統計表令和8年3月25日

住民記録システム等に関する機能要件定義書(抑止設定・異動処理)

掲載日
令和8年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.294
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住民記録システム等に関する機能要件定義書(抑止設定・異動処理)

令和8年3月25日|p.294|原文を見る

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機能ID機能名称機能要件実装区分適合基準日
大分類中分類小分類指定都市中核市一般市区町村
00200643 抑止設定3.1 異動・交付・照会抑止抑止が終了していない者について、住民記録システムにおいて設定された抑止も含め、抑止の一時解除ができること。また、抑止の一時解除については、庁内各システムで誤って本解除として扱われないように、コンビニ交付システムを含む市内各システムへのデータ連携は不要とすること。令和8年4月1日
00200653 抑止設定3.1 異動・交付・照会抑止一時解除後、必要な処理が完了したら手動で一時解除を元に戻し、失念していた場合は一定時間経過後に自動で抑止状態に戻ること。抑止状態に戻るまでの時間を設定できること。令和8年4月1日
00200663 抑止設定3.1 異動・交付・照会抑止検索結果の表示の際、抑止対象であることが明らかとなること。令和8年4月1日
00200673 抑止設定3.1 異動・交付・照会抑止抑止事由(支援措置、実態調査等)は住民記録システムで選択された内容が表示できること。印鑑登録システム独自で設定した場合は抑止事由(成年被後見人、その他)を選択できること。令和8年4月1日
00200683 抑止設定3.1 異動・交付・照会抑止証明書発行の抑止設定及び解除情報については、コンビニ交付に対しても自動連携されること。令和8年4月1日
00200693 抑止設定3.1 異動・交付・照会抑止コンビニ交付における証明書発行に限定して、申請者が15歳未満の者又は成年被後見人の場合について抑止を設定でき、15歳未満の者の抑止は満15歳となる日に自動的に終了すること。令和8年4月1日
00200703 抑止設定3.2 印鑑登録廃止不受理印鑑登録廃止不受理申請による抑止設定ができること。×××
00200714 異動4.0.1 異動者異動処理において、対象者を住民データから選択できること。その際、基本検索により個人単位で検索できるものとすること。令和8年4月1日
00200724 異動4.0.1 異動者指定都市においては、異動者を操作者の属する区に住所を置く者に限定することができること(区間異動(区間転入)を除く。)。令和8年4月1日
00200734 異動4.0.2 異動日・処理日異動処理においては、異動日及び処理日を入力できること。令和8年4月1日
00200744 異動4.0.2 異動日・処理日異動日は、デフォルトでは処理日とし、必要に応じて異動日を修正できること。異動日は、処理当日以前の日のみを入力できること。令和8年4月1日
00200754 異動4.0.2 異動日・処理日処理日は、処理当日が自動入力されること。令和8年4月1日
00200764 異動4.0.2 異動日・処理日処理当日以外を処理日として入力できること。×××
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住民記録システム等に関する機能要件定義書(抑止設定・異動処理) - 第294頁
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