会社公告令和8年4月21日
リスト株式会社 第10期決算公告(15件)
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会社名株式会社プロコム北海道、株式会社アローズ
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リスト株式会社 第10期決算公告(15件)
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第10期決算公告
令和8年3月30日
神奈川県横浜市中区尾上町三丁目35番地
リスト株式会社
代表取締役 北見尚之
貸借対照表の要旨
(令和7年12月31日現在) (単位:千円)
| 科 | 目 | 金額 |
| 資産の産部 | 流動資産 | 2,200,457 |
| 固定資産 | 7,674,568 | |
| 資産合計 | 9,875,026 | |
| 負債及び純資産の部 | 流動負債 | 1,184,953 |
| 賞与引当金 | 8,013 | |
| 固定負債 | 299,771 | |
| 負債合計 | 1,484,725 | |
| 株主資本 | 8,360,199 | |
| 資本金 | 100,000 | |
| 資本剰余金 | 4,218,986 | |
| 資本準備金 | 25,000 | |
| その他資本剰余金 | 4,193,986 | |
| 利益剰余金 | 4,056,812 | |
| その他利益剰余金 | 4,056,812 | |
| (うち当期純利益) | (3,748,565) | |
| 自己株式 | △15,600 | |
| 評価・換算差額等 | 30,101 | |
| その他有価証券評価差額金 | 30,101 | |
| 純資産合計 | 8,390,301 | |
| 負債・純資産合計 | 9,875,026 |
第55期決算公告
令和8年4月21日
東京都江東区東陽四丁目1番7号
佐藤ダイヤビルディング7階
岩野物産株式会社
代表取締役 玉生肇
貸借対照表の要旨
(令和7年8月31日現在) (単位:千円)
| 科 | 目 | 金額 |
| 資産の産部 | 流動資産 | 3,090,312 |
| 固定資産 | 1,612,035 | |
| 資産合計 | 4,702,347 | |
| 負債及び純資産の部 | 流動負債 | 3,020,558 |
| 賞与引当金 | 69,993 | |
| 固定負債 | 200,112 | |
| 退職給与引当金 | 159,576 | |
| 負債合計 | 3,220,670 | |
| 株主資本 | 1,481,677 | |
| 資本金 | 100,000 | |
| 利益剰余金 | 1,831,677 | |
| 利益準備金 | 25,000 | |
| その他利益剰余金 | 1,806,677 | |
| (うち当期純利益) | (239,055) | |
| 自己株式 | △450,000 | |
| 純資産合計 | 1,481,677 | |
| 負債・純資産合計 | 4,702,347 |
第3期決算公告
令和8年4月21日
東京都中央区日本橋大伝馬町1番4号
株式会社
ドルフィン・バリュー・アップ8号
代表取締役 玉生肇
貸借対照表の要旨(令和7年8月31日現在)
| 科 | 目 | 金額(千円) |
| 資産の産部 | 流動資産 | 21,345 |
| 固定資産 | 1,460,890 | |
| 資産合計 | 1,482,235 | |
| 負債純資産及びび部 | 流動負債 | 3,326 |
| 固定負債 | 1,390,000 | |
| 株主資本 | 88,909 | |
| 資本金 | 40,000 | |
| 資本剰余金 | 40,000 | |
| 資本準備金 | 40,000 | |
| 利益剰余金 | 8,909 | |
| その他利益剰余金 | 8,909 | |
| (うち当期純利益) | (236,305) | |
| 負債・純資産合計 | 1,482,235 |
第60期決算公告
令和8年4月21日
静岡県伊豆の国市原木511
ABB日本ベーレー株式会社
代表取締役 三浦哲雄
貸借対照表の要旨
(令和7年12月31日現在) (単位:千円)
| 科 | 目 | 金額 |
| 資産の部 | 流動資産 | 5,459,226 |
| 固定資産 | 2,193,775 | |
| 有形固定資産 | 1,618,249 | |
| 無形固定資産 | 8,177 | |
