叙位叙勲令和8年4月8日
令和8年春の褒章(瑞宝章、紺綬褒章、褒状等)
出典:官報発行サイトの掲載情報を加工しています。AI 抽出や OCR に誤りが含まれる可能性があるため、 重要な確認は公式原文を基準にしてください。
AI要点
瑞宝章、紺綬褒章、褒状等の授与
抽出された基本情報
発行機関内閣府
本文と原文の対照
まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。
← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション
令和8年春の褒章(瑞宝章、紺綬褒章、褒状等)
本文はAI抽出です。左の段落を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。
褒賞
瑞宝小綬章を授ける
田島 準一
浅見 勝政 唐澤 和臣
谷 孝司 皆川 捷巳
瑞宝双光章を授ける(各通)
外丸 修 橋口 照雄 和田 清
瑞宝単光章を授ける(各通)(以上三月四日)
佐藤 芳宏
瑞宝双光章を授ける(三月六日)
渡邉 惣治
瑞宝双光章を授ける(三月八日)
紺綬褒章
公益のため多額の私財を寄附したので、令和八年三月二十五日、紺綬褒章を授かった者は、次のとおりである。
伊藤 純一 鈴木 清恵
澤口 知巳 澤口 拓也
板床 定男
橋爪 園江 伊藤八洲弘 伊藤志登勢 橋爪 武夫
五十嵐久美子 片柳ときわ 梶原 勝
深谷 邦雄 大湊 基晴 稲塚 克祐
石井 秀樹 國藤 進 川尻 征司
越智 慶子 辻本 浩司 守永 一邦
小林 好雄 伊藤 祥子 栗原 政史
宮城 篤正 吉水千賀子 山白千津三
本宮 健史 黒須 孝一 角元 正三
屋良 朝彦 大城 譲 久富 和彦
杉本 政繁 松村 博史 平方 洋二
石川久美子 國分 清和 島 千代子
新行内吉昭 森本 隆治 藤野裕美子
兼松理惠子 北村 良藏 澁田瑞美子
矢部由紀子 山口健一朗 山本 尚
上原 祐司 計良 吉則 塚本 康裕
樋口 晶一 小谷 来太 角田 幸雄
小笠原正也 金田 紀幸
紺綬褒章並びに賞杯
公益のため多額の私財を寄附したので、令和八年三月二十五日、紺綬褒章並びに賞杯を授かった者は、次のとおりである。
菅 勝典 眞鍋 崇 児玉ヒデコ
根岸 敦子 高瀬 貞子 磯部 康子
小林 福次 荒井 雅子
褒章条例第一条により紺綬褒章並びに同第五条により木杯一組台付を授ける(各通)
紺綬褒章飾版
公益のため多額の私財を寄附したので、令和八年三月二十五日、紺綬褒章に付する飾版を授かった者は、次のとおりである。
神村 正之 萩原 賦一 澤口 景子
森岡 正士 藤尾 正治 高橋 秀夫
岩崎 哲也 中野 幸一 鳥山 静子
小林 尚美 佐藤 泰生 大田 通貴
神藏 信幸 山口 洋 奥山 竜也
中島 健治 横内 茂光 磯 源喜
赤澤 光章 高橋 正一 木村 唯人
褒章条例第三条第一項により紺綬褒章に付する飾版一個を授ける(各通)
四方 祥樹
褒章条例第三条第二項により紺綬褒章に付する飾版一個を授ける(各通)
渡邊 昇 坂口 美鈴
紺綬褒章飾版並びに賞杯
公益のため多額の私財を寄附したので、令和八年三月二十五日、紺綬褒章に付する飾版並びに賞杯を授かった者は、次のとおりである。
山口勘十郎 武内ヒサ子 澤口 希能
木村 三郎 喜多村鈴枝 川崎 鈴彦
太田榮一郎 鈴木 孝行 名田 稔
牧 寛之
褒章条例第三条第一項により紺綬褒章に付する飾版一個並びに同第五条により木杯一組台付を授ける(各通)
赤松 信明
褒章条例第三条第一項により紺綬褒章に付する飾版二個並びに同第五条により木杯一組台付二個を授ける
井谷 憲次
褒章条例第三条第二項により紺綬褒章に付する飾版一個並びに同第五条により木杯一組台付を授ける
褒状
公益のため多額の私財を寄附したので、令和八年三月二十五日、褒状を授かった者は、次のとおりである。
第一生命保険株式会社
東武環境コンサルタント株式会社
エネグローバル株式会社
生活協同組合コープえひめ
株式会社共立物流システム
まるか食品株式会社
株式会社プブコン
株式会社つるや
トランス・コスモス株式会社
株式会社サン建築設計
株式会社竜興製作所
株式会社GMTS
鶴岡信用金庫
株式会社タカラトミー
株式会社東北ファーム
有限会社望月塗工
日本みらいホールディングス株式会社
PJGAPan合同会社
TOUR International
株式会社美和テック
東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社
株式会社丸中
株式会社ソフェル
帝国インキ製造株式会社
株式会社ダイヤセル
株式会社木下グループ
ジーアンドエスエンジニアリング株式会社
コナン商事株式会社
株式会社オダワラ
株式会社イチケン
安房運輸株式会社
金森産業株式会社
株式会社丸商建設
株式会社リンクアンドモチベーション
旭九州株式会社
株式会社モリトク
シンフォニア テクノロジー株式会社
網走信用金庫
株式会社日本M&Aセンター
クオール株式会社
日本電気硝子株式会社
TOPPANテクニカル・デザインセンタ株式会社
株式会社ケイコーポレーション
楽天カード株式会社
株式会社ゆで太郎システム
豊田株式会社
株式会社メイプル会
BEAUTE DE LABO株式会社
三菱HCキャピタル株式会社
株式会社OWN
株式会社三春コモンズ
株式会社フカイズ
育良精機株式会社
株式会社ケミテック
株式会社関口興業
三菱地所株式会社
証券グループ本社
株式会社ナンセイ
株式会社大日
株式会社日本取引所グループ
公益財団法人イオンワンパーセントクラブ
株式会社アースデザインコンサルタンツ 真如苑
自然電力株式会社
イレックス株式会社高速
イオン株式会社
株式会社アルファス計装
株式会社あきんどスシロー
旭洋造船株式会社
伊勢広域上下水道事業協同組合
バロン・パーク株式会社
三菱重工業株式会社
株式会社ファウンテック
高砂金属工業株式会社
たち建設株式会社
一般社団法人小清水基金
田中鉄工株式会社
クリーン産業株式会社
株式会社タヅミ
大東建託株式会社
岩内建設業協同組合
褒章条例第二条により褒状二枚を授ける(各通)
褒章条例第二条により褒状四枚を授ける
追賞褒状
公益のため多額の私財を寄附したので、令和八年三月二十五日、褒状を授かった者は、次のとおりである。
故野澤太三遺族 野澤光太郎
故東良雄遺族 東 百合子
故大谷泰三遺族 大谷 明弘
故捧和子遺族 捧右衛門
故藤原千春遺族 佐藤 晃輝
褒章条例第六条により褒状を授ける(各通)
読み込み中...
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)