有価証券届出書の様式(第七号様式)及び記載上の注意
令和7年2月21日|p.26
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92 日本 日本人 日本 婦人母
財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針(以下bにおいて「基
本方針」という。)を定めている会社において、当中間会計期間に当該基本方針に重要な変
更があった場合にはその内容を記載すること。また、当中間会計期間において、新たに基
本方針を定めた場合には、会社法施行規則第118条第3号に掲げる事項を記載すること。
[(11)・(12)略]
[14)~(23)略]
(24)保証会社以外の会社の情報
a第五号様式記載上の注意(41)(cを除く。)に準じて記載すること,
b連動子会社については、当中間会計期間に係る中間キャッシュ・フロー計算書を掲げる
こと。ただし、中間キャッシュ・フロー計算書を作成していない場合には、これに準じて、
中間キャッシュ・フローの状況を記載すること。
(25)指数等の情報
第五号様式記載上の注意図に準じて記載すること。この場合において、同様式記載上の注
意似b中「最近5事業年度(6箇月を1事業年度とする会社にあっては10事業年度)」とある
[26)~(28)略]
(10 (100 10, 100 0, 0,00 10 10 000 000 000 000000,000000000000000000000000000000000000000000000000(13)研究開発活動 (138 198 19) 19) 19) 19) 19) 19) 19) 198 当中間会計期間における研究開発活動の状況(例えば、研究の目的、主要課題、研究成果、研究体制等)及び研究開発費の金額を、事業の種類別セグメントに関連付けて概括的に記載すること。ただし、既に提出された有価証券届出書又は前事業年度の有価証券報告書で記載199した内容から変更がない場合には、その旨を記載することによって、研究開発活動の状況及び研究開発費の金額に係る記載を省略することができる。(20 (20 (20 (2) (2) (2) (2) (2) (12) 19) 198) 19) 198) 1998)(2)保証会社以外の会社の情報第五号(第二号(cを除く.)(cを除く.)に準じて記載すること。b連動子会社については、当中開会計期開に係る中開キャッシュ・フロー計算書を掲げること。ただし、中間キャッシュフロー計算書を作成していない場合には、これに準じて、中間キャッシュ・フローの状況を記載すること,(2)指数等の情報等の情報告書第五号様式記載上の注意(2)に準じて記載すること。この場合において,同様式記載上の注意(2)b中「最近5 事業年度(6箇月を1事業年度とする会社にあっては104業年度)」とあるのは、「最近2中間会計期間」と読み替えるものとする。0.00(200 (20 (1998 1998 1997 1997 199 198 198 19) 198 19) 19) 1988第七号様式 第一[表紙] [表紙] [1] [1] [1] [1] [1] [1]. [1]] [1]] [1]] [1] [1]. [1]. [1] [2]][提出書類]有価証券届出書[提出先】関東財務局長【提出日】年月日 日曜日(2) (2) (2) (2) (2) (2) (2) (2) (12) 198) 19) 198.0.00千代表者の他の代表者のその他の種類の種類の種類の種類種類似【本店の所在の場所】0.00【代理人の氏名又は名称】(4)0.00[代理人の住所又は所住地][電話番号] 198[0.00(事務連絡者氏名】(5) (5) (127 1994.0.00〔連絡場所〕 11961[電話番号] 198[0.00(20 (127 (2) (125 (127 (12) 1987 (12) (12)(6) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) ( ) (1) (1) (1) (1) (1) 118 1 ))1)1))))11(7) (7) 金額 (7) 金額 17) 金 17)0.00【安定操作に関する事項】(8) (8) 198.0.00【縦覧に供する場所】(9)名称(196198198 198 198 198 198 198 198 198 198 198 198 198 19) 198
【提出書類】
【提出先】
【会社名】(2
【代表者の役職氏名】(3)
【代理人の住所又は所在地】
【電話番号】
【事務連絡者氏名】(5)
【連絡場所】
【電話番号】
【届出の対象とした募集(売出)有価証券の
種類】(6)
【届出の対象とした募集(売出)金額】(7)
財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針(以下bにおいて「基
本方針」という。)を定めている会社において、当中間会計期間に当該基本方針に重要な変
更があった場合にはその内容を記載すること。また、当中間会計期間において、新たに基
本方針を定めた場合には、会社法施行規則(平成18年法務省令第12号)第118条第3号に
掲げる事項を記載すること。
[(11)・(12)同左]
(13)[同左]
当中間会計期間における研究開発活動の状況(例えば,研究の目的、主要課題、研究成果、
研究体制等)及び研究開発費の金額を、事業の種類別セグメントに関連付けて概括的に記載
すること.
[14)~(23)同左]
(24)[同左]
第五号様式記載上の注意(41)に準じて記載すること
第五字係式的録執上の仕念(1)に十0(記載)8State the the the the the the the the the the the the and the and the and the anwed the and the and
(25)同左
第五号様式記載上の注意(42)に準じて記載すること。
[26)~(28)同左]
第七号様式
【表紙】
【提出書類】
【提出先】
【提出日】
【会社名】(2)
【代表者の役職氏名】(3)
【本店の所在の場所】
【代理人の氏名又は名称】(4)
【代理人の住所又は所在地】
【電話番号】
【事務連絡者氏名】(5)
【連絡場所】
【電話番号】
種類】(6)
【届出の対象とした募集(売出)金額】(7)
【安定操作に関する事項】 (8)
【縦覧に供する場所】(9