告示令和8年8月18日

遺伝子組換え生物等の第一種使用規程の承認に関する告示(コルテパアグリサイエンス日本株式会社)

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公告概要

遺伝子組換えダイズの隔離栽培の承認

発行機関環境省
省庁環境省
件名遺伝子組換えダイズの隔離栽培の承認

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遺伝子組換え生物等の第一種使用規程の承認に関する告示(コルテパアグリサイエンス日本株式会社)

令和8年8月18日|p.4|原文を見る

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承認番号 26-46P-0012
承認を受けた者の名称、代表者
コルテパアグリサイエンス日本株式会社
の氏名及び主たる事務所の所在
代表取締役社長 野村真一郎
地{
東京都千代田区永田町二丁目11番1号
承認を受けた第一種使用規程
遺伝子組換え生物等の種類の
除草剤PPO阻害剤、アリルオキシアルカノエート系、グリ
名称
ホサート及びグルホシネート耐性ダイズ(ppo-1.5.1,aad-
12.1, dgt-28 epsps.1, dsm-2 pat, Glycine max (L.) Merr.)
(COR1591, OECD UI: COR-01591-7)
遺伝子組換え生物等の第一種
隔離ほ場における栽培、保管、運搬及び廃棄並びにこれらに
使用等の内容
付随する行為
所在地:栃木県宇都宮市清原工業団地19番地2セラニー
ズ株式会社宇都宮事業所内
名称:コルテバアグリサイエンス日本株式会社 組換
え農作物隔離は場
使用期間:承認日から令和12年(2030年)3月31日まで
1 隔離ほ場の施設
(1)部外者の立入りを防止するため、隔離ほ場を取り囲む
ようにフェンスを設置している。
(2)隔離ほ場であること、部外者は立入禁止であること及
び管理責任者の氏名を明示した標識を見やすい所に掲げ
ている。
(3)隔離ほ場で使用した機械、器具、靴等に付着した土、
本遺伝子組換えダイズの種子等を洗浄によって除去する
ための洗い場を設置しているとともに、当該ダイズの隔
離ほ場の外への流出を防止するための設備を排水系統に
設置している。
(4)本遺伝子組換えダイズの種苗が、野鳥等の食害により
拡散することを防止するため、播種時及び成熟期から収
穫期には防鳥網を設置する。
(1)本遺伝子組換えダイズ及び比較対象の非遺伝子組換え
ダイズ以外の植物が、隔離ほ場内で生育することを最小
限に抑える。
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遺伝子組換え生物等の第一種使用規程の承認に関する告示(コルテパアグリサイエンス日本株式会社) - 第4頁
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