その他令和8年7月3日
官報号外第150号(港湾区域等に関する政令の一部改正等)
出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
OCR精度: 低
表・縦書き・固有名詞は抽出結果がずれることがあります。重要な確認は原文画像または PDF を参照してください。
出典・注意
官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
本文と原文の対照
まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。
← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション
官報号外第150号(港湾区域等に関する政令の一部改正等)
左の本文を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。
令和8年7月3日金曜日官報(号外第150号)
13
一
八
四三
11
備考
1,00
及{
掲冊
設-区-
設-区 ネ
11
ひこ
びこ げ側
周方域側
ツ{
Jr
る端
11
○北
対の
辺がに端 ト次
象表
区の
地当含のの
11
防下
域少
域該ま-
利図
100
練(
衛欄
にな
に区れ方
用面
場{
関に
#1
含域るの
に-
係掲
すと
まに道み
よは
施げ
るも
れ接路が
り省
設る
水-
るすのこ
公略
に行
面方
もる区の
表し
(K{
係政
及が
の道間表
す2
る区
ひこ
と路のの
る。
対画
線の
すのう対
るの
象そ
象名
路表
る区も象
(図
施の
敷の
間当防
11
17
八
to
六六
設他
の対
並該衛
防止
一五
++
1分
周の
区象
び区関
(1
)
+1
-七
| 辺に対地係象域る防 | の対 | の対 | ||||||
| の対区象域防 | の対所象 | |||||||
| 区象域防 | 所象在防地衡関関{係{ | |||||||
| (衛域防 | ||||||||
| 対衛象関施係設施周設辺に対地係象域る防 | ||||||||
| (衛)16) | 施シ | |||||||
| 設立 | 設 | |||||||
| た線げ点及順次陸にるとび次に | 村沖 | 宣沖 | 頭沖 | 村沖 | 頭沖 | 村沖 | ||
| た線げ点及順次陸にるとび次に | 縄{144 | 宣沖味縄 | 頭沖村縄, | (縄)村沖 | 頭沖村縄, | 11村沖 | ||
| 陸にるとび次に域よ点三一に掲及りと十に結げ | 味縄村県 | 〔県村縄, | 144 | 1,,0村縄, | 100 | |||
| 域よ点三一に掲及りと十に結げび囲を一掲んる | 19 | 19村県 | 11 | 19 | 11 | 19 | ||
| 及りと十に結げび囲を一掲んる海ま結にげだ点○同 | (頭 | 19 | 1頭 | 1919 | (頭 | (頭 | ||
| 時にげた点び囲を一掲んる海ま結にげだ点域れぶ掲る線を○同海海海 | (頭(郡( | (郡( | (郡( | 19(郡( | (郡( | (郡( | ||
| 時にげた点海ま結にげだ点域れぶ掲る線を海海海 | (郡(東{ | (郡(大 | 11 | 東{ | 11 | 東{ | ||
| --一五-------一五1,00++19.9-0.00五1分 | 限字 | に地字 | 分字 | 土字名安 | 19 | |||
| 一五c 分北++-0.00++1分五七 | 分字に川 | る謝 | に地字安 安 安 安 安 安 安 安 安 安定( | 分字に川 | 11 | |||
| c 分北二緯{++五七十緯 | 限田: | 3名 | 安 安 安 安 安 安 安 安 安 安定(る字田 | に川限田 | 名安及田de | 10 | ||
| 二緯{1秒緯緯一章十緯 | 1,00二緯{101秒緯100緯一章二秒二十緯六二 | (城{ | TOT | 限田100 | 字字 | 11 | ||
| 名安 | 10019 | 字字与安 | か | |||||
| 十点-の十[秒+ | 091 | 10 | 11 | |||||
| 六点六大の | 10 | Dice | 及び | |||||
| 六点六0.00大の点度: | の度:の度:1,0.00 | 1点三〔点三10010.00 | 字字 | い字 | ||||
| 与伊 | 17 | い字ず伊 | ||||||
| 19914 | 与伊那地{ | (宮{ | ず伊れ地 | |||||
| 10 | 0.00い字 | 城{ | れ地も「 | |||||
| 1010 | 城{ | 1001, | い字 | も「次字 | ||||
| 1秒 | 17141,00 | c | ず奥。 | 10 | 次字の奥 | |||
| 1.0二十二 | 11 | れ間 | 19 | の奥図間 | ||||
| 東京 | 19191,000 | 100 | れ | 図間面{ | ||||
| 16東京 | 11 | 次字 | 1. | に字 | ||||
| 東京1010○経 | 東京東京 | 11 | 一次 | 示浜 | ||||
| 16○経済 | 図数 | 10 | ||||||
| 0.0019 | 11 | 10 | 11 | 部字 | ||||
| 八 | 10 | 面ハに字 | (面( | 部字分比 | ||||
| 態度(八 | 1114 | 11 | 10 | に地限 | ||||
| 1411 | 八)1011二十六14 | 1. | 一六 | に地限 | ||||
| 140.00 | 1414 | 部字 | 19 | CD | ||||
| 14分) | 0.00 | 部字分比 | 47( | |||||
辺区
間防
二緯{
韋秒緯
1 秒緯
+緯
地域
は衛
こに施
省省
秒三
1の三
-0.00
域に
""
れ含設
1.
