政府調達令和7年2月3日

置賜森林管理署における技術提案書提出及び入札に関する公告

掲載日
令和7年2月3日
号種
政府調達
原文ページ
p.39
出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。
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公告概要

令和7年2月3日発行の官報(政府調達 第20号)に掲載された政府調達・入札公告です。林野庁 置賜森林管理署による「技術提案書提出及び入札」の入札公告。掲載ページ: p.39。

公共機関情報
林野庁 置賜森林管理署
官報公開記録 2
公共機関記録を見る
公告種別
入札公告
品目
技術提案書提出及び入札
抽出された基本情報
品目技術提案書提出及び入札
連絡先電話 0238-62-2246

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置賜森林管理署における技術提案書提出及び入札に関する公告

令和7年2月3日|p.39

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(金) (金) (金) (金) 10.000
イ提出先999-1352山形県西置賜郡小
国町大字岩井沢581番地45置賜森林管理
署総務グループ電話:0238-62-2246
メールアドレス:tokitama@maff.go.jp
なお、詳細は入札説明書による。
(3)技術提案書等は、入札説明書により作成す
ること。
(4)上記(2)に規定する期限までに技術提案書等
を提出しない者又は競争参加資格がないと認
めた者は本競争に参加できない。
4総合評価落札方式に関する事項
(1)総合評価落札方式の方法等
ア技術等に対する得点は、各評価項目の評
価点とし、最大60点を付与する。
ただし、設定した評価項目の最高得点の
合計が60点とならない場合は、採点結果得
点60点満点に換算する。
よって、技術点の最大が63点であること
から、得られた技術点に60/63を乗じた数
値を技術点として与える。
イ入札価格に対する得点は、入札価格を予
定価格で除して得た数値を1から減じて得
た値に入札価格に対する得点配分30点を乗
じて得た値とする。
入札価格に対する得点=配分点(30点)
×(1-入札価格/予定価格)
ウ総合評価は、入札参加者に係る上記アと
イの合計点による「評価値」をもって行う
ものとする。
(2)技術提案書の評価基準等以下に示す項目
を評価項目とする。
ア配置予定技術者の経験及び能力に関する
事項配置予定技術者の過去に担当した業
務の成績、専任性、継続教育の状況等
イ企業の実績に関する事項低入札価格調
査の実績、過去に契約した業務の成績、業
務に関する表彰実績等
ウ業務の実施方針等に関する事項業務の
理解度、実施手順の妥当性
エ技術提案に関する事項総合的なコス
ト、工事目的物の性能・機能又は調査精度
及び社会的要請に係る提案内容の的確性、
実現性及び独創性
オ技術提案の履行確実性に関する事項業
務内容に対応した費用の計上、配置予定技
術者に対する適正な報酬の支払い、品質確
保体制の確保、再委託先への適正な支払い
履行確実性を評価する場合の評価点の算
出方法は、以下のとおりとする。
評価点合計=(配置予定技術者の経験及
び能力の評価点+企業の実績の評価点+業
務の実施方針等の評価点)+(技術提案の
評価点×履行確実性評価に基づく履行確実
性度)
く履行確実性評価に基づく履行確実性
度:1.00~0>
(3)落札者の決定方法
ア入札参加者は価格をもって入札する。上
記(1)による「評価値」を算出し、次の条件
を満たした者のうち、算出した評価値が最
も高い者を落札者とする。
(ア)入札価格が予定価格(税抜き)の制限
の範囲内であること。
(イ)技術的要件のうち、必須の要求要件を
すべて満たしていること。
イ落札者となるべき者の入札価格が、予決
令第85条に基づく調査基準価格を下回る場
合は、予決令第86条の調査を行うものとす
る。
ウ落札者となるべき者の入札価格によって
は、その者により当該契約の内容に適合し
た履行がなされないおそれがあると認めら
れるとき、又はその者と契約を締結するこ
とが公正な取引の秩序を乱すこととなるお
それがあって著しく不適当であると認めら
れるときは、入札価格が予定価格の範囲内
で、発注者の求める最低限の要求要件をす
べて満たして入札した他の者のうち、評価
値が最も高い者を落札者とすることがあ
る。