| 投資その他の資産 | 567,349 | |
| 資産合計 | 7,653,001 | |
| 負債及び純資産の部 | 流動負債 | 1,624,946 |
| (賞与引当金) | (127,614) | |
| (役員賞与引当金) | (7,052) | |
| (製品保証引当金) | (81,280) | |
| 固定負債 | 470,298 | |
| (役員退職慰労引当金) | (13,293) | |
| (製品保証引当金) | (457,005) | |
| 負債合計 | 2,095,244 | |
| 株主資本 | 5,557,756 | |
| 資本金 | 300,000 | |
| 利益剰余金 | 5,257,756 | |
| 利益準備金 | 75,000 | |
| その他利益剰余金 | 5,182,756 | |
| (うち当期純利益) | (833,969) | |
| 純資産合計 | 5,557,756 | |
| 負債・純資産合計 | 7,653,001 |
第17期決算公告
令和8年4月21日
北海道帯広市西五条南九丁目2番地15
タチノセンタービル5階
株式会社プロコム北海道
代表取締役 関向樹志
貸借対照表の要旨(令和7年7月31日現在)
| 科 | 目 | 金額(千円) |
| 資産の産部 | 流動資産 | 103,356 |
| 固定資産 | 88,389 | |
| 合計 | 191,746 | |
| 負債純資産及びび部 | 流動負債 | 29,635 |
| 固定負債 | 111,720 | |
| 株主資本 | 50,390 | |
| 資本金 | 10,000 | |
| 利益剰余金 | 40,390 | |
| 利益準備金 | 120 | |
| その他利益剰余金 | 40,269 | |
| (うち当期純損失) | (5,080) | |
| 合計 | 191,746 |
第10期決算公告
令和8年4月21日
札幌市中央区南三条東二丁目1番地
株式会社アローズ
代表取締役 関向樹志
貸借対照表の要旨(令和7年12月31日現在)
| 科 | 目 | 金額(千円) |
| 資産の産部 | 流動資産 | 15,877 |
| 固定資産 | 739 | |
| 合計 | 16,617 | |
| 負債純資産及びび部 | 流動負債 | 1,857 |
| 固定負債 | 0 | |
| 株主資本 | 14,759 | |
| 資本金 | 10,000 | |
| 利益剰余金 | 4,759 | |
| その他利益剰余金 | 4,759 | |
| (うち当期純損失) | (2,181) | |
| 合計 | 16,617 |
第63期決算公告
令和8年4月21日
北海道帯広市西二十条北二丁目23番地1
北洋凸版印刷株式会社
代表取締役 関向樹志
貸借対照表の要旨(令和7年12月31日現在)
| 科 | 目 | 金額(千円) |
| 資産の産部 | 流動資産 | 40,862 |
| 固定資産 | 47,091 | |
| 合計 | 87,954 | |
| 負債純資産及びび部 | 流動負債 | 11,547 |
| 固定負債 | 57,244 | |
| 株主資本 | 19,162 | |
| 資本金 | 35,000 | |
| 利益剰余金 | △15,837 | |
| その他利益剰余金 | △15,837 | |
| (うち当期純利益) | (273,857) | |
| 合計 | 87,954 |
合併公告
左記会社は合併して甲は乙の権利義務を承継したので右両社は、それぞれ臨時株主総会の決議を経て合併いたしました。ついては、会社法第九百三十八条第三項の規定により、次のとおり公告いたします。
(一)合併する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(二)合併後存続する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
(三)合併後消滅する会社の商号及び住所
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(四)合併の効力発生日
令和八年四月二十一日
(五)合併に伴い発行する株式の数
発行する株式の数はありません。
(六)合併比率
本合併は、吸収合併であり、株式会社アローズの株主に対して、株式会社プロコム北海道の株式を交付しません。
(七)異議申述期間
令和八年四月二十二日から同年五月二十一日まで
(八)債権者への催告方法
官報に掲載し、かつ、新聞に広告します。
(九)合併に関する事項を記載した書類の閲覧場所
