その他令和6年12月20日

第2附属書 衛星通信網、地球局又は電波天文局の特性(注2)(WRC-12、改)

号外p.86

出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。

本文と原文の対照

まず左側の本文を読み、必要な箇所だけ原文ページで確認できる構成です。

← 同日の官報に戻る
原文対照の表示オプション

第2附属書 衛星通信網、地球局又は電波天文局の特性(注2)(WRC-12、改)

令和6年12月20日|p.86

左の本文を選ぶと、右側の官報原文画像で該当箇所を照合できます。

公式原文あり本文テキスト画像照合可誤りを報告
項目の識別記号3-個々の個別又は複合のHAPSのアンテナビームについて、個々の周波数の割当ごとに提出されるべき特性第11.2号の適用のための第5.14A号、第5.14B号、第5.388A号及び第5.14C号に掲げられている周波数帯における送信局第11.9号の適用のための第5.14A号、5.14B、改第5.388A号及び第5.14C号に掲げられている周波数帯における受信局第11.2号の適用のための第5.457号、第5.537A号、第5.530E号、第5.532AA号、第5.534A号、第5.543B号、第5.550D号及び第5.552A号に掲げられている周波数帯における送信局第11.9号の適用のための第5.457号、第5.534A号、第5.543B号、第5.550D号及び第5.552A号に掲げられている周波数帯における受信局項目の識別記号
偏波及び受信システムの雑音温度
3.9.d偏波の類型を示す記号(序章参照)XXXX3.9.d
3.9.j関連する地上の局の参照輻射パターン47.2-47.5GHz及び47.9-48.2GHzの周波数帯で必要である。++3.9.j
3.9.k受信アンテナの出力部に関するケルビンで表す、最も低い総受信システム雑音温度XX3.9.k
運用時間
3.10.bUTCで表す、周波数割当ての通常の運用時間(...時...分から...時...分までと時間と分で表す。)XXXX3.10.b
第2附属書 衛星通信網、地球局又は電波天文局の特性(注2)(WRC-12、改)
注2 無線通信局は、この付録の規定及び将来の会議の決定に完全に合致するよう、通知の様式を発展させ、最新に保たなければならない。この附属書において、シンボルの説明と共に列記された追加的な情報は、国際周波数情報回章(宇宙業務)の序章に掲載されている。(WRC-12)
表A、B、C及びDの脚注
読み込み中...
第2附属書 衛星通信網、地球局又は電波天文局の特性(注2)(WRC-12、改) - 第86頁
テキスト領域
選択中
非公開 (PII)
関連する新着公告を見逃さないために

会社名・機関名・キーワードを監視条件として保存し、新着掲載を継続確認できます。監視・通知の契約は天羅AIが提供します。

天羅AIで監視する(別サービス・新しいタブで開きます)