統計表令和8年3月25日

戸籍附票システム標準仕様書(機能要件定義表)

掲載日
令和8年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.258
出典:官報発行サイトの掲載情報を加工しています。AI 抽出や OCR に誤りが含まれる可能性があるため、 重要な確認は公式原文を基準にしてください。

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

戸籍附票システム標準仕様書(機能要件定義表)

令和8年3月25日|p.258|原文を見る

本文はAI抽出です。左の段落を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文ありAI抽出画像照合可誤りを報告
機能ID機能名称機能要件実装区分適合基準日
大分類中分類小分類指定都市中核市一般市区町村
00401778標準オプション機能8.1本人通知8.1.1登録管理登録期間が満了する者について、本人通知期間満了のお知らせを出力できること。-
00401788標準オプション機能8.1本人通知8.1.1登録管理対象の証明書は、窓口で交付した「戸籍の附票の写し」及び「戸籍の附票の除票の写し」とし、証明書を発行する際に、交付記録として交付年月日時・交付請求者区分(本人、代理人、第三者)、証明書の種別・枚数の記録(登録)ができること。また、証明書発行後に修正(交付請求者の選択誤りを修正)ができること。-
00401798標準オプション機能8.1本人通知8.1.2画面表示「本人通知」の事前登録者の戸籍の附票の写し等が交付される際、画面確認できること。-
00401808標準オプション機能8.1本人通知8.1.3通知書出力証明書発行履歴を基に本人宛て又は申請者宛ての戸籍の附票の写し等の交付通知書(発行日・請求者区分・証明書種別・枚数)を出力できること。なお、出力条件として、「本人通知の事前登録者への交付」、「本人通知の事前登録者への交付(申請者が本人の交付記録は除く。)」、「事前登録に関わらず申請者情報(第三者への交付や委任状による交付)による判定」が選択できること。-
00401819バッチ9.1他システムとの連携を除くバッチ処理-バッチ処理の実行(起動)方法として、直接起動だけでなく、年月日及び時分・毎日、毎週○曜日、毎月XX日、毎月末を指定した方法(スケジュール管理による起動)が提供されること。スケジュール管理にソフトフェア製品を利用する場合は名称、メーカー、バージョン等について、発注者からの要求があった場合、提示すること。令和8年4月1日
00401829バッチ9.1他システムとの連携を除くバッチ処理-バッチ処理の実行時は、前回処理時に設定したパラメータが参照されること。前回設定のパラメータは、一部修正ができること。修正箇所については、修正した旨が判別し易くなっていること。令和8年4月1日
00401839バッチ9.1他システムとの連携を除くバッチ処理-全てのバッチ処理の実行結果(処理内容、処理結果、処理時間、処理端末名、正常又は異常の旨、異常終了した際はOSやミドルウェア等から出力されるエラーコード等)が出力されること。また、異常終了した場合の警告を戸籍附票システム内又は自治体が別途利用する他の通報システムに連携できること。令和8年4月1日
00401849バッチ9.1他システムとの連携を除くバッチ処理-例えば6.1(統計)で記載した統計についてバッチの実行結果から一連の作業で最終的な提出物をXLSX形式等で作成する場合等には、自動実行する仕組みを用意すること。令和8年4月1日
00401859バッチ9.2抑止対象者-抑止対象者一覧を作成できること。また、抑止の種類等による抽出、項目による並べ替えができること。令和8年4月1日
00401869バッチ9.2抑止対象者-指定都市においては、一覧表は行政区単位で分割できること。--令和8年4月1日
00401879バッチ9.2抑止対象者-一覧表を支所単位で分割できること。-
読み込み中...
戸籍附票システム標準仕様書(機能要件定義表) - 第258頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)

関連する統計表