の+
十 歳 十 月 十一
点十三
秒十
は変
対係
らまに
11
一点二
1,000
の三
◆◆
象施
のれ係
入
一度(
度{
点度:
なが
施設
道なる
直{
1,00
198
九 九
おあ
設に
路い対
100
17
14
100
の道象
100
17
(分
従つ
周係
八日
11
一五
前て
辺る
区路施
)縦
199
14
1秒
199
のも
地対
間の設
覧{
1秒
11
0,000
一六
例{
域象
に部周
1,00
東京
1秒
に対
に施
接分辺
11
14
東京
○経済
1,000
よ象
合設
す及地
199
0.00
○経
10
11
る防
ま周
るび域
11
一百
10
○経
10
れ辺
交側の
11
10
10
198
一百
)
る地
差端項
1.
10
14
一九
10
19
も域
点の下
11
10
一九
11
199
施{
のの
は少欄
100
)
10
一九
)設
と項
なに
11
11
198
11
10
の す下
対く掲
11
14
--
11
18
る欄{
象とげ
17
--
10
19
地域{
11.4
施もる
1,00
11
一分
四
10
十四分二十四秒の点
度十三分五十五秒の点
度十三分四十一秒の点
二十八 北緯二十六度三十八分十二秒、 東経百二十八度
一十七 北緯11二十六度三十七分五十三秒、東経百二十八
十六北緯二十六度三十七分五十一秒、東経百二十八
10
東京
経経
東京
一百
**
14
(度
度十一分三十六秒の点
二十五 北緯二十六度三十八分四十二秒、東経百二十八
十一分十八秒の点
度十一分二十五秒の点
度十一分三十四秒の点
点四
一十三 北緯11一十六度三十九分三十四秒、東経百二十八
100F000一北緯二十六度四十分五十九秒、東経百二十八度
度十二分二十五秒の点
--F10.0011二十六度四十二分三十九秒、東経百二十八
十分析
B{
木
八秒、東経百二十八
1.0F北緯二十六度四十三分八秒、東経百二十八度十三
十三分十六秒の点
十九北緯二十六度四十三分四十三秒、東経百二十八度
十四分六秒の点
十八北緯二十六度四十四分四十八秒、東経百二十八度
十四分四十二秒の点
十七北緯11二十六度四十四分五十一秒、 東経百二十八度
十五分二十七秒の点
十六分十七秒の点
京
-六 北緯11二十六度四十五分三十八秒、東経百二十八度
十五 北緯11二十六度四十五分四十二秒、東経百二十八度
六分四十三秒の点
十六分四十二秒の点
点{
十三北緯11二十六度四十四分三十六秒、東経百二十八度
11一十六度四十五分十二秒、東経百二十八度十
++
十六分一秒の点
分十一秒の点
五分三十七秒の点
五分五十四秒の点
十二北緯二十六度四十三分三十二秒、東経百二十八度
191-十北緯11一十六度四十三分二十秒、東経百二十八度十
TO----11二十六度四十二分三十三秒、東経百二十八度十
北緯二十六度四十二分十九秒、東経百二十八度十六
点四
八}北緯11一十六度四十二分三十三秒、東経百二十八度十
五十一秒の点
七七緯二十六度四十二分二十六秒、東経百二十八度十
ハ北緯二十六度四十二分七秒、東経百二十八度十七分
0.00
14
14
| 備考 | 一 次の図面」は省略し、その図面を防衛省に備え置いて縦覧に供するとともに、インターネットの利用により公表する。 | 二十九 北緯二十六度三十八分五十二秒、東経百二十八度十四分四十秒の点三十 北緯二十六度三十九分八秒、東経百二十八度十五分一秒の点三十一 北緯二十六度三十九分三十八秒、東経百二十八度十五分九秒の点 |
| 二 側端のみがこの表の対象防衛関係施設に係る対象施設周辺地域の項下欄に掲げる区域に含まれる道路の区間のうち当該区域に接続する道路の部分及び側端の少なくとも一方が当該区域に含まれるものとする。設周辺地域に含まれるものとする。 | ||
| 三 側端の少なくとも一方がこの表の対象防衛関係施設に係る対象施設周辺地域の項下欄に掲げる区域に接する水面及び線路数の区間は、対象施設周辺地域に含まれるものとする。 | ||
| 四 この表下欄に掲げる行政区画その他の区域に変更があっても、対象防衛関係施設の区域及び対象防衛関係施設に係る対象施設周辺地域は、なお従前の例による。 | ||
