統計表令和8年3月25日

就学援助費認定通知書の帳票項目・記載内容別表

掲載日
令和8年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.34
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就学援助費認定通知書の帳票項目・記載内容別表

令和8年3月25日|p.34|原文を見る

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別表第八(第二条第二項第六号関係)
1.項目・記載内容
項番帳票名項目名内容行数(繰り返し)折り返し桁数/行※1文字フォント和暦・西暦左寄せ・右寄せ文字送りの対応基本フォントサイズ(ポイント)※2指定都市実装区分一般市町村実装区分適合基準日
1就学援助費認定通知書(有効受領印欄・確認票・在籍学校コードのいずれか)を記載学校コード(文科省指定)(指定都市の実装においては、自治体で任意に設定する自治体学校コードのいずれか)を記載1全角/半角18IPAmj明朝8標準オプション機能標準オプション機能
申請番号(認定番号・否認定番号と共通する番号)を記載就学世帯出力の際は申請者単位の付番、個人出力を前提とする場合は児童生徒ごとに付番で4固定し、複数の付番は想定しない。1全角/半角10IPAmj明朝8標準オプション機能標準オプション機能
制度番号(「999-9999」形式)を記載1全角8IPAmj明朝8標準オプション機能標準オプション機能
送付先申請者の住所を記載3宛名住所型17/3IPAmj明朝8標準オプション機能標準オプション機能
申請者名を記載振り仮名(フリガナ)を出カしたい1宛名氏名型12IPAmj明朝8標準オプション機能標準オプション機能
2文書番号文書番号を記載(自治体によって設定する規定)1全角/半角22IPAmj明朝8標準オプション機能標準オプション機能
3送付年月日送付年月日を記載1日付型11IPAmj明朝和暦8標準オプション機能標準オプション機能
4処分庁名(通知者名)処分庁名を公印欄に重ならないよう記載1全角10IPAmj明朝12標準オプション機能標準オプション機能
マスター設定により、自治体ごとに文言は変更可能とする通知者名を公印欄に寄せて重ならないよう記載1全角10IPAmj明朝12標準オプション機能標準オプション機能
マスター設定により、自治体ごとに文言は変更可能とする処分庁名(通知者名)の右横に重ならないように印字するイメージ標準オプション機能標準オプション機能
5公印公印を省略する場合は、処分庁名(通知者名)の後に「(公印省略)」を印字する1全角6IPAmj明朝中央8標準オプション機能標準オプション機能
6通知書タイトル(和暦)「元年+○○年度」の形式で記載1全角6IPAmj明朝中央8標準オプション機能標準オプション機能
「就学援助費認定通知書」と記載(マスター設定により、自治体ごとに文言は変更可能とする(タイトル、フォントサイズを変更できる))1全角15IPAmj明朝中央11標準オプション機能標準オプション機能
7通知書本文マスター設定により、自治体ごとに文言は変更可能とする1全角35/3IPAmj明朝8標準オプション機能標準オプション機能
正署入り方手紙用の文言を別途設定できるものとする新入学用通知に差替え可能とする8学校表形式で記載就学世帯ごとの出力に対して複数名分表示可能とする1全角9IPAmj明朝8標準オプション機能標準オプション機能
9学年表形式で「○年生」と記載就学世帯ごとの出力に対して複数名分表示可能とする1全角4IPAmj明朝8標準オプション機能標準オプション機能
10児童生徒名表形式で、日本人の場合【本人氏名型(日本人)】、外国人の場合【本人氏名型(外国人)】を記載本人氏名型(日本人)・本人氏名型(外国人)ともに振り仮名(フリガナ)を出力しない。就学世帯ごとの出力に対して複数名分表示可能とする※6名以上はA4版で印字想定とする1本人氏名型30IPAmj明朝8標準オプション機能標準オプション機能
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就学援助費認定通知書の帳票項目・記載内容別表 - 第34頁
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