その他令和8年7月3日

区域・施設関係図および備考(断片)

掲載日
令和8年7月3日
号種
号外
原文ページ
p.85 - p.86
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区域・施設関係図および備考(断片)

令和8年7月3日|p.85-86|原文を見る

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85 (号外第150号)
の対
の対
1-
備考
辺に対
地係象
区象
所象
四三
備考
辺に対
の対
の対
地係象
区象
所象
四三
備考
設一区 ネ
域る防
域防
在防
及 掲 区 ネ
設-区
域る防
域防
在防
掲載
設一区 ネ
周方域側ツ
対衛
(衛
地衡
周方域側
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地衡
ひこ
げ側
周方域側
辺がに端 ト次
象関
関係
関{
陸{
対の る端
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関東
関係
4.
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辺がに端
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施係
係{
係{
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xの
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係{
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象表
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地当含の
のの
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設施
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施)
域少
域該ま- 利図
設施
施工
施〕
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周設
設立
設立
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にな
に区れ方
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周設
設{
11
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利図
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まに道み
よは
九月
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まに道み
よは
珠大
珠大
珠大
係掲
すと
まに道み
よは
れ接路が り省
施行
るも
れ接路が
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町分
町分
町分
床{
施行
るも
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14
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るすのこ
公略
設る
水一
るすのこ
公略
設る
水一
るすのこ
公略
もる区の
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10
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もる区の
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12
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係政
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図{
玖{
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10
++
11
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る区ち象
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++
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間当防
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間当防
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17
11
字字
字字
設他
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十二
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(19
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11
11
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1
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II
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11
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道なる
11
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道なる
10
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17
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14
11
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四-
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一六
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100
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19
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77
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19
11
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地{
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森森
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n
00
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に施
接分辺
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11
70
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一六
10
よ象
合設
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次次
10
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ま周
るび域
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18
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ま周
るび域
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10
10
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交側の
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i
"衝
れ辺
交側の
差端項
11
10
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差端項
れ脇
も、
る地
差端項
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10
係 も域
点の下
もの
も域
点の下
は少欄
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施 のの
は少欄
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11
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11
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19
11
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象とげ
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17
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11
区 る欄
象とげ
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11
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11
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施もる
11
辺に対
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地係象
区象
所象
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域防
在防
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11
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100
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16
設施
)
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内鹿内鹿内鹿
内鹿市児市児1内鹿市児
島{市児
10010014
1416
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11
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100
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100
1,00
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及び
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100
五十
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10
10
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及るに内 じす。
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14
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一九
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100
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18
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1.
1-
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115
眼面示 ̄:示
次次
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10
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11
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11
町宮部に面聞に
10
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一六
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19
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14
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11
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四三
備考
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13
げ側
周方域側
ツー
対の る端
辺がに端
ト次
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利図
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すと
まに道み
よは
施行
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水-
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に行
面方
もる区の
表し
係政
及が
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るの
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すのう対
象そ
路表
る区ち象
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11
19
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こに施
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は変
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道なる
おあ
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7
13
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のも
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17
域象
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11
に対
に施
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合設
18
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る防
10
ま周
るび域
""
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交側の
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関 る地
差端項
係{
も域
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10
施{
のの
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1.
