統計表令和8年3月25日

地方公共団体情報システム標準化基準(印鑑登録証明書機能要件)

掲載日
令和8年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.302
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AI要点

印鑑登録証明書の機能要件および実装区分

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地方公共団体情報システム標準化基準(印鑑登録証明書機能要件)

令和8年3月25日|p.302|原文を見る

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機能ID機能名称機能要件実装区分適合基準日
大分類中分類小分類指定都市中核市一般市区町村
00201686 印鑑登録証明書6.1 印鑑登録証明書交付6.1.1 印鑑登録証明書交付印鑑登録証明書の発行の際に、印鑑登録原票に記載されている通称及び住所の記載中の方書から変更できること。また、印鑑登録証明書に印字する印影の倍率を登録されている印鑑の倍率から変更できること。×××-
00201696 印鑑登録証明書6.1 印鑑登録証明書交付6.1.1 印鑑登録証明書交付異動時に、印鑑登録証明書の交付日と異動日をチェックし、交付日を遡る異動が発生した場合は、アラート等で注意喚起すること。×××-
00201706 印鑑登録証明書6.1 印鑑登録証明書交付6.1.2 発行番号印鑑登録証明書に発行番号を印字することができること。令和8年4月1日
00201716 印鑑登録証明書6.1 印鑑登録証明書交付6.1.2 発行番号発行番号の一部を発行場所単位を示す番号とすることができること。令和8年4月1日
00201726 印鑑登録証明書6.1 印鑑登録証明書交付6.1.2 発行番号発行番号は以下の表示方法とすること。発行年月日・市区町村名・発行端末名番号・発行プリッタ番号・発行された順に付された番号例:20200302●●市本庁1プリンタ001 011なお、必ずしも出力機器を特定できない場合については、空欄とすることもできること。令和8年4月1日
00201736 印鑑登録証明書6.1 印鑑登録証明書交付6.1.2 発行番号複数部数を発行する場合は、1部ずつ異なる発行番号とすること。令和8年4月1日
00201746 印鑑登録証明書6.1 印鑑登録証明書交付6.1.2 発行番号発行された庁舎名等を印鑑登録証明書に印字することができること。×××-
00202716 印鑑登録証明書6.1 印鑑登録証明書交付6.1.3 公印・職名の印字システムから出力される公印印字に対応する証明書等には、市区町村長又は職務代理者の職名・氏名、公印印字の有無及び公印の種類(市区町村長又は職務代理者の印)を選択できること。また、市区町村長又は職務代理者の職名を印字する場合には、都道府県名を印字すること。ただし、指定都市においては都道府県名を省略することも可能とする。令和8年4月1日
00201766 印鑑登録証明書6.1 印鑑登録証明書交付6.1.3 公印・職名の印字指定都市の場合は地区長の職名及び公印を印字できることも含む。--令和8年4月1日
00201776 印鑑登録証明書6.1 印鑑登録証明書交付6.1.3 公印・職名の印字公印は電子公印に対応し、種類(市区町村長又は職務代理者の印、証明書専用の印、カード券面用の印)を選択できること。また、「この印は黒色です」等の任意の固定文言を印字できること。なお、電子公印は最大23mm角の黒色とし、本庁・支所ごとの登録管理は不要とする。令和8年4月1日
00201786 印鑑登録証明書6.1 印鑑登録証明書交付6.1.3 公印・職名の印字支所・出張所の専用公印を持つこと。×××-
00201796 印鑑登録証明書6.1 印鑑登録証明書交付6.1.4 文字溢れ対応印鑑登録証明書の出力項目に文字溢れが発生した場合は、文字の大きさを調整する等して、文字超過にならないようにすること。なお、文字数が多くやむを得ず文字溢れが生じる場合は、アラートを表示して注意喚起するとともに、文字超過/入区を出力して、文字溢れしている情報を確認できるようにすること。デフォルトで該当項目を限界まで出力するか、該当項目を空白で出力するかを選択でき、出力時に変更することもできること。令和8年4月1日
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地方公共団体情報システム標準化基準(印鑑登録証明書機能要件) - 第302頁
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