エ上記イの調査及び落札者の決定方法等に
ついては、入札説明書によるものとする。
オ技術提案の方法
技術提案は、入札説明書に基づき作成す
るものとする。
5入札手続等
(1)担当部署999-1352山形県西置賜郡小
国町大字岩井沢581番地45置賜森林管理署
総務グルーブ電話:0238-62-2246
メールアドレス:tokitama@maff.go.jp
(2)入札説明書等の交付期間及び方法入札説
明書等は、電子入札システムにより交付する
ものとし、下記の期間内に電子入札システム
内の「入札説明書等ダウンロードシステム、
の「案件一覧表示」から入札説明書等の必要
な情報を入手すること。
ただし、やむを得ない事情等により発注者
の承諾を得て紙入札による場合は、下記のア
及びイにおいて交付する。なお、紙入札によ
る場合は、発注者の指示する方法で交付する
ので、担当部署にその旨を申し出ること。
ア交付期間令和7年2月3日から令和7
年3月26日まで。
イ交付方法原則としてインターネットを
利用する方法により交付する(https:/.
www.rinya.maff.go.jp/tohoku/apply/
publicsale/ippan okitama.html)。
(3)入札及び開札の日時、場所及び提出方法
入札書は、電子入札システムにより提出す
ること。ただし、やむを得ない事情により発
注者の承諾を得た場合は、紙入札による入札
書を持参すること。郵送等による提出は認め
ない。
ア電子入札システムによる入札の締め切り
は、令和7年3月26日午後4時とする。た
だし、電子入札システムによる入札の受付
開始の時期は、令和7年3月24日午前9時
からとする。
イ紙入札により入札する場合は、令和7年
3月27日午前10時までに置賜森林管理署会
議室へ入札書を持参すること。
ウ開札は、令和7年3月27日午前10時に置
賜森林管理署会議室において行う。ただし、
入札及び開札日時に変更がある場合には
変更公告、競争参加資格確認通知書等によ
り変更後の日時を通知する。
エ紙入札方式による競争入札への参加に当
たっては、分任支出負担行為担当官により
競争参加資格があると確認された旨の通知
書の写し及び委任状がある場合は委任状を
持参すること。
6その他
(1)手続きにおいて使用する言語及び通貨日
本語及び日本国通貨に限る。
(2)入札保証金及び契約保証金
ア入札保証金免除。
イ契約保証金請負代金の10分の1以上を
納付する。
ただし、利付国債の提供又は金融機関若
しくは保証事業会社(公共工事の前払金保
証事業に関する法律(昭和27年法律第184
号)第2条第4項に規定する保証事業会社
をいう。)の保証をもって、契約保証金の納
付に代えることができる。
また、公共工事履行保証証券による保証
を付した場合又は履行保証保険契約の締結
を行った場合は、契約保証金の納付を免除
する。
(3)積算内訳書の提出第1回の入札に際し、
第1回の入札書に記載される入札金額に対応
した積算内訳書を、電子入札システムにより
提出すること。紙入札の場合は、入札書とと
もに積算内訳書を提出すること。なお、詳細
は入札説明書による。
積算内訳書の様式は任意であるが、少なく
とも数量、単価、金額等を明らかにすること。
また、入札の際に積算内訳書が未提出又は
提出された積算内訳書が未記入である等不備
がある場合は、当該積算内訳書の提出業者の
入札を無効とすることがある。
なお、提出された積算内訳書は、必要に応
じて公正取引委員会に提出する場合がある。
(4)入札の無効本公告に示した競争参加資格
のない者がした入札、技術提案書等に虚偽の
記載をした者の入札又は入札に関する条件に
違反した入札は無効とする。
(5)契約書作成の要否要。
(6)関連情報を入手するための照会窓口上記
5(1)に同じ。
(7)一般競争参加資格の認定を受けていない者
の参加上記2(2)に掲げる一般競争参加資格
の認定を受けていない者も上記3(2)により技
術提案書等を提出することができるが、競争
に参加するためには、開札の時において、当
該資格の認定を受け、かつ競争参加資格の確
認を受けていなければならない。
(8)本案件は、技術提案書等及び入札を電子入
札システムで行うものであり、詳細について
は、入札説明書及び電子入札システム運用基
準(令和5年6月林野庁)による。
読み込み中...
置賜森林管理署における技術提案書提出及び入札に関する公告 - 第39頁
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