統計表令和8年3月25日

就学援助費受給者通知書の帳票様式別表(第二条第二項第二号関係)

掲載日
令和8年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.26
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就学援助費関連帳票の項目・記載内容定義

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就学援助費受給者通知書の帳票様式別表(第二条第二項第二号関係)

令和8年3月25日|p.26|原文を見る

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別表第四(第二条第二項第二号関係)
1.項目・記載内容
項番帳票名項目名内容行数(繰り返し)折り返し桁数/行※1文字フォント和暦・西暦左寄せ・右寄せ文字溢れの対応基本フォントサイズ(ポイント)※2指定都市実装区分一般市区町村実装区分適合基準日
1就学援助費受給者通知書(就学援助費名義人通知書兼平成名表記)学校コード(文科省指定)(指定都市の実装においては、自治体で任意に設定する自治体学校コードのいずれか)を記載1全角/半角27IPAm明朝12実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
申請番号(認定番号:否認定番号と共通する番号)を記載申請者世帯ごとの場合は申請者単位の「申請番号」を制定とする場合は児童生徒ごとに付番して設定し、複数の付番は想定しない。1全角/半角10IPAm明朝12実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
郵便番号(「999-9999」形式)を記載1全角8IPAm明朝12実装必須機能標準オプション機能令和8年4月1日
送付先申請者の住所を記載3宛名住所型17/3IPAm明朝12実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
申請者名を記載1宛名氏名型15IPAm明朝12実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
振り仮名(フリガナ)を出カレしないバーコード実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
2文書番号カスタムバーコードを付与自治体ごとに項目の表示/非表示を選択可能とする1全角/半角22IPAm明朝11実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
3送付年月日文書番号を記載(自治体によって設定する想定)1日付型17IPAm明朝和暦11実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
4処分庁名(通知者名)送付年月日を記載1全角10IPAm明朝12実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
処分庁名を公印欄に重ねないよう記載マスター設定により、自治体ごとに変更可能とする1全角10IPAm明朝12実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
通知者名を公印欄に寄せ、公印に重ならないよう記載マスター設定により、自治体ごとに変更可能とするイメージ実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
5公印処分庁名(通知者名)の右側に重ならないように印字する1全角6IPAm明朝中央8実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
公印を省略する場合は、処分庁名(通知者名)の後に「(公印省略)」を印字する1全角6IPAm明朝中央18実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
6通知書タイトル(和暦)「元年+○○年度」の形式で記載1全角27IPAm明朝中央18実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
「就学援助費否認定通知書」と記載(マスター設定により、自治体ごとに新規入学用通知に差替え可能とする1全角40/4IPAm明朝14実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
7通知書本文マスター設定により、自治体ごとに文言書式変更可能とする新規入学用通知に差替え可能とする1全角15IPAm明朝11実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
8学校表形式で記載就学世帯ごとの出力に対応して複数名分表示可能とする1全角4IPAm明朝11実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
9学年表形式で、「○年生」と記載就学世帯ごとの出力に対応して複数名分表示可能とする1全角5IPAm明朝11実装必須機能実装必須機能令和8年4月1日
10認定区分表形式で、「要保護」「準要保護」のように記載し、文言の表現はマスター設定により、自治体ごとに変更可能とする就学世帯ごとの出力に対応して複数名分表示可能とする自治体ごとに項目の表示/非表示を選択可能とする
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就学援助費受給者通知書の帳票様式別表(第二条第二項第二号関係) - 第26頁
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