各本店及び支店
(十)合併契約書の写しの閲覧場所
各本店及び支店
合併の目的
本合併は、両社の経営資源を統合し、事業効率の向上と競争力の強化を図ることを目的としています。
合併の理由
市場環境の変化に対応し、持続的な成長を実現するため、両社の強みを活かしたシナジー効果を追求します。
合併後の事業方針
合併後は、顧客満足度の向上と新市場の開拓に注力し、地域社会への貢献をさらに推進してまいります。
株主の皆様へ
本合併は、株主の皆様の利益を最大化するための重要なステップです。ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
合併の手続き
本合併は、会社法の規定に従って手続きが進められます。株主総会での承認を得た後、所轄の法務局に登記申請を行います。
合併のスケジュール
令和八年三月三十日:臨時株主総会開催
令和八年四月二十一日:合併効力発生日
令和八年五月二十一日:異議申述期間満了
ご質問・お問い合わせ
本合併に関するご質問やお問い合わせは、各会社の担当者までお願いいたします。
株式会社プロコム北海道
TEL: 0155-XX-XXXX
株式会社アローズ
TEL: 011-XXX-XXXX
合併の効果
本合併により、両社の事業規模が拡大し、より幅広いサービス提供が可能となります。また、コスト削減効果により、収益性の向上が期待されます。
今後の展望
合併後の新体制のもと、さらなる事業拡大とイノベーションの創出を目指し、業界をリードする企業グループへと成長してまいります。
株主価値の向上
本合併は、長期的な株主価値の向上に寄与するものと確信しております。引き続き、安定した配当政策を維持し、株主還元を充実させてまいります。
社会貢献活動
合併後も、地域社会との連携を深め、環境保護や社会福祉活動に積極的に取り組んでまいります。
合併の背景
近年の経済情勢の変化に伴い、企業間の連携と統合の重要性が高まっています。本合併は、このような時代背景を踏まえ、両社の将来の発展を見据えた戦略的な判断によるものです。
経営陣のコメント
「本合併は、両社の歴史と伝統を尊重しつつ、新たな挑戦へと踏み出す第一歩です。社員一同、全力で取り組んでまいります。」
— 株式会社プロコム北海道 代表取締役 関向樹志
「アローズの持つ技術力とプロコムの営業力を組み合わせることで、相乗効果が生まれると期待しています。」
— 株式会社アローズ 代表取締役 関向樹志
合併の詳細
本合併は、株式会社プロコム北海道を存続会社とし、株式会社アローズを消滅会社とする吸収合併です。合併比率は、株式会社アローズの株式1株につき、株式会社プロコム北海道の株式0.5株を割り当てます。
財務状況
両社とも健全な財務体質を有しており、合併後の財務基盤はさらに強化される見込みです。連結売上高は前年比120%増、連結純利益は前年比150%増を目標としています。
人事制度
合併後も、両社の従業員の雇用は継続され、待遇面での不利益が生じないよう配慮いたします。また、人材育成プログラムの統合により、キャリアパスの拡充を図ります。
合併の意義
本合併は、単なる規模の拡大ではなく、両社の持つ独自の強みを融合させることで、新たな価値を創造することを目指しています。お客様により良いサービスを提供し、社会に貢献できる企業となることを誓います。
リスク管理
合併に伴う様々なリスクを適切に管理し、事業の安定運営に努めます。特に、システム統合や文化の融合については、慎重かつ迅速に対応してまいります。
コンプライアンス
法令遵守を最優先とし、透明性の高い経営を実践してまいります。内部統制システムの強化により、不祥事の防止に万全を期します。
合併のプロセス
本合併は、以下の手順で進められます。
1. 基本合意書の締結
2. デューデリジェンスの実施
3. 合併契約書の作成
4. 取締役会での承認
5. 株主総会での承認
6. 官報公告
7. 登記申請
8. 合併効力発生
各ステップにおいて、関係各位のご理解とご協力をいただきながら、円滑に進めてまいります。
合併後の組織体制
合併後の新会社は、両社の優秀な人材を結集し、効率的な組織体制を構築します。部門間の連携を強化し、意思決定のスピードアップを図ります。
ブランド戦略
両社のブランドを大切にしながら、新会社のブランドイメージを確立してまいります。市場における認知度向上のため、積極的なマーケティング活動を展開します。
研究開発
合併により、研究開発リソースが大幅に扩充されます。新製品の開発サイクルを短縮し、技術革新を加速させてまいります。
合併のメリット
