その他令和8年3月25日

就学校変更申請書の様式及び記載事項等に関する基準(別添第7)

掲載日
令和8年3月25日
号種
号外
原文ページ
p.268
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就学校変更申請書の様式及び記載事項等に関する基準(別添第7)

令和8年3月25日|p.268|原文を見る

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別添第7(第2条第2項第4号関係)
1.項目・記載内容
項番帳票名項目名内容行数(繰り返し)折り返し桁数/行※文字コード和暦・西暦左寄せ・右寄せ文字溢れの対応記載が無い場合は省略する場合の表示基本フォントサイズ(ポイント)最小フォントサイズ(ポイント)その他編集条件
1就学校変更申請書通知文マスク設定により文言は変更可能とする1全角45/5IPAmj明朝11
2宛先申請先の教育委員会名を記載1全角19IPAmj明朝11
3申請年月日申請年月日を記載
申請年月日を記載しない場合、「元号 年 月 日」を印字
1日付型11IPAmj明朝和暦11
4保護者氏名(申請者)保護者氏名を記載
離婚後の共同親権者を併記することができる
1本人氏名型15/3IPAmj明朝11
5連絡先保護者電話番号を記載
離婚後の共同親権者を併記することができる
1全角11IPAmj明朝11
6児童生徒氏名日本人の場合【本人氏名型(日本人)】、外国人の場合【本人氏名型(外国人)】を記載
本人氏名型(日本人)・本人氏名型(外国人)ともに振り仮名(フリガナ)を出力する
1本人氏名型38/2IPAmj明朝11
7生年月日児童生徒の生年月日を記載
日付けを出力しない場合、「元号 年 月 日」を印字
1日付型11IPAmj明朝11
8現住所(住民登録地)児童生徒の現住所を記載
区域が就学申請書で現住所と異なる異動前、異動後、預かり先等の区分の住所の記載がある場合、項目名には区分、住所には記載されている住所を記載
1住所型38/3IPAmj明朝11
9( )住所1住所型38/3IPAmj明朝11
10保護者氏名日本人の場合【本人氏名型(日本人)】、外国人の場合【本人氏名型(外国人)】を記載
本人氏名型(日本人)・本人氏名型(外国人)ともに振り仮名(フリガナ)を出力する
離婚後の共同親権者が登録されている場合で、両方の親権者を帳票に記載する場合には、当該帳票の表を分割して表示することができる
なお、両方の親権者を記載するか否かは、帳票ごとに選択可能とする
1本人氏名型38/2IPAmj明朝11表を分割して表示する際は「何数/何」は「19/2」とする
11就学校変更申請指定学校就学指定校名を記載1全角19/2IPAmj明朝11
12(指定学校)学年異動前の学年を記載1全角5IPAmj明朝中央11
13希望就学校希望就学校名を記載1全角19/2IPAmj明朝11
14(希望就学校)学年異動後の学年を記載1全角5IPAmj明朝中央11
15希望変更期間就学校変更開始年月日から就学校変更終了年月日までを記載1全角38IPAmj明朝11
16申請理由就学校変更事由を記載
申請理由を出力しない場合は、基本データリスト(地方公共団体情報システム機構化に関する法律第七条第一項に規定する各地方公共団体情報システムに共通する基準のうち電磁的記録において用いられる用語及び符号の相互運用性の確保のための地方公共団体情報システムに係る互換性の確保に関する標準を定める命令(令和8年デジタル庁・総務省令第8号)第2条第4号に規定する基本フォーマットという。)に定義されているコード一覧を印字する
1全角38/7IPAmj明朝11
※:単位は文字数。プリンターのハートや概要印刷プログラムにより合致できない場合を考慮し、本値に近い文字数であれば可とする。
2.構成
項番帳票名用紙サイズ縦・横最低余白(上)※最低余白(下)※最低余白(左)※最低余白(右)※記載可能人数以下余白の記載位置複数枚の折り○次中○枚目表示職務執行者公印有無公用有無発行単位同一紙面内の発行順位別紙などの同時発行別紙などの同時発行順
1就学校変更申請書A41151351個人規定しない
※:単位はミリメートル。最低限確保する余白を示す。最低値の規定がない場合は「ー」を記入する。
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就学校変更申請書の様式及び記載事項等に関する基準(別添第7) - 第268頁
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選択中
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