国会事項令和8年2月20日

国会事項(衆議院・参議院の議長選出、内閣総理大臣指名等)

掲載日
令和8年2月20日
号種
本紙
原文ページ
p.9
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国会事項(衆議院・参議院の議長選出、内閣総理大臣指名等)

令和8年2月20日|p.9|原文を見る

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国会事項
衆議院
議長、副議長当選 二月十八日議長及び副議長選挙の結果、次のとおり当選した。 議長 森 英介 副議長 石井 啓一
常任委員長選任 二月十八日議院において、次のとおり常任委員長を選任した。 議院運営委員長 山口 俊一
会期議決通知及び通知書受領 二月十八日本院は第二百二十一回国会の会期を百五十日間と議決し、その旨参議院及び内閣に通知した。 又同日関口参議院議長から森議長宛、参議院は第二百二十一回国会の会期を百五十日間と議決した旨の通知書を受領した。
内閣総理大臣指名奏上及び通知 二月十八日国会は衆議院議員高市早苗を内閣総理大臣に指名したことを奏上し、その旨参議院に通知した。 二月十八日本院は衆議院議員高市早苗を内閣総理大臣に指名し、その旨参議院に通知した。 又同日関口参議院議長から森議長宛、参議院は衆議院議員高市早苗を内閣総理大臣に指名した旨の通知書を受領した。
内閣総理大臣任命式に列席 二月十八日森議長は、内閣総理大臣の任命式に列席した。
通知書受領 二月十八日、高市内閣総理大臣から築山事務総長宛、次の通知書を受領した。 内閣閣第二〇号 令和八年二月十八日 内閣総理大臣 高市 早苗 衆議院事務総長 築山 信彦殿 内閣は、日本国憲法第七十一条により、本日総辞職することに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨通知いたします。
判決正本受領 二月十八日、最高裁判所長官今崎幸彦から、最高裁判所裁判事務処理規則第十四条後段により、地位確認等請求事件(令和五年(オ)第三三六〇号、同年(受)第四四五号)についての判決正本を受領した。 辞令 (秘書課付)衆議院参事 深尾 健太 議長秘書を命ずる (秘書課)同 千葉 直樹 副議長秘書を命ずる(以上二月十八日)
参議院
特別委員長選任 二月十八日次のとおり特別委員長を選任した。 災害対策及び東日本大震災復興特別委員長 下野 六太 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員長 横沢 高德 政治改革に関する特別委員長 櫻井 充 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長 福岡 資麿 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員長 古川 俊治 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員長 松下 新平 消費者問題に関する特別委員長 松沢 成文 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員長 舟山 康江
会期の議決及び通知 二月十八日本院は、第二百二十一回国会の会期を百五十日間と議決し、その旨衆議院及び内閣に通知した。 通知書受領 二月十八日衆議院から、同院は第二百二十一回国会の会期を百五十日間と議決した旨の通知書を受領した。 また、同日衆議院から、同院は衆議院議員高市早苗を内閣総理大臣に指名した旨の通知書を受領した。
また、同日衆議院から、同院は議長に森英介、副議長に石井啓一を選挙した旨の通知書を受領した。 また、同日衆議院議長から、国会は衆議院議員高市早苗を内閣総理大臣に指名したことを奏上した旨の通知書を受領した。 内閣総理大臣の指名及び通知 二月十八日本院は衆議院議員高市早苗を内閣総理大臣に指名し、その旨衆議院に通知した。 判決正本受領 二月十八日最高裁判所長官から、最高裁判所裁判事務処理規則第十四条後段の規定により、令和五年(才)第三三六〇号、同年(受)第四四五号地位確認等請求事件についての判決正本を受領した。
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国会事項(衆議院・参議院の議長選出、内閣総理大臣指名等) - 第9頁
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