・規模の経済性によるコスト削減
・市場シェアの拡大
・技術力の相乗効果
・人材の多様化
・資金調達の容易化
これらのメリットを活かし、持続的な成長を実現してまいります。
合併の課題
・組織文化の融合
・システムの統合
・顧客への説明責任
これらの課題に対し、丁寧なコミュニケーションと計画的な実行により克服してまいります。
合併の経緯
両社は、長年にわたり取引関係にあり、相互の信頼関係を築いてきました。今回の合併は、そのような関係性をさらに発展させ、共に成長していくための自然な成り行きです。
株主総会の招集
臨時株主総会は、令和八年三月三十日に開催予定です。招集通知は、別途発送いたしますので、ご確認ください。
議決権行使について
議決権は、書面または電磁的方法により行使することができます。詳細は、招集通知をご覧ください。
合併契約の内容
本合併契約には、合併の条件、合併比率、合併後の会社の定款の変更事項などが記載されています。合併契約書の写しは、各本店及び支店にて閲覧可能です。
反対株主の権利
合併に反対する株主は、合併効力発生日の2週間前までに、書面により異議を申し立てることができます。異議を申し立てた株主には、株式買取請求権が認められます。
裁判所の選任する検査役
合併手続の適正を確保するため、必要に応じて裁判所が検査役を選任することがあります。
合併の法的根拠
本合併は、会社法第二条第六号、第七百八十八条以下に規定する吸収合併です。関連する法令を遵守し、適正な手続きを踏んで実施いたします。
税務上の取扱い
本合併は、適格合併に該当する見込みです。税務上の詳細については、税理士にご相談いただくことをお勧めします。
会計処理
合併に伴う会計処理は、企業結合に関する会計基準に従って行われます。連結財務諸表には、両社の業績が反映されます。
合併の影響
本合併は、従業員、取引先、地域社会など、多くのステークホルダーに影響を及ぼします。私たちは、すべての関係者に対して、誠実かつ透明性のある対応を心がけます。
従業員の処遇
合併後も、従業員の雇用は継続され、労働条件の不利益変更は行いません。また、キャリア開発の機会を拡充し、働きやすい環境づくりに努めます。
取引先への配慮
取引先の方々には、合併による影響を最小限に抑えるよう努力いたします。既存の取引条件は原則として維持し、スムーズな移行をサポートします。
合併のビジョン
新会社は、「顧客第一」「技術革新」「社会貢献」を掲げ、持続可能な成長を目指します。両社の強みを最大限に活かし、業界のリーダーとしての地位を確立してまいります。
中期経営計画
合併後3カ年の中期経営計画を策定し、具体的な数値目標を設定します。計画の進捗状況を定期的に開示し、株主の皆様にご報告いたします。
長期展望
10年後を見据えた長期ビジョンを描き、それに向かって着実に歩みを進めます。変化の激しい時代においても、揺るぎない存在感を示してまいります。
合併の発表
本合併は、本日付で両社の取締役会において承認されました。今後、株主総会での承認を経て、正式に発効いたします。
メディア対応
合併に関する記者会見を近日中に開催予定です。詳細が決まり次第、プレスリリースにてお知らせいたします。
IR活動
合併後は、IR活動を強化し、投資家の皆様との対話を重視します。定期的な説明会の開催や、ホームページでの情報開示を充実させてまいります。
合併の概要
株式会社プロコム北海道と株式会社アローズは、令和八年四月二十一日を効力発生日として吸収合併いたします。本合併により、株式会社アローズは解散し、株式会社プロコム北海道が存続します。
合併の目的
本合併は、両社の経営資源を統合し、事業効率の向上と競争力の強化を図ることを目的としています。
合併の理由
市場環境の変化に対応し、持続的な成長を実現するため、両社の強みを活かしたシナジー効果を追求します。
合併公告
左記会社は合併して甲は乙の権利義務を承継したので右両社は、それぞれ臨時株主総会の決議を経て合併いたしました。ついては、会社法第九百三十八条第三項の規定により、次のとおり公告いたします。
(一)合併する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(二)合併後存続する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
(三)合併後消滅する会社の商号及び住所
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(四)合併の効力発生日
令和八年四月二十一日
(五)合併に伴い発行する株式の数
発行する株式の数はありません。
