業務の法令適合性に関する記載(官報号外第140号)
令和7年6月24日|p.87
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令和7年6月24日火曜日官報(号外第140号)
業務の法令適合性
業務の現在(年月日現在)の状況と法令との適合性について記入してください。
(適合性「なし」の場合、 理由の欄に具体的に記載してください。)
※法第46条第1項に規定する認定住宅入居者(認定住宅に入居する住宅確保要配慮者)をいう。
項目
1.
内容
及び説明
書面の交付
備付け
帳簿の
目的外使用
その他
遵守事項
①認定住宅入居者"に対し、入居契約を締結するまでに居住安
定援助の内容、入居契約の内容等について、書面の交付又
は電磁的方法による提供をして説明している。
②認定住宅入居者※に対する居住安定援助の内容等を帳簿に記
載し保存している。
③帳簿は各事業年度の末日で閉鎖し、5年間保存している。
4
④(該当する場合)住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給
の促進に関する法律(以下「法」という。)第50条第1項に
基づき承認を受けている。
※該当しない場合は「なし」と記入してください。
⑤業務に関して広告をする場合において、表示についての
方法を遵守している。
⑥認定住宅入居者※に対して説明した事項に変更があったとき
は、当該認定住宅入居者に対し、その変更の内容について、
書面の交付又は電磁的方法による提供をして説明している。
⑦認定住宅を良好な状態に保つように維持、修繕している。
⑧福祉サービス等事業者に認定事業者自身を紹介することの
対償として金品等の利益を供与していない。
⑨福祉サービス等事業者から家族等を紹介することの対償と
して金品等の利益を収受していない。
⑩居住安定援助について特定の認定住宅入居者※に対して不当
な差別的取扱いをしていない。
⑪認定住宅入居者※が安心して生き生きと明るく生活できるよ
10
う必要な情報や居住安定援助を提供するとともに、生きがい
をもって生活できるようにするための機会を提供する等認
定住宅入居者の居住の安定を図るように努めている。
プライバシーの確保に配慮した運営を行っている。
居住安定援助の提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨
とし、認定住宅入居者※に対し、当該居住安定援助の提供を
行う上で必要な事項について、理解しやすいよう説明を行っ
ている。
⑭業務上知り得た認定住宅入居者*の秘密を漏らしていない。
職員が業務上知り得た認定住宅入居者※の秘密を、当該職員
の退職後も漏らさないような措置を講じている。
基本方針及び賃貸住宅供給促進計画に照らして適切に業務
を行っている。
の理由
適合性なし
適合性の有無