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設 と項
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11
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17
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11
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11
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域る防
対衛
象関
施係
設施
周設
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144
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10
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1示入面丁保
次 す次に目原
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図島分図す次
面町に面部の五
に_限に分図+
示次る示に面町
すのごす限に、
部図 部る示次
分面蓑分ごすの
にに原にま部図
限示町限で分面
るすへる にに
C部次-四限示
分の Tるす
に図南目-部
限面鷹及か分
るに尾びらに
C示町五三限
並す-ITる
び部次目目
に分の ow
都に図平次麿
原限面塚の尾
の対
区象
域防
(
係{
施)
設立
19
)
144
京都
城(
市{
九八
保{
})
町{
10
次次
10
11
(面
11
11
19
部(
14
限り
る。
27
10
の対
所象
在防
地衛
関係
16
設立
11
崎)
100
(都(
城{
市(
1人
保{
199
11
11
11
11
14
10
17
1
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四三
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げ側
対の る端
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施行
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設る
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係政
及び
る区 ひこ
対画 線の
象そ
路表
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設他
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辺区
間防
地域 は衛
域に
は変
対係
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施設
おあ
設に
従つ
関係
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のも
地対
域象
に対
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In
れ辺
関 る地
係 も域
施{
のの
設立
と項
の{
す下
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令和8年7月3日金曜日官報(号外第150号)
辺に対
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の対
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区象
所象
四三
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域防
在防
設-区
設一区 ネ
対衛
地衡
びこ げ側
周方域側
象関
)
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係{
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のの
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)
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域該ま一
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設立
陸上自衛隊奄美駐屯地
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にな
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用面
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44
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に-
順次
11
11
係掲
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まに道み
よは
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100
100
施行
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れ接路が
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に掲
11
島{
島{
設る
水-
るすのこ
公略
結げ
144
144
144
に行
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)
)
)
係政
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する
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(美
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de
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10
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対画
線の
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象そ 路表
る区ち象
1図
77
77
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(面(
+1
熊瀬
瀬瀬
瀬瀬
設他 の対
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18
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区象
び区関
防止
四緯
二字
77
77
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に域係
11
)
十二
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十一
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1熊
10
域に
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14
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10
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の度
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次次
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10
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10
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なが施設
道なる
11
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11
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100
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10
10
面字
1
一百
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区路施
11
に有
一六
六六
のも 地対
間の設
現見
0.0
示良
19
144
域象
に部周
一九
す。
**
十六
に対 に施
接分辺
供供
1秒
部名
14
よ象
合設
す及地
11
1,000
分瀬
17
地{
る防
ま周
るび域
10
東京
に大
100
'衝
れ辺
交側の
1.
○経
限字
る。
0.0%
る地
差端項
14
11
る大
19
66
も域
点の下
00
11
CC
}施
のの
は少欄
1,
及び
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なに
11
この
のす下
一度(
17
14
区 る欄
象とげ
