| 機能ID | 大項目 | 中項目 | 小項目 | 機能名称 | 機能要件 | 指定都市実装区分 | 一般市区町村実装区分 | 適合基準日 |
| 0180069 | 2 審査 | 2.3 その他の認定に係る情報管理 | 2.3.4国民健康保険法の保険料に係る情報管理 | 国民健康保険証との保険料に係る情報管理 | 国民健康保険システムと連携し、各世帯員の国民健康保険法の保険料に係る資格情報(減免情報)を一括又は個別で取込み、管理(参照・登録・修正・削除)できること。 | 標準オプション機能 | 標準オプション機能 | — |
| 0180070 | 2 審査 | 2.3 その他の認定に係る情報管理 | 2.3.5児童扶養手当に係る情報管理 | 児童扶養手当に係る情報管理 | 児童扶養手当システムと連携し、各世帯員の児童扶養手当に係る資格情報(受給中・一部停止・停止及び停止理由等)を一括又は個別で取込み、管理(参照・登録・修正・削除)できること。 | 実装必須機能 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0180071 | 2 審査 | 2.3 その他の認定に係る情報管理 | 2.3.6固定資産税に係る情報管理 | 固定資産税に係る情報管理 | 固定資産税システムと連携し、各世帯員の固定資産税に係る資格情報(減免情報)を一括又は個別で取込み、管理(参照・登録・修正・削除)できること。 | 標準オプション機能 | 標準オプション機能 | — |
| 0180246 | 2 審査 | 2.3 その他の認定に係る情報管理 | 2.3.7兄弟姉妹に係る情報管理 | 兄弟姉妹に係る情報管理 | 兄弟姉妹(審査に用いる同一世帯に属する児童生徒)がいる場合、審査情報を他の兄弟姉妹に反映するしないを選択し、反映できること。 | 実装必須機能 | 標準オプション機能 | 令和8年4月1日 |
| 0180072 | 2 審査 | 2.4 支給対象外設定 | 2.4.1新入学児童生徒学用品費等の入学前支給の受給者抽出 | 新入学児童生徒学用品費等の入学前支給の受給者抽出 | 転入元で新入学児童生徒学用品費等を入学前支給にて受給済みの可能性がある申請者(対象の児童生徒が新小1・新中1で支給条件を満たす者)を、転入日を任意に指定して抽出し、アラート表示及び一覧として出力できること。 | 実装必須機能 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0180073 | 2 審査 | 2.4 支給対象外設定 | 2.4.2新入学児童生徒学用品費等の入学前支給に係る支給対象外設定 | 新入学児童生徒学用品費等の入学前支給に係る支給対象外設定 | 転入元で新入学児童生徒学用品費等を入学前支給にて受給済みの申請者の場合、受給済みの支給対象費目は対象者ごとに受給済みであることが表示できること。 | 実装必須機能 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0180074 | 2 審査 | 2.4 支給対象外設定 | 2.4.2新入学児童生徒学用品費等の入学前支給に係る支給対象外設定 | 新入学児童生徒学用品費等の入学前支給に係る支給対象外設定 | 年度変更に伴い新入学児童生徒学用品費等の支給額が増額した場合は、その差額を支給できること。 | 標準オプション機能 | 標準オプション機能 | — |
| 0180075 | 2 審査 | 2.4 支給対象外設定 | 2.4.2新入学児童生徒学用品費等の入学前支給に係る支給対象外設定 | 新入学児童生徒学用品費等の入学前支給に係る支給対象外設定 | 年度変更に伴う新入学児童生徒学用品費等の支給差額については、システムへの個別入力・CSVファイル等の一括取込のどちらでも対応可能とすること。 | 標準オプション機能 | 標準オプション機能 | — |
| 0180264 | 2 審査 | 2.4 支給対象外設定 | 2.4.3支給対象外費目設定 | 支給対象外費目の設定 | 支給対象費目の設定の際、生活保護システムから連携した要保護世帯に係る教育扶助及び生活扶助の有無を参照し、支給対象費目を管理(参照・登録・修正・削除)できること。 | 実装必須機能 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0180076 | 2 審査 | 2.5 認定 | 2.5.1認定処理 | 認定処理 | 認定基準として設定した基準の該当・非該当に基づき、児童生徒ごとに、申請受付日で申請取消・受付日等に応じて一括又は個別で設定できること。 | 実装必須機能 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0180077 | 2 審査 | 2.5 認定 | 2.5.2認定処理 | 認定処理 | 認定基準とする及び就学児童の認定に係る情報(認定基準の該当・非該当)に基づき、認定結果(認定、否認定、保留)及び理由を設定できること。 | 実装必須機能 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |
| 0180247 | 2 審査 | 2.5 認定 | 2.5.2認定処理 | 認定処理 | 以下の場合に認定結果を「保留」とし、自動で理由を設定できること。 ・住民記録・システム又は就学事務システム(学齢簿類型等)から取り込んだ就学世帯情報と、登録した申請情報に差異がある場合(参考:補償ID 0180024) ・前年度所得が確認できないかつ世帯員(個人住民税確定後は当該年度の所得が確認できなかった世帯員がいる場合/参考:補償ID 0180056) ・就学事務システム(学齢簿編製等)上の保護者と就学事務システム(就学援助)の申請者が異なる場合 | 実装必須機能 | 標準オプション機能 | 令和8年4月1日 |
| 0180078 | 2 審査 | 2.5 認定 | 2.5.2認定処理 | 認定処理 | 保留の場合、保留期間を設定できること。 | 実装必須機能 | 実装必須機能 | 令和8年4月1日 |