2025年度外務省専門職員採用試験の公告
令和7年2月13日|p.7
左の本文を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。
イ短期大学若しくは高等専門学校を卒業し
国家試験
た者、2026年3月までに短期大学若しくは
高等専門学校を卒業する見込みの者、又は
2025年度外務省専門職員採用試験公告
人事院がこれらの者と同等の資格があると
国家公務員法第47条の規定に基づき、採用試験
認める者
について次のとおり告知する。
6試験種目
令和7年2月13日外務省
(1)第1次試験
1試験の名称2025年度外務省専門職員採用試
ア基礎能力試験(多肢選択式)
睡験
2対象官職外交領事事務(これと直接関連す
イ時事論文試験
) 111)))aa-aaa) and the and the the and the the the the
る業務を含む。)の分野に係る特定の国、地域又
ウ専門試験(記述式)試験科目は次のと
は業務についての専門的な知識及び特定の外国
おりとする。
語の能力を必要とする事務をその職務の主たる
次の一及び二に掲げる科目
内容とする官職。
一国際法
3採用予定人員約50名
二憲法及び経済学のうち受験者の選択す
(20 (10 120 120 120 10000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
4給与この試験に合格し、採用された者は
る1科目
採用当初は原則として俸給月額及び地域手当と
エ外国語試験(記述式)試験科目は次の
して264,000円(行政職俸給表(一)1級25号俸適
とおりとする
用、東京都特別区内に勤務する場合における
外国語文和訳、和文外国語訳
2025年4月1日の給与の例)が支給される。
受験語は、英語・フランス語・ドイツ
なお、在外研修中又は在外公館に勤務する場
語・ロシア語・スペイン語・ポルトガル
合には、俸給等のほか「在外公館の名称及び位
the the the the the the the the the the the the the the and the the and the the and the and the the
語・イタリア語・アラビア語・ペルシャ
置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与
語・ミャンマー語・タイ語・ベトナム語・
に関する法律」に基づく研修員手当又は在勤基
インドネシア語・中国語及び朝鮮語のう
本手当等の諸手当が支給される。
ち、受験者のあらかじめ選択する1か国語。
受験資格 日
(2)第2次試験
本の国籍を有しない者若しくは外国の国籍を有
ア外国語試験(面接)外国語会話(第1
する者、国家公務員法第38条の規定により国家
公務員となることができない者、又は平成11年
次試験で受験した外国語)
改正前の民法の規定による準禁治産の宣告を受
イ人物試験個別面接(2回)及びグルー
けている者(心身耗弱を原因とするもの以外)
ブ討議によって行う.
は、受験することができない。
(個別面接の参考とするため、性格検査
(1)1995年4月2日から2004年4月1日までに
を実施。)
生まれた者
ウ身体検査