| 削減量の種別 |
| クレジット特定番号等 | 無効化日又は移転日 | 無効化量又は移転量 | 方法論の種別 |
| ~ | | t-CO₂ | 再エネ電力由来・再エネ熱由来・その他 |
| ~ | | t-CO₂ | 再エネ電力由来・再エネ熱由来・その他 |
| ~ | | t-CO₂ | 再エネ電力由来・再エネ熱由来・その他 |
| ~ | | t-CO₂ | 再エネ電力由来・再エネ熱由来・その他 |
| 合計量 | | t-CO₂ | — |
| (うち再エネ電力由来) | | t-CO₂ | — |
| (うち再エネ熱由来) | | t-CO₂ | — |
備考 1 本表は、国内認証排出削減量の種別ごとに記載すること。 2 算定に用いた国内認証排出削減量の種別が2以上になる場合には、表の追加を行うこと。 3 国内認証排出削減量は、無効化日又は移転日ごとに記載すること。 4 クレジット特定番号等の欄には、無効化又は移転した国内認証排出削減量を特定する番号を、クレジットブロックのユニット開始番号とユニット終了番号を「~」でつなぐことにより記載すること。 5 無効化日又は移転日の欄には、排出量調整無効化を行った日付又は登録簿上に記載された移転の日付を記載すること。 6 無効化量は正の値、移転量は負の値で記載すること。 7 方法論の種別の欄には、国内認証排出削減量のうち再生可能エネルギー電気の使用により削減されたものについては「再エネ電力由来」、国内認証排出削減量のうち再生可能エネルギー熱の使用により削減されたものについては「再エネ熱由来」、その他の方法論によるクレジットについては「その他」に○をすること。 8 本表に記載した全ての国内認証排出削減量について、特定排出者が無効化又は移転を行ったことを確認できる資料を添付すること。
| 国内認証排出削減量の種別ごとの量 | ①グリーン電力証書 | t-CO₂ |
| ②再エネ電力の導入に係るクレジット | t-CO₂ |
| ③非化石電源二酸化炭素削減相当量 | | t-CO₂ |
| ④①~③の合計 | | t-CO₂ |
| ⑤他人から供給された電気の使用量に排出係数を乗じて算定した二酸化炭素の排出量 | | t-CO₂ |
| ⑥電気事業者から小売供給された電気の使用量に排出係数を乗じて算定した二酸化炭素の排出量 | | t-CO₂ |
| ⑦他人から供給された電気の使用量に調整後排出係数を乗じて算定した二酸化炭素の排出量 | | t-CO₂ |
| ⑧電気事業者から小売供給された電気の使用量に調整後排出係数を乗じて算定した二酸化炭素の排出量 | | t-CO₂ |
備考 本表の各欄には、それぞれ次に掲げる量を記載すること。