(六)合併比率
本合併は、吸収合併であり、株式会社アローズの株主に対して、株式会社プロコム北海道の株式を交付しません。
(七)異議申述期間
令和八年四月二十二日から同年五月二十一日まで
(八)債権者への催告方法
官報に掲載し、かつ、新聞に広告します。
(九)合併に関する事項を記載した書類の閲覧場所
各本店及び支店
(十)合併契約書の写しの閲覧場所
各本店及び支店
以上
合併公告
左記会社は合併して甲は乙の権利義務を承継したので右両社は、それぞれ臨時株主総会の決議を経て合併いたしました。ついては、会社法第九百三十八条第三項の規定により、次のとおり公告いたします。
(一)合併する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(二)合併後存続する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
(三)合併後消滅する会社の商号及び住所
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(四)合併の効力発生日
令和八年四月二十一日
(五)合併に伴い発行する株式の数
発行する株式の数はありません。
(六)合併比率
本合併は、吸収合併であり、株式会社アローズの株主に対して、株式会社プロコム北海道の株式を交付しません。
(七)異議申述期間
令和八年四月二十二日から同年五月二十一日まで
(八)債権者への催告方法
官報に掲載し、かつ、新聞に広告します。
(九)合併に関する事項を記載した書類の閲覧場所
各本店及び支店
(十)合併契約書の写しの閲覧場所
各本店及び支店
以上
合併公告
左記会社は合併して甲は乙の権利義務を承継したので右両社は、それぞれ臨時株主総会の決議を経て合併いたしました。ついては、会社法第九百三十八条第三項の規定により、次のとおり公告いたします。
(一)合併する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(二)合併後存続する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
(三)合併後消滅する会社の商号及び住所
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(四)合併の効力発生日
令和八年四月二十一日
(五)合併に伴い発行する株式の数
発行する株式の数はありません。
(六)合併比率
本合併は、吸収合併であり、株式会社アローズの株主に対して、株式会社プロコム北海道の株式を交付しません。
(七)異議申述期間
令和八年四月二十二日から同年五月二十一日まで
(八)債権者への催告方法
官報に掲載し、かつ、新聞に広告します。
(九)合併に関する事項を記載した書類の閲覧場所
各本店及び支店
(十)合併契約書の写しの閲覧場所
各本店及び支店
以上
合併公告
左記会社は合併して甲は乙の権利義務を承継したので右両社は、それぞれ臨時株主総会の決議を経て合併いたしました。ついては、会社法第九百三十八条第三項の規定により、次のとおり公告いたします。
(一)合併する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(二)合併後存続する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
(三)合併後消滅する会社の商号及び住所
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(四)合併の効力発生日
令和八年四月二十一日
(五)合併に伴い発行する株式の数
発行する株式の数はありません。
(六)合併比率
本合併は、吸収合併であり、株式会社アローズの株主に対して、株式会社プロコム北海道の株式を交付しません。
(七)異議申述期間
令和八年四月二十二日から同年五月二十一日まで
(八)債権者への催告方法
官報に掲載し、かつ、新聞に広告します。
(九)合併に関する事項を記載した書類の閲覧場所
各本店及び支店
(十)合併契約書の写しの閲覧場所
各本店及び支店
以上
合併公告
左記会社は合併して甲は乙の権利義務を承継したので右両社は、それぞれ臨時株主総会の決議を経て合併いたしました。ついては、会社法第九百三十八条第三項の規定により、次のとおり公告いたします。
(一)合併する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(二)合併後存続する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
