統計表令和8年3月25日

地方公共団体情報システム機構における標準仕様書等の一部改正(機能定義表)

掲載日
令和8年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.65
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AI要点

住民記録システム等標準仕様書 機能定義表

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地方公共団体情報システム機構における標準仕様書等の一部改正(機能定義表)

令和8年3月25日|p.65|原文を見る

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機能ID大分類中分類機能名称機能の定義実装区分適合基準日
指定都市一般市区町村
005005813.共通機能13.2.検索・照会・個人メモ管理メモ管理メモのタイトルを管理できること。
005005913.共通機能13.2.検索・照会・個人メモ管理メモ管理メモの登録のある対象者の一覧を表示できること。また、メモの内容を一覧表示できること。
005006013.共通機能13.3.抑止設定支援措置対象者への発行抑止支援措置対象者(併せて支援を求める者を含む。以下同じ。)が含まれる国内選挙人名簿・在外選挙人名簿・国民投票投票人名簿の閲覧用名簿について、該当者の出力を行わないこと。令和8年4月1日
005006113.共通機能13.3.抑止設定支援措置対象者への発行抑止支援措置の期間設定は、住民記録システム等と同期することを想定しているが、支援措置期間中及び仮支援措置期間中に抵触したものについては、ただちに支援措置対象外とせず、継続して支援措置対象者と同等の管理を実施できる機能を備えること(終期は手動更新とすることや処理注意者としての管理に切り替わること等の機能を想定している)。令和8年4月1日
005006213.共通機能13.4.証明・通知発行番号証明書の発行単位ごとに発行番号を記載できること。該当する証明書は以下のとおり。
・選挙人名簿登録証明書
・南極選挙人証
・郵便等投票証明書
・不在者投票証明書
・在外選挙人証
令和8年4月1日
005006313.共通機能13.4.証明・通知発行番号複数部数を発行する場合は、一部ずつ異なる発行番号とすること。令和8年4月1日
005006413.共通機能13.4.証明・通知文字溢れ対応等文字数が多くやむをえず文字溢れが生じる場合や未登録外字が含まれる場合は、アラートを表示して注意喚起するとともに、文字超過リスト及び未登録外字リストを出力して、文字溢れや未登録外字の情報を確認できるようにすること。ただし、文字溢れや未登録外字が含まれる各種通知書・証明書等の出力帳票については、出力時に文字溢れ又は未登録外字が発生している旨のアラートを表示し、出力帳票の印字縮小若しくは該当項目の空欄出力が可能であること。なお、文字溢れについては自動縮小での対応を可とする。令和8年4月1日
005006513.共通機能13.4.証明・通知カスタマーバーコードカスタマーバーコード情報を印字できること。カスタマーバーコードの印刷に際しては、郵便局が示す印字領域内に印字できること。カスタマーバーコードが生成できない場合は、印刷時に注意喚起が行われること。令和8年4月1日
005006613.共通機能13.4.証明・通知カスタマーバーコードカスタマーバーコードの出力制御ができること。
005006713.共通機能13.4.証明・通知名簿番号/バーコード名簿番号/バーコードを印字できること。バーコードには、以下の情報が埋め込めること。
名簿番号、選挙期日(投票期日)、全国地方公共団体コード、選挙/国民投票区分
選挙期日は西暦を含むこと。
令和8年4月1日
005006813.共通機能13.4.証明・通知名簿番号/バーコード指定都市においては、バーコードに埋め込む全国地方公共団体コードは、「市コード」ではなく、「区コード」を含むものとすること。×令和8年4月1日
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地方公共団体情報システム機構における標準仕様書等の一部改正(機能定義表) - 第65頁
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