その他令和8年3月31日

家屋・土地登記情報等の印字仕様および編集規則(別表)

掲載日
令和8年3月31日
号種
特別号外
原文ページ
p.106
出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
抽出要点

登記情報の構造、用途、床面積、評価額等の印字仕様および非課税措置の記載規則

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家屋・土地登記情報等の印字仕様および編集規則(別表)

令和8年3月31日|p.106

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37家屋登記情報構造※ただし、文字ずれが生じる場合、別表第一の構 造(1D10100S)に則り文字切れ対応を行うこ と。登記構造5全角14--11
38家屋登記情報構造※ただし、文字ずれが生じる場合、別表第一の構 造(1D10100S)に則り文字切れ対応を行うこ と。登記構造5全角14--11
39家屋登記情報用途※ただし、文字ずれが生じる場合、別表第一の構 造(1D10100S)に則り文字切れ対応を行うこ と。登記用途5全角14--11
40家屋登記情報屋根構造等の後に印字する。 ※ただし、文字ずれが生じる場合、別表第一の構 造(1D10100S)に則り文字切れ対応を行うこ と。登記屋根5全角14--11
41家屋登記情報階層構造等の後に印字する。 ※ただし、文字ずれが生じる場合、別表第一の構 造(1D10100S)に則り文字切れ対応を行うこ と。登記階層 (地上3?地下2?)形式で編集5全角9---11
42家屋登記情報床面積(m²)区分所有家屋については「専有部分の床面積」が 記載される。登記床面積を小数点以下固定5数値型8.2---11
43家屋登記情報床面積(m²)区分所有家屋である場合には、専有部分の床面積 に加え、共用部分の内用分の床面積を加えた床面積 が印字される。登記床面積を小数点以下固定5数値型8.2---11
44家屋登記情報持分割合印字する場合は「家屋ごとの備考欄」に印字す る。一般共有(課税分割含む)の持分割合5半角29----/ZZZZZZZZZ/ZZZZZZZZZ 」と表記(桁ゼロなし)
45家屋登記情報評価額区分所有家屋である場合には、1棟全体の評価額 が印字される。評価額5数値型13---11
46家屋登記情報区分所有家屋の専有部分ごとの評価 相当額区分所有家屋である場合には、各専有部分の評価相 当額が印字される。 タワーマンション等である場合は、タワーマンショ ン補正後免の専有部分ごとの評価相当額が印字され る。 印字する場合は「家屋ごとの備考欄」に印字す る。家屋評価額5数値型13---11本利子家屋が行なう場合に、対応する本 改訂後の版編集において対応する必要 はない。
47家屋登記情報区分所有家屋の専有部分ごとの評価 相当額(修正前)タワーマンション補正前の専有部分ごとの評価相当 額が印字される。 印字する場合は「家屋ごとの備考欄」に印字す る。家屋評価額5数値型13---11令和年度課税分編集において対応する必要 はない。 登録後の版編集において対応する必要 はない。
48家屋
49家屋敷地利用権の適用を受ける地積 (m²)印字する場合は「家屋ごとの備考欄」に印字す る。本登記番号 建物計画図の地積5本利 数値型8.2--9/ZZ.ZZZ.ZZ9.901 と表記(桁ゼロ なし)
50土地非課税措置の指定印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字す る。地積計算図の地積 備考の1行目に編集する。 例:減課税(公共の用に供する用地水田等) 8.2m²5全角20--空白-
51家屋非課税措置の適用を受ける床面積 (m²)印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字す る。家屋の非課税措置の適用を受ける床面積(m²) 備考の付番行に編集する。 例)非課税(倉庫に要する等) 8.25m²5数値型8.2--空白9/ZZ.ZZZ.ZZ9.901 と表記(桁ゼロ なし)
52家屋非課税措置の指定印字する場合は「資産ごとの備考欄」に印字す る。5全角20----
※ 単位は文字数。プリンターのヘッドや編集印刷プログラムにより合致できない場合を考慮し、本組に近い文字数であれば可とする。
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家屋・土地登記情報等の印字仕様および編集規則(別表) - 第106頁
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