その他令和8年3月24日

住登外者宛名基本情報のデータ項目定義表(別表)

掲載日
令和8年3月24日
号種
号外
原文ページ
p.224
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住登外者宛名基本情報のデータ項目定義表(別表)

令和8年3月24日|p.224|原文を見る

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データ項目IDデータ項目グループデータ型桁数コード繰り返しデータ出力条件項目定義項目説明実装類型
名称主キー外部キー
03100041住所_国外住所住登外者宛名基本情報N300任意国外住所・デジタル庁によって定められた「地方公共団体の基幹業務システムの統一・標準化における各種IDの管理方針」にしたがって業務IDを設定すること。デフォルト値は「000」
03100023業務ID住登外者宛名基本情報X3100任意住登外者宛名基本情報を登録、利用する業務のID・対象のIDがない場合にはデフォルト値を設定すること。デフォルト値は「000」
03100024独自施策システム等ID住登外者宛名基本情報X3999100任意住登外者宛名基本情報を登録、利用する独自施策システム等のID・独自施策システム等IDを設定すること・対象のIDがない場合にはデフォルト値を設定すること。デフォルト値は「000」
03100025名寄せ元フラグ住登外者宛名基本情報X1002必須名寄せを実施した際に名寄せ元を判断するフラグデフォルトは「0」
03100026名寄せ先宛名番号住登外者宛名基本情報X15条件付き必須・名寄せを実施した際の名寄せ先となる宛名番号が存在する場合、入力される番号・住登外者宛名基本管理機能においては「住登外者宛名番号」を管理する※※03100025が1の場合
03100030他業務参照不可フラグ住登外者宛名基本情報X1003必須宛名基本情報を登録した基幹業務システム以外の基幹業務システムが参照可能かどうかを示すためのコード・住基本ソフトから取得した宛名基本情報など、他の基幹業務システムが参照してはならない宛名基本情報は「0:無効」に設定する(不可)の場合、業務事務担当者は当該ソフトウェアから(不可)の場合、業務IDもしくは独自施策システム等IDが一致する場合のみ宛名基本情報を返却すること。
03100042削除フラグ住登外者宛名基本情報X1必須当該データが削除されたかどうかを現すフラグ(0:未削除、1:削除済)
03100027操作者ID住登外者宛名基本情報X10必須操作者を一意に識別するコード
03100028操作年月日住登外者宛名基本情報DATE10必須操作を行った年月日
03100029操作時刻住登外者宛名基本情報TIME8必須操作を行った時刻
備考 1 別表第1の備考1の規定は、この表の適用について準用する 2 項目説明の欄に掲げるもののうち、「※※」で規定するものについては、データ出力条件が「条件付き必須」の場合の条件を定めたものとする。 3 ◎:命令で規定する機能要件のうち、実装必須機能に係るデータ項目。
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住登外者宛名基本情報のデータ項目定義表(別表) - 第224頁
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非公開 (PII)

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