その他令和8年6月11日

液化石油ガス容器の防錆塗装に関する技術基準及び検査規定

掲載日
令和8年6月11日
号種
号外
原文ページ
p.28
出典:官報発行サイトの掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

液化石油ガス容器の防錆塗装に関する技術基準及び検査規定

令和8年6月11日|p.28|原文を見る

左の本文を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文あり本文テキスト画像照合可誤りを報告
さび止め
工程
塗装の方法
による追補を含む。)11ツチングプライマーとすることができる。600000010)50mm(Noon)ては日本産業規格K一回目の塗装につ10クロムフリーさび止74(2010)鉛・日本産業規格K56塗装の種類
による追補を含む。)11ツチングプライマーとすることができる。600000010)(日本産業規格K5)50mm(Noon)一回目の塗装につ10一回目の塗装につ10理を施した場合にあっては、スカートめペイント。ただし、前処理にエッチング74(2010)鉛・日本産業規格K56塗装の種類
による追補を含む。)11ツチングプライ19マーとすることがで600000010)(日本産業規格K5)50mm(Noon)ては日本産業規格K及び底部に対する第一回目の塗装につ10理を施した場合にあっては、スカート前処理にエッチングクロムフリーさび止74(2010)鉛・日本産業規格K56塗装の種類
600000010)(日本産業規格K5)50mm(Noon)ては日本産業規格Kあっては、スカート及び底部に対する第日本産業規格K56塗装の種類
による追補を含む。)600000010)(日本産業規格K5)ては日本産業規格K及び底部に対する第一回目の塗装につ10理を施した場合に前処理にエッチングめペイント。ただし、74(2010)鉛・日本産業規格K56
による追補を含む。)11ツチングプライ600000010)(日本産業規格K5)ては日本産業規格K一回目の塗装につ10あっては、スカート及び底部に対する第プライマー以外の処理を施した場合に74(2010)鉛・日本産業規格K56塗装の種類
600000010)(日本産業規格K5)めペイント。ただし、前処理にエッチングプライマー以外の処理を施した場合にあっては、スカート及び底部に対する第
600000010)(日本産業規格K5)50mm(Noon)ては日本産業規格Kめペイント。ただし、前処理にエッチングプライマー以外の処理を施した場合にあっては、スカート及び底部に対する第74(2010)鉛・日本産業規格K56
による追補を含む。)11ツチングプライマーとすることがで(日本産業規格K5)50mm(Noon)ては日本産業規格K
50mm(Noon)
(略)
スカート及び底部は二回(液化石油ガス自置用容器にあっては、一回) 以上、その他の部分は一回以上。この場合、第二回目の塗装は、第一回塗装後、十六時間以上放置17to10た後行うこと。(略)
10た後行うこと。塗装回数
十六時間以上放置10た後行うこと。は、一回) 以上、その他の部分は一回以上。この場合、第二回目の塗装は、第一回塗装後、
スカート及び底部RJは二回(液化石油117.11**置用容器にあっては、一回) 以上、その他の部分は一回以上。この場合、第二回目の塗装は、第一回塗装後、十六時間以上放置
十六時間以上放置
10た後行うこと。第二回目の塗装は、第一回塗装後、
10た後行うこと。は、第一回塗装後、十六時間以上放置
塗装の方法又はこれらと同等以上の防錆効果を有する方法により行ったものであること。
工程
0.00プライマーとするこ14する第一回目の塗装に7)11ては日本工業だし、前処理にエツチングプライマー以外の処理を施した場合にあって14ス.カート及び底部に対する第一回目の塗装8 (1995)鉛丹27 (1995) ジ塗装の種類塗装の方法
規格K5633(1する第一回目の塗装に7)11ては日本工業ジンククロメートさ本工業規格K562止めペイント又は日本工業規格K562ンククロメートさび止めペイント又は日日本工業規格K56塗装の方法
