砂防法第二条の土地の指定に関する国土交通省告示
国土交通省告示
第二十六号
砂防法(明治三十年法律第二十九号)第二条の規定により、同条の土地を次のとおり指定するので、砂防法施行規程(明治三十年勅令第三百八十二号)第一条の規定に基づき、告示する。
令和七年一月十七日
国土交通大臣 中野 洋昌
一 砂防法第二条の土地に係る河川の名称
博多第一谷
二 砂防法第二条の土地の表示
鹿児島県南さつま市坊津町久志字寺上、字赤迫、字平尾及び字南小場、同市坊津町泊字岩山上、字狢ヶ尾、字本越及び字向本堀の区域内の土地のうち、次の一点から二十八点までを順次結んだ線及び一点と二十八点を結んだ線に囲まれた土地の区域
一点 北緯三一度一七分五一秒一〇九三
東経一三〇度一三分二三秒九九〇三
二点 北緯三一度一七分五〇秒四九九一
東経一三〇度一三分二七秒五九一一
三点 北緯三一度一七分五一秒二二一一
東経一三〇度一三分二九秒二九五〇
四点 北緯三一度一七分五六秒五〇七九
東経一三〇度一三分二九秒一一二五
五点 北緯三一度一八分〇〇秒一〇八一
東経一三〇度一三分三一秒五五九〇
六点 北緯三一度一八分〇一秒八五五〇
東経一三〇度一三分三六秒二四九九
七点 北緯三一度一七分五八秒〇六九五
東経一三〇度一三分四三秒四二五二
八点 北緯三一度一八分〇〇秒一二一六
東経一三〇度一三分四八秒七八六八
九点 北緯三一度一七分五九秒四八五三
東経一三〇度一三分五四秒一三一〇
十点 北緯三一度一八分〇〇秒二二四五
東経一三〇度一三分五六秒九七〇七
十一点 北緯三一度一七分五九秒四七六四
東経一三〇度一三分五九秒六九一四
十二点 北緯三一度一八分〇〇秒八六七八
東経一三〇度一四分〇四秒〇〇三五
十三点 北緯三一度一八分〇〇秒二七三四
東経一三〇度一四分〇四秒九七六一
十四点 北緯三一度一七分五八秒一〇六二
東経一三〇度一四分〇三秒二三三九
十五点 北緯三一度一七分四六秒一九四八
東経一三〇度一四分〇一秒二六九四
十六点 北緯三一度一七分三九秒六九二五
東経一三〇度一三分五六秒六九八一
十七点 北緯三一度一七分三九秒四二〇七
東経一三〇度一三分五二秒九六八五
十八点 北緯三一度一七分三一秒三一四二
東経一三〇度一三分四二秒二〇〇三
十九点 北緯三一度一七分三〇秒一一二一
東経一三〇度一三分三七秒八四二二
二十点 北緯三一度一七分四一秒三七三六
東経一三〇度一三分三二秒八五〇七
二十一点 北緯三一度一七分四二秒九七八七
東経一三〇度一三分三〇秒七二七三
二十二点 北緯三一度一七分四六秒五二四六
東経一三〇度一三分三二秒〇一五三
二十三点 北緯三一度一七分四八秒六八三五
東経一三〇度一三分三一秒二五八七
二十四点 北緯三一度一七分四九秒一〇五八
東経一三〇度一三分三〇秒二〇一五
二十五点 北緯三一度一七分四八秒七五六一
東経一三〇度一三分二六秒七七〇四
二十六点 北緯三一度一七分四八秒七九七二
東経一三〇度一三分二四秒五六五七
二十七点 北緯三一度一七分四九秒一一四八
東経一三〇度一三分二三秒七四八一
二十八点 北緯三一度一七分四九秒九三〇〇
東経一三〇度一三分二四秒三七八一