| 三百八十八 伊江島補助飛行場 | ||
| 対象防衛関係施設の所在地 | 沖縄県国頭郡伊江村 | 字西江上ほか |
| 対象防衛関係施設の区域 | 沖縄県国頭郡伊江村 | 字川平、字西江上、字西江前、字東江上及び字東江前(いずれも次の図面に示す部分に限る。) |
| 対象防衛関係施設に係る対象施設周辺地域 | 沖縄県国頭郡伊江村 | 字川平(次の図面に示す部分に限る。)字西江上、字西江前、字東江上(次の図面に示す部分に限る。)及び字東江前(次の図面に示す部分に限る。) |
| 次に掲げる点及び次に掲げる点を順次結んだ線を結び囲まれた海域 | 一 北緯二十六度四十四分十七秒、東経百二十七度四十分十八分四十秒の点二 北緯二十六度四十四分三十九秒、東経百二十七度四十分十六秒の点三 北緯二十六度四十四分三十八秒、東経百二十七度四十分五十五秒の点四 北緯二十六度四十四分五十三秒、東経百二十七度四十五分三十一秒の点五 北緯二十六度四十四分二十三秒、東経百二十七度四十四分三十四秒の点六 北緯二十六度四十三分四秒、東経百二十七度四十四分十五秒の点七 北緯二十六度四十二分十七秒、東経百二十七度四十四分五十九秒の点八 北緯二十六度四十二分三秒、東経百二十七度四十六分十六秒の点九 北緯二十六度四十二分三十六秒、東経百二十七度四十七分八秒の点 |
| 備考 | 一 次の図面」は省略し、その図面を防衛省に備え置いて縦覧に供するとともに、インターネットの利用により公表する。 | 十 北緯二十六度四十二分三十五秒、東経百二十七度四十七分二十七秒の点十一 北緯二十六度四十二分二十九秒、東経百二十七度四十七分二十五秒の点十二 北緯二十六度四十一分五十四秒、東経百二十七度四十七分四十八秒の点十三 北緯二十六度四十一分五十七秒、東経百二十七度四十八分四十六秒の点十四 北緯二十六度四十二分二十九秒、東経百二十七度四十九分八秒の点 |
| 二 側端のみがこの表の対象防衛関係施設に係る対象施設周辺地域の項下欄に掲げる区域に含まれる道路の区間のうち当該区域に含まれない道路の部分及び側端の少なくとも一方が当該区域に含まれるものとする。設周辺地域に含まれるものとする。 | ||
| 三 側端の少なくとも一方がこの表の対象防衛関係施設に係る対象施設周辺地域の項下欄に掲げる区域に接する水面及び線路数の区間は、対象施設周辺地域に含まれるものとする。 | ||
| 四 この表下欄に掲げる行政区画その他の区域に変更があっても、対象防衛関係施設の区域及び対象防衛関係施設に係る対象施設周辺地域は、なお従前の例による。 | ||
| 三百八十九 八重岳通信所 | ||
| 対象防衛関係施設の所在地 | 沖縄県国頭郡本部町 | 字大嘉陽 |
| 対象防衛関係施設の区域 | 沖縄県名護市部町 | 字勝山(次の図面に示す部分に限る。) |
| 対象防衛関係施設に係る対象施設周辺地域 | 沖縄県国頭郡本部町 | 字大嘉陽及び字辺名地(いずれも次の図面に示す部分に限る。) |
| 沖縄県名護市部町 | 字安和及び字勝山(いずれも次の図面に示す部分に限る。) | |
| 次に掲げる点及び次に掲げる点を順次結んだ線とを結び囲まれた陸域 | 沖縄県国頭郡本部町 | 字伊豆味、字大嘉陽、字並里及び字辺名地(いずれも次の図面に示す部分に限る。) |
| 一 北緯二十六度三十八分四十四秒、東経百二十七度五十五分三十三秒の点二 北緯二十六度三十八分二十五秒、東経百二十七度五十六分三秒の点三 北緯二十六度三十七分五十七秒、東経百二十七度五十六分六秒の点四 北緯二十六度三十七分二十四秒、東経百二十七度五十五分三十六秒の点五 北緯二十六度三十七分二十九秒、東経百二十七度五十四分五十一秒の点六 北緯二十六度三十七分五十四秒、東経百二十七度五十四分三十六秒の点七 北緯二十六度三十八分三十四秒、東経百二十七度五十四分四十一秒の点 |
p.184 / 2
読み込み中...
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)
関連する新着公告を見逃さないために
Pro プランでは会社名・機関名・キーワードを監視条件として保存し、新着掲載を継続確認できます。14日間無料で試せます。
監視機能の詳細を見る →