その他令和6年12月20日

日本産業規格(JIS)の制定・改正等に関する告示

号外p.103

出典:官報発行サイト(内閣府)の掲載情報をもとに整理しています。重要な確認は公式原文を基準にしてください。

公告概要

工業用水酸化ナトリウム、工業用炭酸ナトリウム、工業用塩酸等のJIS規格

発行機関経済産業省

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日本産業規格(JIS)の制定・改正等に関する告示

令和6年12月20日|p.103

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工業用水酸化ナトリウムー第3部:塩化物含有量の求め方ー第2節:ホルハルト改良法、イオンクロマトグラフ分析方法 K1200-3-2
工業用水酸化ナトリウムー第4部:硫酸ナトリウム含有量の求め方 K1200-4
工業用水酸化ナトリウムー第5部:けい素含有量の求め方ー高周波誘導結合プラズマ発光分光分析方法 K1200-5
工業用水酸化ナトリウムー第6部:鉄含有量の求め方ー原子吸光分析方法、高周波誘導結合プラズマ発光分光分析方法 K1200-6
工業用水酸化ナトリウムー第7部:アルミニウム含有量の求め方 K1200-7
工業用水酸化ナトリウムー第8部:カルシウム含有量の求め方ー第1節:原子吸光分析方法 K1200-8-1
工業用水酸化ナトリウムー第8部:カルシウム含有量の求め方ー第2節:高周波誘導結合プラズマ発光分光分析方法 K1200-8-2
工業用水酸化ナトリウムー第9部:マグネシウム含有量の求め方ー第1節:原子吸光分析方法 K1200-9-1
工業用水酸化ナトリウムー第9部:マグネシウム含有量の求め方ー第2節:高周波誘導結合プラズマ発光分光分析方法 K1200-9-2
工業用水酸化ナトリウムー第10部:マンガン含有量の求め方 K1200-10
工業用炭酸ナトリウムー第1部:かさ密度の求め方 K1201-1
工業用炭酸ナトリウムー第2部:250℃における加熱減量及び不揮発物の求め方 K1201-2
工業用炭酸ナトリウムー第3部:全可溶性アルカリ含有量の求め方ー第1節:中和滴定法 K1201-3-1
工業用炭酸ナトリウムー第3部:全可溶性アルカリ含有量の求め方ー第2節:電位差滴定法 K1201-3-2
工業用炭酸ナトリウムー第4部:塩化ナトリウム含有量の求め方ーホルハルト改良法、電位差滴定法 K1201-4
工業用炭酸ナトリウムー第5部:鉄含有量の求め方ー1,10-フェナントロリン吸光光度分析方法、原子吸光分析方法、高周波誘導結合プラズマ発光分光分析方法 K1201-5
工業用炭酸ナトリウムー第6部:50℃における水不溶物の求め方 K1201-6
工業用塩酸ー第1部:全酸性度の求め方ー第1節:中和滴定法 K1310-1-1
工業用塩酸ー第1部:全酸性度の求め方ー第2節:電位差滴定法 K1310-1-2
工業用塩酸ー第2部:密度測定による塩酸含有量の求め方 K1310-2
工業用塩酸ー第3部:鉄含有量の求め方ー1,10-フェナントロリン吸光光度分析方法、電気加熱方式原子吸光分析方法、高周波誘導結合プラズマ発光分光分析方法 K1310-3
工業用塩酸ー第4部:強熱残分の求め方 K1310-4
繊維製品の防しわ性試験方法ー第1部:水平折り畳みじわの回復性の測定(モンサント法) L1059-1
繊維製品の防しわ性試験方法ー第2部:しわ付け後の外観評価(リンクル法) L1059-2
照明基準総則 Z9110
(内容省略)
備考 内容は、日本産業標準調査会ホームページ(https://www.jisc.go.jp)において閲覧に供する。また、経済産業省イノベーション・環境局基準認証政策課、各経済産業局及び沖縄総合事務局経済産業部においても閲覧に供する。
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日本産業規格(JIS)の制定・改正等に関する告示 - 第103頁
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