必要に応じ実施 | |
| ファンベルトの点検・交換 | 年1回以上実施 | 年1回以上実施 | |
| 給排気設備 | 排熱用換気ファンの起動設定温度の変更 | 必要に応じ実施 | 必要に応じ実施 |
| ファン、ダクト等のフィルターの目詰まり除去 | 必要に応じ実施 | 必要に応じ実施 | |
| 換気風量の適正な値への設定、外気量の削減 | 必要に応じ実施 | — | |
| 二次ポンプの起動・停止・圧力・流量が最適な状態になるように設定 | 随時実施 | — | |
| グランドパッキン等の水量適正管理の実施 | 月1回以上実施 | 月1回以上実施 | |
| ポンプ関連 | 断熱材の供給管理 | 年2回以上実施 | 年2回以上実施 |
| 3管・4管式設備の場合、状況に応じた運転停止などの実施 | 随時実施 | — | |
| 空気比・排ガス温度等燃焼装置の適切な設定 | 随時実施 | 随時実施 | |
| 蒸気等の圧力・温水の温度の適切な設定 | 随時実施 | 随時実施 | |
| 伝熱面の清掃・スケール等の除去 | 年1回以上実施 | 年1回以上実施 | |
| 熱交換器類の伝熱面の管理 | 月1回以上実施 | 月1回以上実施 | |
| ボイラ | ボイラーの水質管理(JIS B 8223 による) | 月1回以上実施 | 月1回以上実施 |
| 蒸気トラップの機能維持(ドレンの回収) | 月1回以上実施 | 月1回以上実施 | |
| 機器のCOP値(効率)の管理 | 随時実施 | — | |
| 給湯時間の制限と給湯範囲の縮小 | 季節・外気温に応じ実施 | 季節ごとに実施 | |
| 給湯設備 | 夏季における手洗い場等の給湯の停止 | 当該期間毎日実施 | 当該期間毎日実施 |
| 給湯温度の設定変更 | 季節・外気温に応じ実施 | 季節ごとに実施 | |
| 使用上、支障のない範囲で給湯の分散バルブを絞込み | 必要に応じ実施 | 必要に応じ実施 | |
| 作業スペースへの過剰照明の消灯、自然採光の活用、窓際の消灯 | 利用状況に応じ実施 | 利用状況に応じ実施 | |
| 調光による減光 | 利用状況に応じ実施 | 利用状況に応じ実施 | |
| 廊下・ホールの消灯及び間引き | 毎日実施 | — | |
| 照明設備 | トイレ・給湯室不在時の消灯 | 毎日実施 | 必要に応じ実施 |
| 空室・倉庫等の消灯 | 毎日実施 | — | |
| 昼休みの消灯 | 毎日実施 | — | |
| 残業実施場所を集約化することによる残業時間帯における部分消灯の実施 | 毎日実施 | — | |
| 始業点灯時間の短縮・制限 | 毎日実施 | — | |
| 対象設備等 | 省エネルギー対策(例) | 実施基準(例) | |
| 常駐管理 | 常駐管理以外 | ||
| 器具の清掃による照明効率の向上 | 年1回以上実施 | 年1回以上実施 | |
| 定期的なランプ交換の実施(蛍光ランプ、HIDランプ等) | 1回/2~3年 | 1回/2~3年 | |
| ランプ交換時の初期照度補正の初期化 | 交換時に実施 | — | |
| 間仕切りの取りやめ | 必要に応じ実施 | — | |
| 部分消灯を行いやすくするような照明の点灯範囲における机及び作業場所の適正な配置 | 必要に応じ実施 | — | |
| 照明設備 | シータイマーのこまめな調整 | 月1回以上実施 | 月1回以上実施 |
| 局部照明の採用 | 随時実施 | — | |
| 照明スイッチに点灯時間を表示 | 必要に応じ実施 | — | |
| 照明制御設備の作動点検 | 必要に応じ実施 | — | |
| 手動によるこまめな点消灯 | 随時実施 | — | |
| エレベーター・エスカレータの運転台数制御(停止階の制限、稼働台数の制御) | 毎日実施 | — | |
| 階段利用の促進 | 毎日実施 | — | |
| 搬送設備 | 庁舎内配送共同化の実施 | 毎日実施 | — |
| 電動機の負荷となる機器・動力伝達部及び電動機の機器損失を低減するような保守及び点検 | 必要に応じ実施 | — | |
| 配管のさび・腐食・水漏れの確認 | 必要に応じ実施 | 必要に応じ実施 | |
| 熱源機とポンプ等の補機を含めたエネルギー消費効率の向上 | 必要に応じ実施 | — | |
| 給排水・衛生設備 | 使用上、支障のない範囲で給水の分散バルブを絞込み | 必要に応じ実施 | 必要に応じ実施 |
| 夏季における温水洗浄便座暖房の停止 | 季節・外気温に応じ実施 | 季節ごとに実施 | |
| 受変電室の室内温度の見直し | 季節ごとに実施 | — | |
| デマンドの状況による負荷の調節 | 随時実施 | — | |
| 進相コンデンサによる力率管理 | 随時実施 | — | |
| 不要期間・不要時間帯の変圧器の切離し | 必要に応じ実施 | — | |
| 受変電設備 | 変圧器の稼働台数の調整及び適正負荷の維持 | 随時実施 | — |
| 無停電電源装置の稼働台数の調整及び適正負荷の維持 | 随時実施 | — | |
| 受変電設備 | 自動販売機の新電(照明の消灯・夜間運転停止時)の実施 | 毎日実施 | — |
| OA機器等の昼休み等不使用時における電源の切断 | 毎日実施 | — | |
| その他 | ブラインド・カーテンの有効利用 | 毎日実施 | — |
| 対象設備・機器等の設定値の確認、運転結果の測定・記録 | 毎日実施 | 月1回以上実施 | |
| 省エネルギーに必要なエネルギーデータの把握・活用 | 毎日実施 | 月1回以上実施 | |
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