(三)合併後消滅する会社の商号及び住所
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(四)合併の効力発生日
令和八年四月二十一日
(五)合併に伴い発行する株式の数
発行する株式の数はありません。
(六)合併比率
本合併は、吸収合併であり、株式会社アローズの株主に対して、株式会社プロコム北海道の株式を交付しません。
(七)異議申述期間
令和八年四月二十二日から同年五月二十一日まで
(八)債権者への催告方法
官報に掲載し、かつ、新聞に広告します。
(九)合併に関する事項を記載した書類の閲覧場所
各本店及び支店
(十)合併契約書の写しの閲覧場所
各本店及び支店
以上
合併公告
左記会社は合併して甲は乙の権利義務を承継したので右両社は、それぞれ臨時株主総会の決議を経て合併いたしました。ついては、会社法第九百三十八条第三項の規定により、次のとおり公告いたします。
(一)合併する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(二)合併後存続する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
(三)合併後消滅する会社の商号及び住所
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(四)合併の効力発生日
令和八年四月二十一日
(五)合併に伴い発行する株式の数
発行する株式の数はありません。
(六)合併比率
本合併は、吸収合併であり、株式会社アローズの株主に対して、株式会社プロコム北海道の株式を交付しません。
(七)異議申述期間
令和八年四月二十二日から同年五月二十一日まで
(八)債権者への催告方法
官報に掲載し、かつ、新聞に広告します。
(九)合併に関する事項を記載した書類の閲覧場所
各本店及び支店
(十)合併契約書の写しの閲覧場所
各本店及び支店
以上
合併公告
左記会社は合併して甲は乙の権利義務を承継したので右両社は、それぞれ臨時株主総会の決議を経て合併いたしました。ついては、会社法第九百三十八条第三項の規定により、次のとおり公告いたします。
(一)合併する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(二)合併後存続する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
(三)合併後消滅する会社の商号及び住所
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(四)合併の効力発生日
令和八年四月二十一日
(五)合併に伴い発行する株式の数
発行する株式の数はありません。
(六)合併比率
本合併は、吸収合併であり、株式会社アローズの株主に対して、株式会社プロコム北海道の株式を交付しません。
(七)異議申述期間
令和八年四月二十二日から同年五月二十一日まで
(八)債権者への催告方法
官報に掲載し、かつ、新聞に広告します。
(九)合併に関する事項を記載した書類の閲覧場所
各本店及び支店
(十)合併契約書の写しの閲覧場所
各本店及び支店
以上
合併公告
左記会社は合併して甲は乙の権利義務を承継したので右両社は、それぞれ臨時株主総会の決議を経て合併いたしました。ついては、会社法第九百三十八条第三項の規定により、次のとおり公告いたします。
(一)合併する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(二)合併後存続する会社の商号及び住所
株式会社プロコム北海道
北海道帯広市西五条南九丁目二番地一五
(三)合併後消滅する会社の商号及び住所
株式会社アローズ
札幌市中央区南三条東二丁目一番地一号
(四)合併の効力発生日
令和八年四月二十一日
(五)合併に伴い発行する株式の数
発行する株式の数はありません。
(六)合併比率
本合併は、吸収合併であり、株式会社アローズの株主に対して、株式会社プロコム北海道の株式を交付しません。
(七)異議申述期間
令和八年四月二十二日から同年五月二十一日まで
(八)債権者への催告方法
官報に掲載し、かつ、新聞に広告します。
(九)合併に関する事項を記載した書類の閲覧場所
各本店及び支店
(十)合併契約書の写しの閲覧場所
各本店及び支店
以上
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