統計表令和8年3月25日

地方公共団体情報システム機構における標準準拠システムの機能要件定義(印鑑登録関連)

掲載日
令和8年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.297
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AI要点

標準準拠システム機能要件(異動・印影登録)

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地方公共団体情報システム機構における標準準拠システムの機能要件定義(印鑑登録関連)

令和8年3月25日|p.297|原文を見る

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機能ID機能名称機能要件実装区分適合基準日
大分類中分類小分類指定都市中核市一般市区町村
00201014 異動4.1.4 印鑑照会及び回答4.1.4.2 印鑑の登録に関する照会書発行照会番号が付番されている場合、照会番号で検索を実施できること。-
00201024 異動4.1.4 印鑑照会及び回答4.1.4.3 照会状況管理照会中の登録申請者のみを検索できること。令和8年4月1日
00201034 異動4.1.4 印鑑照会及び回答4.1.4.3 照会状況管理検索結果を一覧表示し、照会年月日、回答期限年月日及び入力場所を確認できること。令和8年4月1日
00201044 異動4.1.4 印鑑照会及び回答4.1.4.3 照会状況管理回答期限年月日を修正できること。令和8年4月1日
00201054 異動4.1.4 印鑑照会及び回答4.1.4.4 申請者の申請取りやめに伴う照会中の取消し照会中の申請について、登録申請者が申請を取り止めた場合には「照会の取消し」ができ、印鑑登録状態を「照会取消」とすること。取り消した照会情報についても、1.2.1(異動履歴の管理)にて異動履歴を管理すること。この場合の異動区分は「照会の事由」とすること。令和8年4月1日
00201064 異動4.1.4 印鑑照会及び回答4.1.4.4 申請者の申請取りやめに伴う照会中の取消し照会中の印鑑登録を取消した場合、印鑑登録原票確認票を出力できること。令和8年4月1日
00201074 異動4.1.4 印鑑照会及び回答4.1.4.5 期限切れによる照会中の取消し回答期限を指定して照会中状態の印鑑登録を取消しでき、印鑑登録状態を「照会取消」とすること。取り消した照会情報についても、1.2.1(異動履歴の管理)にて異動履歴を管理すること。この場合の異動区分は「照会の事由」とすること。予約実行で毎日自動的に回答期限切れの照会中状態の印鑑登録を取消しできること。令和8年4月1日
00201084 異動4.1.4 印鑑照会及び回答4.1.4.6 回答登録回答書に基づいて、照会中の印鑑登録原票の内容をもとに印鑑登録状態を「登録」にできること。印鑑登録時には1.1.1(日本人住民データの管理)及び1.1.2(外国人住民データの管理)に規定する項目を入力できること。住民記録システム等の印鑑登録システム移行前に当該解像度以外で読み取った印影については、そのままの解像度で差し支えない取扱いとする。令和8年4月1日
00201094 異動4.1.5 印影登録4.1.5.1 印影読込み印影はスキャナで読み取り登録できること。又は、印鑑本体から直接読み取り登録できること。印影の解像度は600dpiとすることが、標準準拠システム移行前に当該解像度以外で読み取った印影については、そのままの解像度で差し支えない取扱いとする。令和8年4月1日
00201104 異動4.1.5 印影登録4.1.5.1 印影読込み読み取った印影はBMP形式で保持できること又はBMP形式に可逆変換できること(例:TIFF)。いずれであっても、BMP形式におけるバイナリ構造を保持できること。令和8年4月1日
00201114 異動4.1.5 印影登録4.1.5.1 印影読込み読み取った印影について必要な部分のみ切り出し処理が行えること。スキャナでの印影読み込み時に濃度が調整できること。スキャナで読み込んだ印影を回転させ、体裁を整えることができること。スキャナの論取り位置を設定できること。令和8年4月1日
00201124 異動4.1.5 印影登録4.1.5.1 印影読込み印影は原寸大で読み込み、印影を表示する際は原寸大で表示できること。令和8年4月1日
00201134 異動4.1.5 印影登録4.1.5.1 印影読込み読み込む印影の選択枠幅又は選択枠高さの間隔を設定できること。令和8年4月1日
00201144 異動4.1.5 印影登録4.1.5.1 印影読込み可視台帳(押印前)又は住民が印影を押下するための申請書を出力できること。-
00201154 異動4.1.5 印影登録4.1.5.2 印影登録4.1.5.1(印影読込み)で読み込んだ印影を印鑑登録できること。回答書持参の場合は、照会中の印影で印鑑登録ができること。令和8年4月1日
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地方公共団体情報システム機構における標準準拠システムの機能要件定義(印鑑登録関連) - 第297頁
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