統計表令和8年3月25日

住民基本台帳ネットワークシステムにおける本人確認情報等の表示形式等に関する仕様書(抜粋)

掲載日
令和8年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.240
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住民基本台帳ネットワークシステムにおける本人確認情報等の表示形式等に関する仕様書(抜粋)

令和8年3月25日|p.240|原文を見る

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項番共通項目表示形式注意事項
1本人氏名型(日本人)氏+△+名+△(外国人)英字氏名+△+漢字氏名(一部に仮名を使用するものを含む。)・(外国人)氏名のフリガナが標準オプション機能とされている場合、「+△(フリガナ氏名)」とすること・旧氏又は通称の氏名併記が標準オプション機能とされている場合、「+△(旧氏又は通称)」とすること・(外国人)氏名のフリガナは、本人確認実施済みの場合のみ括弧を含めカタカナを記載すること・(外国人)漢字氏名(一部に仮名を使用するものを含む。)は英字氏名と区別がつくように間に全角スペースをいれること・(外国人)英数字は全角で桁あふれが生じる場合は必要に応じて半角とし、半角とした場合の桁数は2桁で全角1桁として読み替え、桁数最大値の規定に適用させること・(日本人)項目内容の一部に空欄となる部分がある場合は、「【氏空欄】」又は「【名空欄】」と記載すること
2旧氏・通称型旧氏通称+△+(通称のフリガナ)・(日本人)請求された旧氏を記載すること・(外国人)通称のフリガナは、本人確認実施済みの場合のみ括弧を含め記載すること
3住所型都道府県+市区郡町村名+町字+番地号+番地号枝番+△+方書方書は番地号枝番との区別がつくように間に全角スペースを入れること
4本籍型都道府県名+市区町村名+町字+地番・住所型との違いは方書の有無及び下目の漢数字表記部がある場合は郡名を含む(J-LIS住所辞書には入っているため)データ要件の内容に応じて変更となる可能性あり
5日付型(和暦)元号9年9月9日(西暦)1999年9月9日・(和暦)元年は「1年」とせず、「元年」とすること・(共通)年月日は全角数字とし、1桁の場合前に空白を設けないこと・(共通)不詳日の場合は、不詳日である旨を記載すること。
6宛名氏名型氏名+△様・(外国人)通称、漢字氏名(一部に仮名を使用するものを含む。)、英字氏名の順に登録があるものを優先して氏名とする・(外国人)英数字は全角で桁あふれが生じる場合は必要に応じて半角とし、半角とした場合の桁数は2桁で全角1桁として読み替え、桁数最大値の規定に適用させること
7宛名住所型都道府県+市区郡町村名+町字+番地号+番地号枝番+△+方書+△+宛名補記宛名補記は郵便物が確実に届くように補記する情報例)○○様方
8自治体名型都道府県名+市区町村名例)和歌山県東牟婁郡那智勝浦町一最大で13文字・指定都市においては都道府県名を省略することも可能とする。※別表第一の中分類5.6公印・職名の印字の通り・郡がある場合は郡名を含めること。
9振り仮名型(日本人)公証された氏の振り仮名+△+公証された名の振り仮名(日本人)公証された旧氏の振り仮名(外国人)******・(日本人)氏名及び氏又は名のみの振り仮名が公証されている場合、カタカナにより公証された氏又は名の振り仮名を記載すること・(日本人)氏又は名のいずれかが公証されていない場合、「【○空欄】」と記載すること・(日本人)氏名ともに公証されていない場合、項目内容に「*******」と記載すること・(外国人)項目内容に「*******」と記載すること・(日本人)旧氏の振り仮名が公証されている場合、カタカナにより旧氏の振り仮名を記載すること
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住民基本台帳ネットワークシステムにおける本人確認情報等の表示形式等に関する仕様書(抜粋) - 第240頁
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