統計表令和6年12月20日

衛星通信網等の一般的な特性に関する付録項目表

号外p.94

出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

衛星通信網等の一般的な特性に関する付録項目表

令和6年12月20日|p.94

左の本文を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文あり本文テキスト画像照合可誤りを報告
付録の項目A - 衛星通信網若しくはシステム、地球局又は電波天文局の一般的な特性
A.11通常の運用時間静止衛星通信網の事前公表第9条第II節による調整の対象とならない非静止衛星通信網又はシステムの事前公開静止衛星通信網又は調整済の宇宙運用機能を含む非静止衛星通信網又は調整済システムの通信又は調整地球局についての通告(付録第30A号又は第30B号による通告を含む)放送衛星業務における衛星通信網についての付録第30条(第4条及び第5条)による通告衛星通信網(フィードリンク)についての付録第30A号(第4条及び第5条)による通告固定衛星業務における衛星通信網についての付録第30B号(第6条)による通告又はESIMに基づく付録勧議第121(WRC-23)による通告付録の項目
A.11.aUTCで表す、開始時間XXXA.11
A.11.bUTCで表す、終了時間XXXA.11.b
A.12dBで表す、自動利得制御の範囲XA.12
A.13発行されている無線通信局の国際周波数情報回章の特別節の参照(序章参照)A.13
A.13.a第9.1号に基づく事前公表資料の参照及び番号XA.13.a
A.13.b第9.6号に基づく調整要請時の参照及び番号
地球局の通告については、関連する衛星通信網又はシステムの特別節の参照を提供しなければならない。
第9.7A号によって調整が行なわれた地球局の通告については、当該地球局の調整の特別節の番号を提供しなければならない。
XXXA.13.b
A.13.c付録第30号第4条に基づく情報の参照及び番号XA.13.c
A.13.d付録第30A号第4条に基づく情報の参照及び番号XA.13.d
A.13.e付録第30B号第6条に基づく情報の参照及び番号。付録第30B号のESIMの場合、決議第121(WRC-23)に基づく情報の参照及び番号並びにこれに対応する付録第30B号の割当ての参照XXA.13.e
A.14第22.5C号、第22.5D号、第22.5F号又は第22.5L号に従うことを条件とする周波数帯で運用する局について:スペクトルマスクA.14
A.14.a非静止宇宙局が用いる各e.i.r.p.マスクについてA.14.a
A.14.a.1マスク識別記号XA.14.a.1
A.14.a.2マスクが有効である最低周波数XA.14.a.2
A.14.a.3マスクが有効である最高周波数XA.14.a.3
A.14.a.4周衛星点に向けた線と静止弧上の1つの点に向けた線の間の非静止宇宙局で測定された一連の角度に対する参照帯域幅内の電力で定義されたマスクパターンと、使用された帯域幅XA.14.a.4
A.14.a.5A.14.a.4のマスクパターンに用いられた参照帯域幅XA.14.a.5
A.14.b関連する各地球局のe.i.r.p.マスクについてA.14.b
A.14.b.1マスク識別記号XA.14.b.1
A.14.b.2マスクが有効である最低周波数XA.14.b.2
A.14.b.3マスクが有効である最高周波数XA.14.b.3
A.14.b.4未使用A.14.b.4
A.14.b.5未使用A.14.b.5
A.14.b.6経度及び非静止地球局の照準方向と非静止地球局からGSO弧上の点に向けた線との間の軸外角度の関数として、又は緯度、非静止地球局の指向角度(方位角、仰角)及び非静止地球局と静止弧上の点との間の経度差の関数として、参照帯域幅における電力によって定義されるマスクパターンXA.14.b.6
電波天文
読み込み中...
衛星通信網等の一般的な特性に関する付録項目表 - 第94頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)
関連する新着公告を見逃さないために

会社名・機関名・キーワードを監視条件として保存し、新着掲載を継続確認できます。監視・通知の契約は天羅AIが提供します。

天羅AIで監視する(別サービス・新しいタブで開きます)