幾春別川総合開発事業の内三笠ぼんべつダム排砂設備外機械設備新設工事に関する競争参加資格審査公告
令和7年3月19日|p.33
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(日本医療法第50号(
(1) (10 1 )100........0.....000......00
・主任技術者にあっては、登録橋梁基幹
技能者講習修了証を有する者
・これらと同等以上の資格を有するもの
と国土交通大臣が認定した者(旧建設
大臣が認定した者を含む。)
(イ)平成21年4月1日から公告開始日まで
に元請として完成・引渡しが完了した.
上記イ①に掲げる工事(据付のみでもよ
い)の経験を有する者であること。
ただし、特定建設工事共同企業体の代
表者以外の構成員が配置する技術者につ
いては、平成21年4月1日から公告開始
日までに元請として完成・引渡しが完了
した、上記イ②に掲げる工事(据付のみ
でもよい)の経験を有していればよい(共
同企業体の構成員としての実績は、出資
比率が20%以上の場合のものに限る。)。
工場製作において配置する技術者につ
いては、上記イ①に掲げる工事(製作の
みでもよい)の経験を有する者であるこ
と。
なお、当該経験が北海道開発局、国土
交通省大臣官房官庁営繕部、地方整備局
及び内閣府沖縄総合事務局開発建設部の
発注した工事に係る経験である場合に
あっては、評定点合計が65点未満のもの
を除く。
海外インフラプロジェクト技術者認
定・表彰制度により認定された実績があ
る場合は、国内工事の実績と同様に配置
予定技術者の同種工事の実績として評価
対象とする。
また、海外インフラプロジェクト技術
者認定・表彰制度により認定された実績
以外の国外での施工実績により参加する
場合、札幌開発建設部総合評価審査委員
会における審査の結果、同種工事の施工
実績として妥当と判断された場合、参加
を認める。
(ウ)監理技術者にあっては、監理技術者資
格者証(鋼構造物工事業)及び監理技術
者講習修了履歴を有する者であること。
(6)出資比率は、全ての構成員が、均等割の10
分の6以上の出資比率であるものとする
(7)代表者の要件は、より大きな施工能力を有
する者であって、かつ、出資比率が構成員中
最大である者とする。
7競争参加資格の有効期間
特定建設工事共同企業体としての有効期間
は、競争参加資格を決定したときから契約の相
手方が確定されたときまでとする。
8資格審査申請書類
(1)提出書類及び提出部数
ア一般競争(指名競争)参加資格審査申請
書(特定建設工事共同企業体)1部
イ特定建設工事共同企業体協定書(写し)
1部
(2)申請書類の作成に用いる言語日本語
(3)申請書類の入手方法申請書類は、次のア
ドレスにアクセスして得るものとする。
https://www.hkd.mlit.go.jp/ky/jg/
koujikanri/u23dsn0000000vlh.html
9資格審査結果の通知
資格決定通知書により通知する。
10その他
(1)共同企業体の名称は、幾春別川総合開発事
業の内三笠ぼんべつダム排砂設備外機械設
備新設工事○○・△△・××共同企業体とす
る。
(2)共同企業体の資格審査を申請する者は、併
せて支出負担行為担当官北海道開発局札幌開
発建設部長が別に公告する入札参加資格の確
認を受けるものとする。
(3)申請手続の照会先は、次の場所とする。
ア北海道開発局事業振興部工事管理課
イ北海道開発局札幌開発建設部契約企画課
招請