統計表令和8年3月25日

戸籍システム機能要件定義書(戸籍の附票関連)

掲載日
令和8年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.245
出典:官報発行サイトの掲載情報を加工しています。AI 抽出や OCR に誤りが含まれる可能性があるため、 重要な確認は公式原文を基準にしてください。
AI要点

戸籍の附票の管理項目および備考欄等の機能要件

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

戸籍システム機能要件定義書(戸籍の附票関連)

令和8年3月25日|p.245|原文を見る

本文はAI抽出です。左の段落を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文ありAI抽出画像照合可誤りを報告
機能ID機能名称機能要件実装区分適合基準日
大分類中分類小分類指定都市中核市一般市区町村
00400331 管理項目1.1 タ戸籍の附票デー1.1.10 戸籍附票宛名番号、附票番号指定都市においては、行政区ごとに番号を管理し、区間転籍の際には新規付番できること。令和8年4月1日
00400341 管理項目1.1 タ戸籍の附票デー1.1.11 備考備考に異動履歴を入力できること。備考に個人を単位として、自由入力できる備考欄(その他)(20.0.6(備考欄(その他)の記載)を参照)を備えること。令和8年4月1日
00400351 管理項目1.1 タ戸籍の附票デー1.1.11 備考異動履歴については、20.0.4(備考欄(異動履歴)の記載)により自動で作成され、備考欄に記載すること。令和8年4月1日
00400361 管理項目1.1 タ戸籍の附票デー1.1.11 備考備考欄(その他)(20.0.6(備考欄(その他)の記載)を参照)の削除・修正を履歴管理すること。令和8年4月1日
00400371 管理項目1.1 タ戸籍の附票デー1.1.11 備考備考に入力されたものについては、必要に応じ戸籍の附票の写し等の証明書に出力することができること。令和8年4月1日
00400381 管理項目1.1 タ戸籍の附票デー1.1.11 備考消除となった者の記載事項及び備考欄に誤記があることが判明した場合、備考欄に誤記である旨及び誤記修正後の記載等を入力し、証明書に出力すること。ただし、特別の請求又は必要である旨の申出に基づき表示する項目に関する誤記である旨及び誤記修正後の記載等については、デフォルトでは省略とし、市区町村長の判断で当該項目を表示して交付する場合にのみ出力すること。令和8年4月1日
00400391 管理項目1.1 タ戸籍の附票デー1.1.11 備考最新の住所を除く住所の履歴に誤記や記載漏れ等が判明した場合、備考欄に誤記である旨及び誤記修正後の記載等を入力し、証明書に出力すること。令和8年4月1日
00400401 管理項目1.1 タ戸籍の附票デー1.1.11 備考戸籍の附票上の住所が消除され、空欄になった者については、そのことに係る異動履歴を証明書に出力すること。令和8年4月1日
00400411 管理項目1.1 タ戸籍の附票デー1.1.12 メモ個人を単位とし、記載事項を限定しないメモ入力がができること。メモ入力されたものについては、戸籍の附票の写し等の証明書に出力されないこと。令和8年4月1日
00400421 管理項目1.1 タ戸籍の附票デー1.1.12 メモメモを入力した者の操作者ID及び日時が記録されること。令和8年4月1日
00400431 管理項目1.1 タ戸籍の附票デー1.1.12 メモメモの削除・修正について履歴管理すること。令和8年4月1日
読み込み中...
戸籍システム機能要件定義書(戸籍の附票関連) - 第245頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)

関連する統計表