0.00プライマーとするこ10規格K5633(10.00する第一回目の塗装に7)11ては日本工業だし、前処理にエツチングプライマー以外の処理を施した場合にあって14ス.ジンククロメートさンククロメートさび止めペイント又は日本工業規格K562ンククロメートさび止めペイント又は日塗装の種類塗装の方法
7プライマーとするこ13規格K5633(1だし、前処理にエツチングプライマー以8 (1995)鉛丹ジンククロメートさ本工業規格K562ンククロメートさび止めペイント又は日日本工業規格K56塗装の種類塗装の方法
0.0011一ツ規格K5633(1カート及び底部に対チングプライマー以外の処理を施した場だし、前処理にエツチングプライマー以ジンククロメートさ8 (1995)鉛丹ンククロメートさび止めペイント又は日塗装の種類
規格K5633(1一ツ外の処理を施した場合にあって14ス.ジンククロメートさ本工業規格K562
14プライマーとするこ14する第一回目の塗装に7)11ては日本工業合にあって14ス.ジンククロメートさ止めペイント又は日本工業規格K562
プライマーとするこ10する第一回目の塗装に7)11ては日本工業カート及び底部に対本工業規格K5628 (1995)鉛丹ジンククロメートさ本工業規格K5628 (1995)鉛丹ンククロメートさび止めペイント又は日
プライマーとするこ19に7)11ては日本工業カート及び底部に対外の処理を施した場本工業規格K5628 (1995)鉛丹11
規格K5633(1止めペイント又は日本工業規格K562
(略)
(略)
塗装の方法又はこれらと同等以上の防錆効果を有する方法により行ったものであること。
(略)
(略)
第一
塗装回数
11た後行うこと。
十六時間以上放置
は、第一回塗装後
以上。この場合、
う。
の他の部分は一11
は,一回) 以上、そ
置用容器にあって
動 動
11
14二回(液化石油
スカート及び底部
10
○燃
**
10
11
裝裝
11
二自然乾燥を行う場合の塗装は、次の表の上欄に掲げる工程に応じ、それぞれ同表の下欄の
二自然乾燥を行う場合の塗装は、次の表の上欄に掲げる工程に応じ、それぞれ同表の下欄の
一(略)
一(略)
従って行わなければならない。
従って行わなければならない。
第七条 規則第二十六条第一項第二号の液化石油ガスを充塡する容器の防錆塗装は、 次の各号に
第七条規則第二十六条第一項第二号の液化石油ガスを充塡する容器の防錆塗装は、次の各号に
(溶接容器の防錆塗装)
(溶接容器の防錆塗装)
四 (略)
四(略)
は、付着した鉄粉等を完全に除去すること。
は、付着した鉄粉等を完全に除去しなければならない。
ることが著しく困難な場合にあっては、ワイヤブラシ等により補うこと。なお、仕上げ後
ることが著しく困難な場合にあっては、 ワイヤブラシ等により補うこと。 なお、 仕上げ後
種ケレン)に仕上げること。容器底部及びスカート取付け部内面等ショットブラストによ
種ケレン)に仕上げること。容器底部及びスカート取付け部内面等ショットブラストによ
ハ ショットブラストにより外面のさび、 剥片、塗料等の付着物を除去して梨地状の地肌(一
ハショットプラストにより外面のさび、剥片、塗料等の付着物を除去して梨地状の地肌(一
イ・ロ(略)
イ・ロ(略)
事項をその掲げる順序により実施したものであること。
事項をその掲げる順序により実施したものであること。
後規則第二十六条第一項第三号の規定による耐圧試験に合格したものについて、次に掲げる
後規則第二十六条第一項第三号の規定による耐圧試験に合格したものについて、次に掲げる
三二次外観検査に供する容器は、一次外観検査に合格した容器であって、残ガスを回収した
三二次外観検査に供する容器は、一次外観検査に合格した容器であって、残ガスを回収した
読み込み中...
液化石油ガス容器の防錆塗装に関する技術基準及び検査規定 - 第28頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)

関連するその他

関連する新着公告を見逃さないために

Pro プランでは会社名・機関名・キーワードを監視条件として保存し、新着掲載を継続確認できます。14日間無料で試せます。

監視機能の詳細を見る →