その他令和8年6月30日

医療機関連携薬局認定申請書(様式第五の三)

掲載日
令和8年6月30日
号種
号外
原文ページ
p.110
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医療機関連携薬局認定申請書(様式第五の三)

令和8年6月30日|p.110|原文を見る

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医療機関連携薬局認定申請書
月 日
(注意)
1 用紙の大きさは、A4とすること。
2 字は、黒、インク等を用い、楷書ではつきりと書
人 (1) [?]
44号)
薬局の名
薬局の所在
法第6条の3第1
規定する傷病の
法第6条の3第2項第
規定する薬剤師の
利用者の心身の状況に配
項に
区分
2号に
氏名
属する
3 法第6条の3第1項に規定する価格の区分欄に
区分を記載すること。
4 各記載欄にその記載事項の全てを記載することがで きないときは、別紙を添付すること。
5 申請者の欠格事由については、当該事実がないこと 又は(1)欄から(3)欄までにあってはその理由及び年 月日並びにその執行を終わり、又は執行を受
上、第10条の3第1項で定める情勢の
できないときは、同欄に「別紙のと
きは、「なし」と記載し、あるとき
月日は、(4)欄にあってはその罪、刑、
受けることがなくなった場合はその
利用者の薬剤及び医薬品の に関する情報を他の情報提供 共有する体制の 専門的な薬学的知見に基づ 及び指導の業務を行う体制 (法人にあっては) 薬事 業務に責任を有する役員 (1) 法第15条第1項の規定
使用に
施設と
概要
く調和
の概要
関する
の氏名
より許可を取り消され、取消しの
年1月日、(5)欄にあってはその通訳の事実及び通
(7)欄に該当するおそれがある者については、同副
請者に係る精神の機能の障害に係る医師の診断書を
反した年月日を記載すること。また、
て「別紙のとおり」と記載し、当該申
添付すること。
申請者に係る事項を記載した書面を提出しなければならない。
(2)法第75条の2第1項の自首の日から3年を経過し
法第75条第4項から第6項までの規定によりその取消しを受けたことがない者
(3)拘禁刑以上の刑に処せら
(4)受、廃業及び向精神薬取
ない者
規定により登録を取り消され、取消 ていない者
項までの規定によりその受付を認 消した日から3年を経過していない
れ、その執行を終わり、又は執行を 後、3年を経過していない者
術法、毒物及び劇物取締法その他薬
官日
業務 業従 の事 格務 事者
(5) 事に関する法令で政令で を違反し、その違反行為 ない者
(6) 麻薬、大麻、あへん又は 精神の機能の障害により 当たって必要な認知、判 できない者
(7) (8) 薬剤開設者の業務を適正
定めるもの又はこれに基づく処分
があった日から2年を経過してい
覚緩和の申請者
当局開設者の業務を適正に行うに
新及び意思疎通を適切に行うことが
て行うことができる知識及び経験
月30日 火曜
を有すること認められない
上記により、専門医療機関連携薬局の 年 月 日
設証を申請します。
住 所(法人にあっては、主たる事務所の所在地)
令和8年6
都道府県知事殿
氏名(法人にあっては、名称及び代表者の氏名)
読み込み中...
医療機関連携薬局認定申請書(様式第五の三) - 第110頁
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