その他令和8年3月25日

区境外就学申請書の帳票仕様および構成定義

掲載日
令和8年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.270
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区境外就学申請書の帳票仕様および構成定義

令和8年3月25日|p.270|原文を見る

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項番帳票名項目名内容行数(繰り返し)折り返し桁数/行※文字コード和暦・西暦左寄せ・右寄せ文字溢れの対応記載が無い又は省略する場合の表示基本フォントサイズ(ポイント)最小フォントサイズ(ポイント)その他編集条件
1区境外就学申請書通知文システム設定により文言は変更可能とする145/5IPAmj明朝---11-
2宛先申請先の教育委員会名を記載1全角19IPAmj明朝---11-
3申請年月日申請年月日を記載
申請年月日を記載しない場合、「元号 年 月 日」を印字
1日付型11IPAmj明朝和暦--11-
4保護者氏名(申請者)保護者氏名を記載
離婚後の共同親権者を併記することができる
1本人氏名型15/3IPAmj明朝--11-
5連絡先保護者電話番号を記載
離婚後の共同親権者を併記することができる
1全角11IPAmj明朝---11-
6児童生徒正名日本人の場合【本人氏名型(日本人)】、外国人の場合【本人氏名型(外国人)】を記載
本人氏名型(日本人)・本人氏名型(外国人)ともに振り仮名(フリガナ)を出力する
1本人氏名型38/2IPAmj明朝--11-
7現住所(住民登録地)児童生徒の現住所を記載1住所型38/3IPAmj明朝--11-
8( ) 住所区域外就学申請書で現住所と異なる異動前、異動後、預かり先等の区分の住所の記載がある場合、項目名には区分、住所には記載されている住所を記載1住所型38/3IPAmj明朝--11-
9保護者氏名日本人の場合【本人氏名型(日本人)】、外国人の場合【本人氏名型(外国人)】を記載
本人氏名型(日本人)・本人氏名型(外国人)ともに振り仮名(フリガナ)を出力する
離婚後の共同親権者が登録されている場合で、両方の親権者を帳票に記載する場合には、当該帳票の表を分割して表示することができる
なお、両方の親権者を記載するか否かは、帳票ごとに選択可能とする
1本人氏名型38/2IPAmj明朝--11-表を分割して表示する際は「桁数/行」は[19/2]とする。
10指定学校就学指定校名を記載1全角19/2IPAmj明朝---11-
11(指定学校)学年異動前の学年を記載1全角10IPAmj明朝-中央--11-
12希望就学校希望就学校名を記載1全角19/2IPAmj明朝---11-
13(希望就学校)学年異動後の学年を記載1全角10IPAmj明朝-中央--11-
14希望変更期間区域外就学開始年月日から区域外就学終了年月日までを記載1全角38IPAmj明朝---11-
15申請理由区域外就学事由を記載
申請理由を出力しない場合は、基本データリスト(地方公共団体情報システム機構が管理する基準のうち電磁的記録において用いられる用語及び符号の相互運用性の確保その他の地方公共団体情報システムに係る互換性の確保に関する標準を定める命令(令和8年デジタル庁・総務省令第8号)第2条第4号に規定する基本データリストをいう。)に定義されているコード一覧を印字する
1全角38/6IPAmj明朝---11-
※:単位は文字数。プリンターのハードや帳票印刷プログラムにより合致できない場合を考慮し、本値に近い文字数であれば可とする。
2. 構成
項番帳票名用紙サイズ縦・横最低余白(上) ※最低余白(下) ※最低余白(左) ※最低余白(右) ※記載可能人数載位置複数回の跨り○枚中○枚目表示職務執行者公印有無公用有無発行単位同一証明内の発行順位別様式との同時発行別様式との同時発行順
1区境外就学申請書A41151351-個人規定しない-
※:単位はミリメートル。最低限確保する余白を示す。最低値の規定がない場合は「-」を記入する。
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区境外就学申請書の帳票仕様および構成定義 - 第270頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)

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