17
13
瀬{
地域{
域に
10
施もる
11
四三
及 掲
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7.
びこ げ側
周方域側
ツ{
対の る端
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ト次
象表
区の
地当含の
のの
防下 域少
域該ま一
利図
五陸上自衛隊国分駐屯地
衛欄
にな
に区れ方
用面
関に接く
44
合域るの
に-
係掲
すと
まに道み
よは
施行
るも
れ接路が
り省
設る
水-
るすのこ
公略
に行
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もる区の
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係政
及び
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する
る区
ひこ
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線の
象そ略表
路表
る区ち象
図{
施の
敷の
間当防
)
設他 の対
並該衛
18
周の
区象
び区関
防止
辺区 間防
に域係
)
11
辺に対地係象の対区象の対
辺に対地係象の対区象域防の対所象在防
地係象域る防区象域防所象在防地衡
対衛域る防(衛域防在防地衡
対衛象関(衛100地衡
象関施係設施係{
施係設施周設)
設施周設
1.11
100100
島{島{
100144100
1.91.1.
11島{
10市(
市{1111
松る 限じすの上る国にる分限に一国C分限じにる示次分十分1分
松る 限じすの上木-国る '部図小C分限じにる示次分福祉16
松る 限じすの上木-国る '部図小町ま分ご国分面川島{島{
木-国る '部図小町ま分ご国分面川17
町ま分ご国分面川及で福ま分にに、び 島で広限示次T自171911
及で福ま分にに、び 島で広限示次隼国- 瀬るすの11
び 島で広限示次隼国- 瀬るすの大分T国--部図10次次四)
次次
大分T国--部図町松自分丁 分面仕木か盆自国にに1014
町松自分丁 分面仕木か盆自国にに古次2島か分限示11
仕木か盆自国にに古次2島か分限示古次三島ら広るす)17
古次三島ら広るす大図T尖四瀬二部次図1次回顧一部の面一の自次国に1
次図1次回顧一部の面一の自次国に図に次図への分限11
**
14
図に次図への分限面平の曲次図野るに4図にの面口C17
面平の曲次図野るに4図にの面口C不凸面不図に西)
0.00
すかにす面示へ国部に示部にす次分分限十分示部の野10
分限十分示部の野に 部にす分図口限 分限部に面町
に 部にす分図口限 分限部に面町
地域 は衛
こに施
省省
域に
"関
れ含設
は変
対係
らまに
'更
象施
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0.00
なが施設
道なる
11
おあ 設に
路い対
従つ
従っ 関係
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辺る
区路施
のも 地対
域象
に部周
に対
に施
接分辺
よ象
合設
す及地
る防
ま周
るび域
れ辺
交側の
る地
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のの
は少欄
と項
なに
11
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77
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域に
施もる
11
四三
備考
及び{
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設一区
びこ
け側
周方域側
対の
る端
辺がに端
ト次
象表
区の
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のの
防下
域少
域該ま一
利図
衡欄
にな
に区れ方
用面
関に
接く
含域るの
には
係掲
すと
まに道み
よは
施行
るも
れ接路が
り省
設る
水一
るすのこ
公略
に行
面方
もる区の
もるKの
表し
係政
及び
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12
る区 ひこ
と路のの
る。
対画
線の
すのう対
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路表
る区ち象
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設他
の対
並該衛
11
24
周の
区象
び区関
辺区
間防
に域係
(1)
地域
は衛
こに施
域に
"関
れ含設
は変
対係
らまに
"更
象施
のれ係
なが
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道なる
おあ
設に
路い対
関係
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1
12
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辺る
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腦管{
のも
地対
間の設
17
例{
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に部周
に対
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接分辺
19
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す及地
0.00
るび域
れ辺
交側の
る地
差端項
係{
も域
点の下
も も
のの
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と項
なに
16
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対く掲
y
る欄
象とげ
17
域{
"に
施もる
1,00
辺に対
地係象
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対衛
象関
施係
設施
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戸児
内島
町県
一六
島{
郡{
に大
示字
す網
部野
分子
に"
大眼大
る字
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11
14
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11
1,
00
0.00
一次
10
11
(面(
の対
区象
域防
((
)
係{
施)
瀬鹿
戸児
内島
町県
郡{
77
○節
)子
10
次次
10
11
11
11
一六
19
(部
14
11
10
る。
の対
所象
在防
地衡
関{
陸陸
係{
施(施
設立
瀬鹿
戸児
内島
町県
11
)
)郡
P.
内{
++
分)
17
○節
17
77
大大
11
六十
一百
0.00
11
地{
11
第四三十二
備考
及一
設一区{
予測
周方域側
対の
る端
辺がに端
ト次
象表
区の
地当含の
のの
防下
域少
域該ま一
利図
衛欄
にな
に区れ方
用面
関に
接く
含域るの
に,
係掲
すと
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施行
るも
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設る
水-
るすのこ
公略
に行
面方
もるKの
表し
係政
及が
の道間表
to
る区
対画
線の
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路表
る区ち象
図{
施の
敷の
間当防
(面(
設他
の対
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周の
区象
び区関
100
辺区
間防
に域係
11
**
地域
は衛
こに施
域に
"関
れ含設
は変
対係
備)
らまに
17
◆◆
象施
のれ係
7.
なが
施設
道なる
裝置(
おあ
設に
路い対
1
従つ
周係
12
前て
辺る
区路施
(暦{
のも
地対
17
例{
域象
に部周
14
に対
に施
接分辺
14
よ象
含設
す及地
る防
ま周
るび域
11
る地
差端項
關係{
も域
点の下
10
のの
は少欄
1.0
)設
と項
なに
す下
対く掲
る欄
象とげ
17
"""""
施もる
11
区う囲ぶこを五四
域ちま海れ結にに
陸れ岸らん掲掲
域た線のだげげ
以区に点線るる
外域よを及点点
ののり結びとと
,五
.四
+4
-北
-北
分緯
分緯
七二
秒十
の八
の八
点度
点度
14
17
1,00
1,8
一五
一五
(分
(分
10
10
0.00
1,5
11
11
1秒
1,00
}東
11
終日
16
一百
一百
--
--
14
1,4
一九
一九
11
11
12
二二
域た線点点及
以区にととび
外域よを三一
ののり結にに
区う囲ぶ掲掲
陸れ岸るる
1,0
分北 分北
五緯
四緯
十二
三十
秒八 秒八
の度
の度
点二
点二
1,00
17
11
10
0.0
17
++
11
11
16
終日
一百
一百
--
--
++
++
一九
一九
11
11
三三
13
p.85 / 2
読み込み中...
区域・施設関係図および備考(断片) - 第85頁
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