統計表令和8年3月25日

選挙人名簿管理システム等の機能要件定義(官報号外)

掲載日
令和8年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.37
出典:官報発行サイトの掲載情報を加工しています。AI 抽出や OCR に誤りが含まれる可能性があるため、 重要な確認は公式原文を基準にしてください。
AI要点

選挙人名簿管理サテライト等の機能要件

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

選挙人名簿管理システム等の機能要件定義(官報号外)

令和8年3月25日|p.37|原文を見る

本文はAI抽出です。左の段落を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文ありAI抽出画像照合可誤りを報告
機能ID大分類中分類機能名称機能の定義実装区分適合基準日
指定都市一般市区町村
00602455.直接請求・国民投票5.8.国民投票集計投票区別登録者集計任意のタイミングで、登録処理時点、基準日時点、国民投票期間中、登録者数の集計を行い、Excel形式での出力が可能なこと。
<集計単位>
投票区別
行政区別
資格別
男女別
令和8年4月1日
00602465.直接請求・国民投票5.8.国民投票集計投票区別登録者集計指定都市においては、指定都市の総合区又は行政区別に出力できること。×令和8年4月1日
00602476.その他6.1.抄本管理同日執行名簿抄本管理国政選挙、都道府県選挙など複数選挙が同日開催となった場合、最大9票として、抄本を一冊にまとめることができること。名簿登録基準日の異なる複数同日選挙の場合においても、抄本を一冊にまとめることができること。
また、有権者ごとに照合欄を表示し、複数選挙のうちどの選挙の投票権を有するのかが目視で判断できること。
令和8年4月1日
00602486.その他6.1.抄本管理期間の重複する別日執行名簿抄本管理基準日登録選挙人名簿抄本作成時から、選挙期日までの期間が互いに重複且つ選挙期日が異なる2以上の選挙がある場合において、それぞれ独立して基準日登録選挙人名簿抄本、期日前投票所用選挙人名簿抄本、当日用選挙人名簿抄本の作成ができること。令和8年4月1日
00602496.その他6.1.抄本管理期間の重複する別日執行名簿抄本管理基準日登録選挙人名簿抄本作成時から、選挙期日までの期間が互いに重複且つ選挙期日が異なる2以上の選挙がある場合において、各抄本を同一環境内で切り替えられること。
00602506.その他6.1.抄本管理任意地域管理選挙人名簿抄本及び投票人名簿抄本の投票区情報欄及び改ページ便宜のため、任意地域として大字、小字、又はその組み合わせの設定ができること。任意地域の名称、番号を設定できること。令和8年4月1日
00602516.その他6.1.抄本管理簿冊管理選挙人名簿抄本及び投票人名簿抄本について、各投票区の中で行政区・任意地域を選択し、又は曲数に応じた人数割りによる名簿抄本の分冊ができること。
00602526.その他6.1.抄本管理同一市区町村内一部選挙対応同一市区町村内に衆議院の小選挙区を複数有している市区町村における補欠選挙、又は指定都市における道府県議・市議の補欠選挙に対応するため、一部選挙区のみの抄本作成・投票所入場券作成ができること。
00602536.その他6.2.他システム連携住民記録情報連携(住民記録システムと選挙人名簿管理サテライトが別システムの場合)
住民記録システムと連携し、外国人を含めた住民記録データを、選挙人名簿管理サテライトの住民マスタとして登録できること。
令和8年4月1日
00602546.その他6.2.他システム連携住民記録情報連携(住民記録システムと選挙人名簿管理サテライトが別システムの場合)
選挙人名簿管理サテライトの住民マスタに対して異動情報を反映できること。
令和8年4月1日
読み込み中...
選挙人名簿管理システム等の機能要件定義(官報号外) - 第37頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)

関連する統計表